青幹之めだかの稚魚が、少しずつ大きくなってきました







親は











やっぱり、じっとしてくれないので


まともに撮影できません


稚魚は、市販の飼育ケースで孵化させて


針子じゃなくなったら稚魚用の睡蓮鉢に移しています











10~13mmくらいまでの稚魚達ですが


中には背中の半分くらいまで光ってきている子も沢山います


さあ、どこまで光が伸びるかな?





Android携帯からの投稿
小僧達が近くの川で捕まえてきたカワアナゴ







結構デカくて


20cm近くあります


自分が小さい頃にも、大きな川に潜って捕まえたことがあり、当時の記憶がよみがえります


ツルツルしたボディで












かなり精悍な顔付きをしています







このツートンカラーがカワアナゴの最大の特徴で


水中では







よりハッキリとしています


ポリプテルスといった古代魚的な格好良さがありますね


兄弟それぞれ捕まえてきていますので







もう1匹、小さめ?な15cm程度のやつもいます


小僧達も、明るい飼育計画のために


近所の公園の池でスジエビを大量に捕まえてきて入れてありますが


食べているのかは不明です


そんなカワアナゴさんですが


ミミズの誘惑には勝てないようで


バッチリと捕食シーンを捉えることに成功しました


さすが肉食魚って感じですね


この後、小僧達に


クワガタ用の廃マットに大量発生したミミズが居たことを教えたら


競い合うように捕まえていました


しばらくは餌に困らないでしょう





Android携帯からの投稿
昨日は、お仕事しに会社に寄って


帰りに


久し振りにヒシモ池で釣りをしました


釣れてきたのは何れも


30弱から40くらいの小さいやつばかり


3匹ほど釣れたのですが、写真を撮る気にはなりませんでした


とりあえず、ヒシモジャングルのこの池で、狙い通りの釣りに反応してくれたので


とりあえずは楽しめました


そんな中


曇り空からの晴れ間に


虹が広がり


こちらはついつい撮影







中央の鉄塔から、左に弧を描いて虹が出ているのですが


スマホのカメラでは限界がありますね


まあ、何とか釣れたことと合わせて


こういった綺麗な風景などは


仕事が忙しくても


癒やしになりますね






Android携帯からの投稿