将来の保障は必要だけど保険料の負担が大きい・・・


 でも保障も大切ですよね。


 できるだけ、ご契約が有効に継続できるように


 いくつかご紹介いたします。





 ◇ 一時的に保険料の都合がつかないとき 

       

         ↓ 

       

   自動振替貸付 ・・・ 解約返戻金の範囲内で保険会社が自動的に

     

                保険料を立て替えて(貸付)、契約を有効に


                継続させます。

                

               保険金額はそのまま です。 

 

                ※貸付の利息は保険会社ごとの利率で計算します。




 ◇ 途中から保険料を払わずに、契約を有効に継続したいとき


      


  払 済 保 険 ・・・ 解約返戻金をもとにして、もとの契約の保険期間を


               そのままにした保険に変更します。


               保険金額は小さくなります


             ※各種特約の付いた契約の場合には、

                   その特約部分は消滅します。




延長(定期)保険 ・・・ 解約返戻金をもとにして、一定期間のみを


               保障する保険に変更します。


               死亡保険金はそのままですが


               保険期間は短くなります


              ※各種特約の付いた契約の場合には、

                   その特約部分は消滅します。




     ◎保険の種類・契約期間によっては、


      対応できないものがあります。




おばあちゃが3月10日に亡くなりました。


なんと100歳!


昨日告別式でした。


身内だけの密葬。


居なくなると寂しくなります。

週末、伊豆に行ってきました。


部屋からの眺めです。


久し振りにゆっくりまったりできました。


食事・お風呂がとてもよかったです。


また行きたいな~


ダイナインシュアランス・スタッフブログ



 乳がんとは・・・

       

   乳房には乳腺があり、乳頭を中心に放射線状に並んでいます。                  

        

   そして、乳腺は小葉に分かれ、乳管という管でつながっています。

       

   乳がんの約90%は、この乳管から発生します。5mm~1cmぐらい

        

   の乳がんになると、乳房を注意深く触ることでしこりがわかるように

        

   なります。 ※小葉・・・乳汁を分泌する小さな腺房が集まってできたもの

         




 ~皮膚の変化が大事なサイン

 

    乳がんが乳房の皮膚近くに達すると、えくぼのようなくぼみが


    できたり、皮膚が赤く腫れるなどの症状が出てきます。また、


    乳房の近くの脇の下や鎖骨の上下、胸骨の近くの、それぞれ


    のリンパ節に転移しやすく、リンパ液の流れがせき止められて、


    腕がむくんだり、しびれたりする症状が出ることもあります。


    脇の下のしこりや、皮膚の痛みなどちょっとした変化を感じたら、

 

    すぐに医師の診断を受けることが大切です。




乳がんは年々増加しています


    乳がんで亡くなる方は、年間約10,000人、1985年からの


    約20年間およそ2倍に増加しています。乳がんの発生・増殖


    には、女性ホルモンであるエストロゲンが深く関わり、食生活や


    ライフスタイルの変化がエストロゲン分泌に影響を及ぼしている


    と考えられています。


     参考:国立がんセンター がん対策情報センター がん情報サービスHP





乳がんは早期発見が大切です。定期的に乳がんを受けるとともに、


少しでも異常を感じたら、すぐに医師の診察を受けましょう。



入院1日あたり(食事代、差額ベット代を含む)の


平均自己負担費用は、 約15,200円 です。


  ※生活保険文化センター「生活保障に関する調査」(平成16年)

    (過去1年に入院し、自己負担費用を支払った人の場合)




入院すると、上記の他に収入の一時的な減少や


家計の負担増などが考えられます。



医療保険を検討するときは、あなたの事情にあわせて


「入院給付金日額」を考える必要があります。





   ・・・あなたの入院費用は十分でしょうか?






入院すると、どんな費用がかかると思いますか?



  ・医療費の自己負担分は・・・


  ・入院に必要な物は・・・

 

  ・病院までの交通費は・・


  ・お見舞いのお礼は・・・


  ・家賃・公共料金は・・・



 

 

 続きは次回に・・・・・

「先進医療に係る費用」は


健康保険の対象外となり、全額自己負担となります。





先進医療の例平成18年7月1日~平成19年6月30日)


平成20年3月12日 厚生労働省 「第27回先進医療専門家会議資料」




悪性腫瘍に対する粒子線治療※1(固形がん※2に係るもの限る)

 

年間実施件数 678件   1件あたり平均費用  283万6,789円


重粒子線治療(固形がん※2に係るもの限る)

 

年間実施件数 557件   1件あたり平均費用  308万2,325円


※1 2008年9月現在、「悪性腫瘍に対する陽子線治療」に名称変更されています。


※2 「固形がん」には、乳がん、大腸がん、肺がん、肝臓がん、前立腺がんなどがありますが、

   2008年9月現在、粒子線治療が行われている「固形がん」は肺がん、肝臓がん、前立腺がん

   など種類が限定されています。


 ●先進医療に係る技術料は、先進医療の種類および先進医療を実施している医療機関により

   異なります。(数千円~数百万までさまざまです。



 高額な費用がかかる理由は?


   → 重粒子線を作り出すために、広大な施設と

     

     高額な設備が必要になるからです。



やっと野球のシーズンがやってきました。


WBCも盛り上がっていますが、息子の野球、私の草野球と


これからだんだん温かくなり良い季節になっていきます。


昨日、息子のリトルの大会が吉川の河川敷で開催されました。


雲一つない晴天に恵まれ最高の一日でした。


試合は3位でした。


また来週も大会があるので優勝目指してほしい。


ダイナインシュアランス・スタッフブログ

簡単にいうと「最先端の医療技術」のことですが、正式には、一般の保険診療で認められてる


医療水準を超えた最先端の医療技術の中でも、厚生労働大臣がその種類・医療機関を定めた


ものを指します。また、対象となる先進医療は変動します。



治療法・・・

      例えば、悪性腫瘍に対する陽子線治療(固形がん※に係るものに限る)」

      

      重粒子線治療((固形がんに係るものに限る)」というものがあります。

      

      従来のがん治療は、開腹手術などを余儀なくされるケースが多く、

      

      場合によっては臓器の一部、もしくは全部の摘出に至ることもあり、

      

      それは身体にかなり負担をかけるものでした。

      

      ところが、この治療法は開腹を必要としないので、身体に負担をかけない、

      

      術後の回復が早いなどのメリットが多く報告されています。




 「重粒子線治療(固形がん※に係るものに限る)」について・・・


    『切らないがん治療』

    重粒子線治療=重粒子線(炭素イオン線)を体外から

   病巣に対して照射する治療法


   

   切らずにがんを治す最先端医療です。重粒子線はエネルギーなどの調整により

   

   X線やガンマ線が効かない頑固ながんにも効果があり、周辺の正常組織への

   

   影響を小さく抑えることもできます。もちろん手術をしませんので、身体に優しく、

 

   早期の社会復帰が期待でき、現代社会の要望にこたえた治療法といえます。



   ※「固形がん」には、乳がん、大腸がん、肺がん、肝臓がん、前立腺がん、

    

    などがありますが、2008年9月現在、粒子線治療が行われている「固形がん」は

    

    肺がん、肝臓がん、前立腺がんなど種類が限定されています。



 医師からすすめられたら、誰もが受けたいものですが、先進医療には高額な治療費が

 かかることも・・・


 詳しくは次回に・・・

例えば、


◇結婚した時

        結婚したら、人生の楽しみは2倍になり、そして責任も2倍になります。

       家族の毎日の生活があなたの肩にかかります。ご主人の保障はもちろん、

       奥様の保障も見直しが必要ではないでしょうか。




◇子供が生まれた時

       子供が生まれたら、子供を育てる責任が出てきます。

       教育費などは計画的に準備しなければいけませんね。

       そして家族が増えた分、保障の見直しが必要ではないでしょうか。




◇マイホームを手に入れた時

       マイホームは、長い人生の中でも大きな買い物です。

       マイホーム購入により、貯蓄やローンの残高などに

      大きな変化が生まれるので、保障の見直しが必要な場合があります。   




◇事業を起こした時

       個人事業主や中小企業の経営者は、事業継承に対する保障など、

       会社の代表として必要な保障を考えてみませんか。




あなたとご家族の環境が変わる時、保障を見直しませんか?