大地に深く根を張ったガジュマルや椎の大木は

地球のコアからダークマターを供給するオアシスです。

人々は大樹の下に集い

宇宙の愛と叡智をダークマターから授かるのです。

 

地球のコアから遮断されたDmを地表に供給する道があります。

神木といわれる楠や杉や銀杏そしてガジュマルやスダ椎の大木の多くは、大地につながりDmの供給する道なのです。

神社にある巨岩や巨石=磐座(いわくら)などもDmにつながるための道です。

イギリスのストーンヘンジやイースター島のモアイ像などもDmにつながるための石造物であったと推察されます。

そして二酸化ケイ素の結晶化し水晶は、Dmを凝縮した状態で保っている、いわばDmの蓄電池です。

星のコアだけが残った隕石も、Dmの蓄電池であり中継点です。

 

その中でも大地に根を張る大樹は地球のコアから地表にDmを届けるための最もふさわしい道です。

私達はこれを「樹場オアシス」と名付けました。

樹場オアシスは、地球や人間が本来持っていた宇宙の叡智と「本来の在るべく能力とチカラ」を受け取るためのダークマターの供給の場であり、Dmにコネクトするためのメソッドの学びの場です。