4男が突然ぜんそく発作を起こし、重症のため静養しています

ブログ更新出来なくてごめんなさいガーン


また落ち着いたら書きますね


3男、机になんと1万円札が・・・
このまえも学校で100円が出てきたそうで、先生から連絡があせる

おかしい!!
問いつめました

「しらん」
「落ちていた」

そんなはずないやんけ!!っと思ったが冷静に冷静に!!

というわけで、玄関の土間に立たせ、思い出したら言いなさいね・・
朝までに理由が述べられないときは警察に行くよと伝え、しばし放置

なんと5分も経たずに私の引き出しから盗ったと白状しました

でもその後、珍しく落ち着いて話が出来ました・・・ハムスターのことも・・・

ハムスターはお友達が叩いて、ぐったりしてしまったこと
(お友達に注意したけれど、怒って言うことを聞いてくれなかったらしい)
まだしばらくは目が開いていて生きていたこと
死んでしまって悲しかったこと・・・

死んでしまったことにびっくりして、気持ちの整理がつかなかったんでしょうね
ようやく私も少しハムスターの死を受けることが出来るような・・・
理由がはっきりしてほっとしたような、それでもってハムスターに申し訳ないような・・・


その後も生活のことで、気になっていることを具体的にあげて、二人で話し合いました

あなたのことは好きだけれど、お母さんが困っていることがある
大きな声で叫ぶかわりに、困ったら伝えてほしい
分からないこと、出来ないことは必ずサポートするから・・
例えどんなに叫んでお母さんをコントロールしようとしても、人としてするべきことに関しては、お母さんが折れることは一切ない
するべきことは、してもらう

暴力はやめて欲しい
お母さんはこうしてあなたを叱ったけれど、大きな声も出してないし、叩かない
お友達も、あなたに大きな声を出されたり叩かれると、怖いんだって
だから大きな声で怒鳴らない、叩かない


とっても良く話を聞いて、きちんと話もしてくれました

いつもは全く悪気もなし、聞く耳持たずの状態なんですが、
私の顔を見て聞いてくれたので、
やっと心が通じた気がして、なんだかほっとしました


全部すぐにうまくいくとは思えないけれど、ひとつひとつ
乗り越えていければいいなあ・・・

ちょっとの成長?でした

毎日、ほんと色々ありすぎですよねえ・・









ハムスターを失ったのは、やっぱりショックでした

子どもたちが死なせてしまったという事実や、愛情って何かとか
死ぬということがどういうことか、
子ども達が全く理解できないという現実を知ったということも
もちろん辛かったけれど
毎日私を楽しませてくれ、元気をくれたハムスターが居ないということが、悲しい汗


でも、落ち込んでいたら、具合が悪くなっちゃうので、
あえて今日は主人に家から連れ出してもらい、久しぶりに街へ出ました

子ども達は家でお留守番です

洋服は冬物が主流になっていましたね

かえでが色づいてきれいだった☆

秋ですねえ


でもねえ、今年はファーが流行なんでしょうか?
洋服や帽子にはふかふかのファーが・・・見るたびに近寄ってさわっちゃいました
まるで、自閉っこのこだわりのように、さわりまくりラブラブ

なんでかって?
だってハムスターを思い出すから

あの温かくて柔らかくて、私を優しい気持ちにさせてくれたふわふわに
もう一度触れたくて
忘れたくなくてね

だけどやっぱりどれも違うんだなあ・・
主人にハムスターもう一度飼う?と聞かれたけれど
子ども達が同じ状態では二の舞になるのはもう間違いないので、やめました・・・

そんでもって、仕方ないからブタの小さいふわふわのぬいぐるみ?を買って
好きなアロマをちょこっと垂らして、持ち歩いています

40のおばはんが、馬鹿じゃねえのって思われるだろうけど
しばらくほっといてくださいって感じ


それに、変な人と思われるのは、子どものことで慣れっこだから
今は傷が癒えるまで好きにしておきます

そう、うつが再燃したらハムスターも浮かばれないだろうしね

さ、気持ちを切り替えて頑張ろう!!

最後に一言
ハムスターの手触りを求めて、店のものを片っ端からさわりまくる私を見て

主人曰く
「ハムスター、くんせいにしておけば良かったねえ・・・」

そういう問題じゃないんですってばあグー