今日はタイトルのイベントに参加してきました☆
無料でiPhoneアプリ活用術なる講演をきけるだなんて、もちろん行きますよ!
明らかに単語も知らない、構造も実はよくわかっていない、実際に私が使っているアプリは数少ない…かも!?
一応無料アプリは結構試しますけど。
こんな超初心者の私でも「わからないことは何でも質問してください」という素敵なお言葉を頂きましたので、恐る恐るの参加でした。
どんな内容だったかを簡単に申しますと、
Keynote iPhoneアプリ開発者のためのファイナンス革命『あっぷりぃファンド』
Session1 スーパーフォンが切り開く個人と社会のデザイン
Session2 アプリによって拡大するiPhoneエコシステム
Discussion
こんな感じでした。
もちろんiPadも発表されているので、このデバイスの位置づけやiPadの可能性などについてもお話が伺えてよかったです!!
私個人的にはとても為になりましたし、無知故の自由な想像力の活性化にもなったのでアドレナリング!!!アイドリング!!!です。
私の質問にも答えて頂いてありがたかったです☆
総括して思ったこと、それは、、、
iPhoneもTwitterも最低限の商品を提供している
と言うこと。これは経済的にもいい循環を生むと思います。要はpotentialたっけーな、おい!?みたいな…
と言うのは、iPhoneで言ったら、みんながiPhoneの利点を生かしたアプリを開発したりしていること。市場提供してくれたような。そしてユーザーや企業もいいアプリを…と思って色々開発。時が流れるにつれいい商品になる。いい商品は売れる。ユーザーも便利になる。広告媒体としても相当イケル!!
SNSでは普通どんどん運営会社が付加価値をつけようとしているのに、Twitter社はあえて最低限のサービスしか提供していない。そしたら、このサービスをユーザーのライフスタイルなどにおいて使いやすいようにサービスを開発していて、モバツイとかiPhoneのアプリとかを作っている。そこで、新たな市場が広がる。で、ユーザーも便利になる。広告然り。
私は無知ながら両者を比較してみて純粋にそう思いました。
規制が多いと何かしたくても色々縛られるし、自由度が減るような気がします。
自由度が高ければ、それを自分やみんなの使い勝手のいいようにカスタマイズなり何なりできるような気がします。そこに色々な可能性があるのは自明です。
私の思考論とかなり似ている論理です。
発明とか大好き☆
やっぱ、
「Imagination is more important than knowledge」
って感じ☆
自由に想像、創造できるってすばらしいですね☆