ちゅラ・ブランセーヌもオープンまであと197ちゅ


毎日色のことばっかりじゃ面白くないかなってことで違う記事を書きますハート


(最近、ハピナビに登録を変えて、アクセス数が減ったような・・・大泣き

皆さん、結婚式の中で一番したい演出ってなんですかぁぁぁぁ??にやり♪


そんな、ウェディングの演出を少しでもご紹介させて頂きますはなびらにっこりウィンクはなびら


vol.1

題名:進んできた道・・

チャペルのときに、お父様とバージンロードを歩いて新郎様にバトンタッチをしますよねオンプ3

そのバージンロードは、新郎新婦様お二人だけの道ではなくご両親様から受け継がれた

道です。その意味を込めて・・・ヽ(゜▽、゜)ノ

VTRで、会場やチャペルの道を新郎新婦のご両親が歩いてるVTRを前に撮っておきますハート小

そのVTRを、新郎新婦の入場の前に流すはーとなんていかがですか??



今日はピンクをご紹介致します(*^ー^)ノ


色の魅力・パワー

優しさや美しさの輝きを育ててくれる色。
かわいらしさ、愛情、優しさをあらわし、恋愛運をあげるパワーがあります。
心のキズを癒してくれる効果も。


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優しさ、穏やか、幸福、女性的、優美な、かわいらしい























今日は黄色をしよう紹介致しますハートにこにこ☆彡


色の魅力・パワー

黄色はより楽しみを運んでくれる色。
希望・発展・活気・幸福の色。
人とのコミュニケーションを図るパワーがあり、心のマイナス要素を取り払ってくれます。


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「快活」 「光明」 「歓喜」 「軽快」 「楽しい」 「希望」 「好奇心」 「愉快」 「幸福」






















              幸せの黄色ハンカチ!?のように幸福を呼ぶと言われてるイエロー

今日は赤色について・・


色の魅力パワー

「火」の色に象徴される赤は、生命力をあらわす色。
ダイナミックで刺激的、ゴージャスなイメージを出しやすい色です。
赤は心も体も強くしてくれる、頼もしい色です。
元気になりたい時、ポジティブになりたい時に。

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「革命」 「情熱」 「活気」 「誠心」 「健康」 「興奮」 「攻撃的」 「熱心」



アマリリス




アンスリウム




アルストロメリア




バラ




ガーベラ




グロリオーサ




サンタンカ


先日、資料を作っているときに色の意味とかパワー等について調べる機会がありましたスマイル

面白かったので記事で書いちゃいますキラッうへキラッ


白色の魅力・パワー

純粋・真実・平和の色。
潔白・誠実・無垢の意味もあり、精神安定と心を浄化してくれるパワーも。
新しいスタートを意味する色です。


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「潔白」 「上品」 「高級」 「神聖」 「純真」
「清潔」 「素直」 「勝ち」 「善良」 「真実」






















結婚式の色といってもいいぐらいの色“白”ステキな色ですねおんぷ

お久しぶりですアヒャ

めっきり冬らしくなって寒くなりましたねニヒッパソコンの調子が悪くて日記が書けなかったです。。。

ラ・ブランセーヌは、どんどん工事が進んでおりますにこ日に日に形が見えてくるグーそれが

とても嬉しいですあげイェィ工事が進行するように私も成長しなきゃなあんぱんまん


今日は久しぶりに1枚写真をアップ!!



真珠を使ったオシャレなウェルカムボードえるおーぶいいー



2007年は、いのしし年ですびっくり!&ラブ!



謹賀新年

皆様は、どんな年にしたいですか??ミニー今年は オープンの2007年です~

本年もよろしくお願い致します女の子そして、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたしますナイス


私は、何年かぶりに初日の出を体験わらいやぁ素晴らしく綺麗でした顔




今年1年がいい1年になりますように・・・





今年も残すところあと4日ですねあ皆様はどのような1年を過ごされましたかきゃー☆


先日、23日に結婚情報誌ゼクシィとブライズに「ラ・ブランセーヌ」が掲載されましたあ何のことかしら?*あまちにまった掲載でしたので


とても嬉しかったですちびはーと是非、ご覧になってみてくださいribon1




コンビニや書店で販売しておりますクリッ

クリスマスはイエスさまが生まれた日を記念するときですね。イエスさまが生まれた日付けは聖書に書いてありません。 12月25日に生まれたわけではないので、クリスマスを祝うことは聖書に反していると考える人もいるようですが、私はそうは思いません(そう考える人の意見も尊重しますけれど)。何月何日に生まれたことがわかっていなくても、イエスさまが生まれたことは歴史上きわめて重要な出来事です。神といういと高き存在が、わたしたちの罪のみがわりとなるために人間の姿をとって、しかも「赤ちゃん」という本当に弱いかたちをとられたことは、どれほど深い意味を持つでしょうか。人類にとって、いや「わたし」にとってそれはどれほど大きな意味を持つのでしょう。神さまは十戒を通して、律法を通して(つまりは旧約聖書を通して)、人間はこう生きなさい、これが幸せのカギである、ということを教えてくださいました。しかし、人間はそれを守ることができません。このままでは人間は、その罪の――つまりは自分中心の考えの――ゆえに、死を迎えることになります。罪の報いは死だからです。神さまのひとりごが、イエスさまという一人の人間の姿をとられたのは、 1つには、律法という言葉だけではなく、具体的な実例としての人間となって「愛」を教えてくださるという意味があります。イエスさまの教えだけではなく、イエスさまの歩んだ人生そのものが、私たちのお手本となるのです(それはまた、WWJD ... What Would Jesus Do? というスローガンでもありますね)。

イエスさまの人生を聖書を通して学ぶと、確かにイエスさまはすばらしい教師なのですけれど、単に教えただけではないことがわかります。人生のはじめからイエスさまの姿は謙遜でした。家畜小屋で生まれたことの意味を考えましょう。きたない家畜小屋にやってきたイエスさまは、きっと私の汚い心の中にも来てくださるでしょう。心がきれいになってから神さまがやってくるのではなく、心をきれいにしていただくために、心がまだ汚いうちにでもやってきてくださるでしょう。心を開いてお迎えしましょう。

イエスさまの奇跡は人を励まし、人の病をいやし、希望をうしなった人に光を与え、死んだ人を生き返らせました。これはどんな意味を持つでしょう。イエスさまを信じる人には、どんな人にも最善のすばらしいことが起こります。人間の想像を越えた不思議なことが起こります。「ああ、おれは生きているんだか死んでるんだかわからない。毎日生活しているんだけれど、はりあいがない、これはまるで墓場の中にいるのも同じだ」という人はいるでしょうか。イエスさまはそのようなあなたのところにやってきて、ラザロよ、墓から出てきなさい、というでしょう。タリタ・クミ、起きなさい、というでしょう。死んだ人を生き返らせることができるイエスさまは、死んだようになっている人に本当の人生を与えてくださるでしょう。

イエスさまの十字架を考えましょう。イエスさまは不正な裁判によって、無実なのに十字架につけられました。信頼していた弟子たちからものの見事にうらぎられました。つばをはきかけられ、むちうたれ、みんなのまえで十字架にかけられて殺されました。これ以上のはずかしめがあるでしょうか。この十字架にはどんな意味がありますか。「ああ、わたしは誰からも大事にされない。信頼していていたあの人からは裏切られ、せっかくがんばっていたのに、無視され、だれからも大事にされない。体はよわいし、能力はなにもない、自分の持っているものまで全部とられてしまった。私のことを理解してくれる人はこの世に一人もいない」こういう思いを抱いている方はいるでしょうか。イエスさまは、そういうあなたのお気持ちをご存知です。なぜでしょう。イエスさまは、あなたとおなじ目にあわれたからです。しかも、自分にはまったくなんのとがもないのに。イエスさまはあなたの気持ちをご存知です。あなたのことを、誰よりもよくご存知で、あなたの感じているいきどおりも、つかれも、無力感も、すべてご存知なのです。そしてイエスさまは、あなたのことを愛しています。ほかの誰一人としてあなたのことを見向きもしなくても、イエスさまは、あなたのことを丸ごと愛し、大事に思っておられるのです。だからこそ、イエスさまはあなたが死ぬ身代わりとして十字架にかかったのです。

イエスさまの生涯は十字架の死で終わったのではありません。イエスさまは3日の後によみがえりました。死に勝ったのです。そして、どん底から天上へとのぼられました。これは、どん底にいる私たちもいっしょに引き上げるためです。イエスさまはわたしたちといつもともにおられ、わたしたちを愛し、わたしたちの命を救ってくださるのです。

もうすぐクリスマス。

クリスマスは、このようなすばらしいイエスさまの誕生をお祝いするときです。

イエスさまは、ほかならぬあなた――いまこの日記を読んでいる、ほかならぬ あなた――のために、ちいさな赤ちゃんとなって、この地球にこられたのです。

イエスさま、ありがとう。神さま、感謝します。

結婚式の最後に新郎新婦からもらう「ドラジェ」もしくは「送賓の品」にも意味がありますうまい


そこで調べてみました人太陽

最近披露宴でよく見られる、新郎新婦が出席してくれたゲストに、ありがとうの気持ちも込めてちょっとしたプレゼントを手渡す場面。これが、ドラジェと呼ばれるものです。

「ドラジェ」はヨーロッパで結婚祝などのお祝い事に使われる、アーモンドを糖衣でくるんだ祝い菓子。「ドラジェ」はフランス語で、英語では「シュガーアーモンド」、イタリアでは「コンフェッティ」と言い、さらに5粒包んだものを「ボンボニエラ」と言われます。

アーモンドは、たくさんの枝葉を茂らせ数多くの実をつけることから、子孫繁栄の象徴。歴史は古く、紀元前2世紀からという説があります。

ヨーロッパでは現在も、「幸せのおすそわけ」という意味を込めて、結婚式の際花嫁のベールを切り分け、ドラジェを包んで配る習慣があります。

正式にはアーモンドは5粒。それぞれに意味が込められており、

「幸福」

「健康」

「富」

「子孫繁栄」

「長寿」

をあらわしています。
「幸せのおすそわけ」なんて、すてきな習慣ですよね。


おすそわけなんですねにこもらった側は<幸せをもらう>。