速さと遅さ。 | 共有から共感へ

速さと遅さ。

月日の流れる早さを、段々と速く感じます。

こと、かかわっているビジネスにおいても、
めまぐるしく事が展開しております。


僕はまだ、首を切られず、生き残れている次第です。


「速さ」や」「早さ」を体感しすぎている(もしくは、気持ちがそう捉えている)と、
実は余裕がなくなっていたり。無意識に。


なので、電車通勤であれば、歩いて通勤をしたり。
そういう、速さの半面の遅さを、生活の一部に取り入れることで、
意識的⇒無意識のバランスが秩序として保たれるのではなかろうか。



師走の中旬に差し掛かルこの頃、そう思うのです。


「鷲津、お前もか!?」



※ブルータス、お前もか?のパクリ。