だいなそぉーす、です。


大人になったら毎日がつまらないと思っているそこのあなたニヤリ


『そんなことないです!!!赤ちゃんお母さんおばあちゃん


いつだって、楽しみたいと思えば楽しめます。


まずは私の最近気になること、始めたことやお勉強中のことなどを書いていきたいとおもいます。



さて本日は、ふるさと納税についてです。


みなさんふるさと納税はされたことがありますか?今年は、政府からのお礼の品に関する実質の規制も入りまして何かと話題になったので認知度も上がってきているのでは??と思いますニコニコ


私は3年前の2015年よりふるさと納税参戦しておりますニヤリ

配偶者や子供がおらず、控除を受けにくい独身世帯には、大変有意義に、使うことのできるステキな制度ラブラブラブ

(制度の詳細については、他の方もたくさんかかれておりますので割愛させて頂きます)


これまでにも、お米やお肉、お蕎麦など色々と頂いてまいりましたニコ


ここでは、そんな私のふるさと納税の極意を書かせて頂きます。


まずひとつ。

流れ星年初に飛ばしすぎない流れ星

これは「未来は何が起こるかわからない」とゆうことからきています。


もし、年初に飛ばして去年と同様の寄付上限額に達してしまって、その数ヶ月後、病気で入院しているかもしれない、事故で仕事を休まないといけなくなっているかもしれない、転職している給与が下がってしまっているかもしれない、最悪リストラにあっているかも知れない、、、


など考えるときりがありません。
しかしどんな事情があろうと、一度払ってしまった寄付は戻ってこないのです。


そうなるとやはり賢い寄付の方法としては、6月頃、年間の所得を計算してみてその時点で暫定の上限額を考え各自治体に寄付をするというやり方が安心安全なのではないでしょうか


「そんな小刻みに寄付するのめんどくさい真顔」と言う方もいらっしゃるかもしれません。


そういう方はある程度年間の所得が定まった12月ごろにまとめて寄付をしてみるのはいかがでしょうか。


駆け込み寄付が増えて事務処理が追いつかない、等と自治体の中には年末の寄付を嫌がる傾向もあります。


しかし一方で、実は年末にどれだけ寄付を伸ばすことができるかを期待している地方も多いと聞きますグラサン

そーゆータイプの自治体では、年末にさらにオトクな「と言うような文言付で肉や米の増量を特典として、寄付を集めている場合もありますよビックリマークビックリマーク


狙い目ですウインク


しかし自分自身が、12月はいそがしくてそれどころではない。また、季節ごとに春のフルーツがお礼でいただけたらいいなぁ。など、希望がはっきりしている場合は、めんどくさいかもしれませんがしっかりと寄付の上限を把握した上で行うことが、ふるさと納税のメリットを最大に活かせるのではないでしょうか。


もちろんお礼なんていらないただこの自治体に寄付をしたいしたいだけなんだなどと言う場合はこの通りではありません。

皆さん一度ふるさと納税を考えてみてくださいねニコニコ


次回もふるさと納税の話題続きます。


だいなそぉーすアップアップアップ