あー今週もお仕事頑張った!
日曜日の、予定が全てまっさらな感じが好きだ♥️
いつ、何をしても自由!最高!
設定変更手帳2024を繰り上げスタートして、2週間。
どんどん自分との繋がりが深く濃くなっていくようで、楽しい。
昨日はもう5年以上続いている、notebook仲間たちとの月イチの集まり。
その時に話の流れで出た言葉が、自分で口にしておきながら、とっても心が嬉しかった。
Parisに行ってから2ヵ月、ずーっと毎日本当に幸福で、どうしてそうなったの?と聞かれたとき。
一番奥底で許せていなかった自分を、許せたから。
そう答えた。
そして許すことができたのは、“本当のこと=真実”の設定が変わったからだと繋がった。
本当のこと=真実とは、疑う余地のない、私が100%でそうだと思えること。
全てが私の中の感覚の話。
大切にしたい。
役に立ちたい。
そこに触れると涙が出るほどに、絶対に嘘がないと言いきれる感覚。
それが真実。
だから、真実は外側に求めに行かなくていい。
私の感覚がいつだって教えてくれる。
人にアピールする必要もなくて、
自分がまずしっかりわかっていればいい。
結局ずーーーっと、私は私の本当のことを、信じたかっただけなのだ。
結果や、外側で起こること=事実・事象であって、それは望んでいない事も、いわゆるネガティブな事も起こるけれど、
それには私の力では作用できない部分がある。
常識にも、誰かが言ったことにも、本当のことはひとつもない。
私の感覚が、ほわっとしたり、嬉しかったり、心地よかったりすることが、本当のこと。
もやもやしたり、イラッとしたり、ざわついたりすることの奥をたどっていくと、本当はどうしたいのかが見えてくる。それが本当のこと。
そうしたらようやく、もう外側で起こることは、どんなことも受け入れることが出来るようになる。
ではどうしようか?に意識を向けられるようになる。
いつでも在りたいように全力を向けられるようになる。
感覚は本当に些細な、“今”からだで感じていることを拾っていくだけなのだけれど、
私がそれを出来るようになったのは、
浦田ちかさんのノート講座がきっかけ。
(振り返るとParisトリップ前に始めていて、神の流れだった…)
さらにその前の去年の11月に脳美容講座を受けたときに、小田切まあいさんに言われた一言
「感覚が先、証拠はあと」
が感覚が開くすべてのきっかけだった。
ていうお二人がタッグを組んで6ヵ月のオンラインジムを開催されるそうですよ↓
これと設定変更手帳2024を同時にやると
最強最短ではなかろうか…と思っている。
