どこの世界にも、いじめっ子やいじめられっ子が居るものです

うちの幹之めだか、1匹の♂がもう1匹の♂?を執拗に追いかけ回し、虐められた♂の方は鰭も萎縮し、雌雄の区別がつかないくらいです

抵抗しなければ図に乗るのも、人間の世界と同じ
自然の中で、自分の遺伝子を残す為の本能なのでしょうか?
♀への当たりはそれほど激しくはないので、多分♂なのでしょう
殺されては意味がないので、近いうちに移そうかなと思います

さて、今夜は…
傾斜水槽の様子見

かなり水も澄んでいます
流木に巻いたモスは、適当具合が良く表れています


そして

手前にも適当に水草を少々
奥には、ミクロソリウムもどきを


追加しました
そんな感じでとりあえず
めだかの引っ越し準備完了です
