いやー、気が付けば5月もすっかり終わって6月も半ばに差し掛かっていた事に驚いてみたりして・・・最近あまりにもPCの電源を入れていなかったので、何だかアップデートがいっぱいきているみたいですねぇ・・・

 さてさて、すっかりグータラと日々を過ごし、無気力ダメ人間の見本みたいな生活をしていましたが、そのダメダメ生活の中で、σ(。・_・。)すっかりBL病が再発し、某古本屋&本屋等で、BL本の大量買いを行なっておりました・・・

 まぁ当然当たりもあれば、残念な感じなのもありましたけどね^^;

 そんな訳で1日に小説3冊くらい読んでから寝るという生活をしていたので、酷い寝不足になってしまいましたけどねw


 さてさてー仕事の方も益々忙しさを増してはきましたが、σ(。・_・。)の萌えンションは急上昇ーーー!!! きたーーー!!! 萌えの復活は人生の喜びだと実感しています!

 ではーひさしぶりに妄想話でも書くかぁ! まったく書いてなかったから、どこまで書けるか分からないけど、行き当たりばったりで突き進んじゃうもんねーwww

 萌えンションが高すぎて、何書くか悩むなぁーw あぁー楽しいwww

 よっしゃ! 今日は兄弟物にしよう! てか兄弟物って初かしら? 書きかけの話とかいっぱいあるけど、まぁ追々考える事にしよう! (゚-゚)(。_。)ウン!



 ではー今日のタイトルー!(←これも久しぶりw) 『金は無くとも愛がある!』(←相変わらずタイトルのセンスは無い・・・)




 都心から徒歩15分、魅力的な距離感とは裏腹にそこは、築40年をゆうに越え、80年代のフォークソングが聞こえてきても違和感の無い6畳一間、両隣どころか、前も後ろも見える景色はビルの壁・・・

 そんな2階建て6室だけのオンボロアパートの一室に、ひっそりと暮らしている彼らの朝は早い。


「兄貴! 兄貴!! いい加減に起きないと遅刻すんぞ!」

 オンボロの薄い壁を揺らしそうな勢いで、その部屋の住人の怒鳴り声から始まるのも毎日の事である・・・

「うぅ~ん・・・今何時・・・?」

 部屋に似合いのせんべい布団からのっそりと起き上がったのが、この部屋のもう一人の住人で、怒鳴り声の主の兄で、名前を京一と言う。

「もう6時30分! 早く起きないと飯食ってる時間無くなる!」

 京一を布団から引きずるように連れ出すのも、既に日々の日課になっていた。

「ほら、顔洗って。 歯も磨いて・・・って自分で歩けよーーー!!!」

 まったく、朝から世話が焼けるにも程が有る。 と内心は思っていても、実際に口に出した事は無い。

 操り人形のようにオレにされるがままの兄貴を何とかちゃぶたいに座らせて、米と味噌汁と卵焼きだけという質素な朝食を食べ始めた。 それでもおかずがあるだけ我が家ではマシな方だ。

 まだ半分夢の中にでもいそうな兄貴の顔をチラリと盗み見て、こんな生活が始まった頃の事を思い出していた。

 俺はこの朝弱魔人の弟で、名前は大地。 現在は高校2年生である。

 なぜこんなにも手のかかる兄の面倒を見ているのかとか、何故2人だけで暮らしているのかとか。 色々疑問はあると思うので、手っ取り早く説明しちまおう。


 兄貴は、現在21歳。 本来なら大学に通っている予定だが、大学には行っていない。 とゆうか、兄貴は高校も卒業していない。 別に高校に行けない程頭が悪いって訳じゃなくて。 そう、これは経済的問題ってやつだと思う。 まぁ家庭の事情も多々含まれている訳だけど・・・

 今現在オレ達には親は居ない。 実際にはどこかで生きているとは思うが、会いたいとも思わないのが本心だと思う。

 オレ達の親は、オレが13歳、つまり中学1年生で、兄貴は高校2年生だった時に失踪した。 失踪というか家出したんだと思う。 まぁ何にせよ子供2人を置いていった事だけは事実だ。 まぁ色々事情とか、問題とかがあったんだとは思うけど、その時の俺達はまだまだ子供で、その事実に呆然とした。 とゆうか信じられない思いだった。

 数日は、両親が戻ってくる事を疑いもしなかったが。 数ヶ月経ってやっと実感が沸いてきたと同時に、問題までもが沸いてきた。

 奴らが居なくなった時に、手紙と共に残された僅かだったお金は底を付き、主食を含む食物も綺麗さっぱり姿を消した。 それだけでなく、家賃を払っていなかったアパートの大家から「申し訳ないけど・・・」から始まった言葉に、住む場所までも追い出されるのだと知った。

 そして兄貴は高校を辞めて、日雇いの肉体労働への道に進んだんだ。

 オレも働きに出なければならない身ではあるが、義務教育期間で、14歳の少年に出来る仕事といえば新聞配達くらいで、お陰で朝には強くなったよな・・・

 そして高校進学は諦めていたオレに、兄貴は「お前だけでも・・・」と高校へ進学させてもらった。 どうしても進学したいとは思っていなかったが、兄貴の珍しく真剣な表情に、首を縦に振る事しか出来なかった。

 偉そうな事を言いはしても、オレは絶対に兄貴には逆らえない理由があるから・・・。

 世話になっているのももちろんあるけれど、それ以上に、オレと兄貴は本当の兄弟じゃないから。 戸籍上はキチンと兄弟って枠ではある。 ただし血縁的にはまったくの他人なんだ。

 それと言うのも、オレは母親の連れ子で。 兄貴は父親の連れ子だったから。 まぁ最近じゃよくある再婚という形で兄弟になったんだ。 まぁ今となってはどちらも居なくなってしまった訳だけどさ。

 だから両親が家を出た後、兄貴はオレなんかおっ放り出して、自分1人で生活した方が何倍もラクだったハズなんだ。 でも、兄貴はそうはしなかったから・・・。


「ごちそうさまでした」

 箸を置き、両手を合わせて兄貴が今日の糧に感謝の言葉を漏らす。

 ソレに合わせるように自分も食事を終えた。 腹いっぱいに食った記憶は思い出すのも難しいが、それでも毎日3食食事があるだけ幸せだ。

「兄貴、コレ弁当」

 支度をする兄貴の背中に声をかける。 本人的には急いでるらしい着替えだが、まぁそれでやっと人並みって感じだよな・・・。

「あぁ、いつも悪いな。 ありがとう」

 握り飯2つに、水筒に入れたお茶。 毎日変わる事の無いメニューである。 それでも、それを大切そうにリュックに詰める姿はどこか幸せそうに見えるのはオレの思い込みだろうけど。

「じゃぁ行ってくる。大地も遅刻しないようにな」

 寝癖だらけの頭が消えて、閉まるドアに小さく「いってらっしゃい」と声をかけて、オレは残りの家事に取り掛かった。 自転車で1時間はかかる距離に会社がある兄貴と違って、オレが通う高校は徒歩10分。 家を出るまでに家事を終わらせておくのがオレの日課。

 兄貴は半分で良いとは言うけど、ただでさえ疲れてる兄貴にこれ以上迷惑はかけられない。 手っ取り早く残りの家事を済ませて家を出る。

 学校から下校したら、直ぐに着替えて新聞配達。 これももうスッカリ慣れた習慣で、それが終われば晩飯の支度。 と言ってもたいした食材が有る訳じゃ無い。 まぁ安くてボリュームが出そうな野菜炒め。 もちろん肉は無し。

 本当はオレが高校さえ行っていなければ、もっとマシな生活が出来る。 1度だけ兄貴にそう言ったら、本気で泣かれたのでそれ以来口にしていない。 何も良い年して泣く事は無いのにさぁ・・・。 でもこんな苦しい生活を選んででもオレを高校に通わせてくれる兄貴の気持ちが嬉しかった。


「ただいまぁー」

 汗と泥に塗れた姿で兄貴が帰ってきた。 狭い空間に肉体労働独特の匂いが篭る。 きっと若い女の子なら、直ぐにでも逃げ出してしまうかもしれないが、オレはその匂いが嫌いではなかった。 まぁ良い匂いでは無い、寧ろハッキリ言えば臭いんだけど、それが1日必死で頑張ってきた証だと思うと格好良いとさえ思う。

「おかえり。 飯出来てるよ」

「あぁありがとう。 でもソノ前に風呂に入ってくるよ」

 この狭いボロアパートでも良いところはある。 それは共同では無い、風呂とトイレが付いている事だ。 まぁ広さの問題は別としてだけど。

 人が一人座れるギリギリの洗い場と、どうやっても全身がお湯に浸かれない湯船はこの際仕方がない。 毎日好きな時間に風呂に入れるだけありがたい事だ。

 湯上りのサッパリした様子の兄貴と向かい合って「いただきます」と食事が始まった。

 ゆっくりと箸を動かす兄貴は、今日も酷く疲れているような気がして心配になる。 元々運動は得意な方では無かったし、今の仕事は重労働なのだ。 無理をしているのは明らかなのに、学歴の無い現状では、仕事を選ぶ事

も難しいらしい。 そして今の生活を支える為にも金銭的な問題もある。

「あのさ・・・兄貴・・・」

「そうだ、今日ラジオで面白い事を言っていたよ」

 オレの言葉を遮るように、突然兄貴が楽しそうな声で話し出した。 思わず付いて出そうになった言葉を飲み込んで、「どんな事?」と話を促した。 また兄貴を泣かせてしまうところだった・・・。

「政治家の先生がさ、『若いうちは苦労は買ってでもしろ』って言ってたんだよね。 だから苦労って売れるのかな?って話になってさ」

 さも楽しそうに話す兄貴の言葉にオレはつい 「売れるもんなら売りてーよ・・・」 と答えた。

 それを聞いて兄貴はケラケラと笑い。

「だろー! 俺もそう思った。 苦労が売れるなら、俺達は今頃金持ちになってるよねー」

 何が面白いのか、兄貴はテーブルをバンバン叩きながら笑い、涙まで浮かべている。

 その時ふとそれに気が付いた。 Tシャツの襟から覗く、肩辺りが不自然に赤く腫れていていた。

「兄貴! それどうしたんだよ?!」

「え?」

 オレは手を伸ばしTシャツの袖を捲り上げた。 そこは間違いなく腫れていて、触ると熱を持っているのが分かった。

 兄貴はオレの手をそっと外し、見えないように袖を下ろして、何でもない事のように言う。

「ちょっとぶつけただけだよ、たいした事無い」

「んな訳ねーじゃん、メッチャ腫れてるし、熱だって持ってる! 病院行かなきゃ!」

「大丈夫だよ。 お前が心配する程じゃないから」

「心配って・・・オレが心配するのは迷惑って事なのか・・・?」

 兄貴に拒絶されたような言葉に、それが兄貴の本心で、オレには兄貴を心配する事すら叶わないのか? オレは兄貴にとって一体なんなんだ?

 知らずに涙が溢れた。 オレは兄貴の重荷でしかなくて、オレは何の役にも立てない。 心配することすらおこがましいとでも言うのだろうか・・・。

「そうじゃなくて、お、おい! 何もお前が泣く事じゃないだろう? そんな痛くないんだから大丈夫だから・・・」

 困ったような顔で兄貴がオレの頭を撫でる。 その掌の温もりにすら怖くなった。

 オレは兄貴にとって必要じゃない。 この暖かさはいつか消えてしまうかもしれないと思うと、酷く怖くて、同時に気が付いた。

 オレは兄貴の事が好きだった。 オレの為に必死で働いてくれていたからとか、唯一の家族だからだとか、そんな事は自分の気持ちに気が付かないようにする為のいい訳でしかなかったんだ。

 本当は兄貴の事は好きで、だからずっと側に居たくて、兄貴に嫌われないように必死で、ただそれだけで。 でももう無理だ・・・オレはあとどれくらい兄貴の側に居られるんだろうか? いや、このまま側に居ても良いのだろうか? でもずっと側に居たい・・・。

「ごめ・・・オレ・・・もう偉そうな事何て言わないから・・・絶対言わないから・・・だから、き、嫌わないで・・・」

 オレは縋る思いで、必死に何度も繰り返した。 ヨレヨレの兄貴のTシャツにしがみ付いて、溢れる涙を拭く事すら忘れて。

「嫌いになるはず無いだろ。バカだなぁ」

 兄貴の暖かい両腕が、優しくオレの背に回されて、あやすように背中を叩く。

 引き寄せられ、頬に当たるその場所が、酷く暖かいのは腫れた肩だと気が付いて、慌てて顔を上げた。

 それに気が付いたのか、兄貴が笑って「大丈夫」と言ってくれる。

 額をコツンをぶつけられて、視界に見える兄貴の顔の穏やかな笑みに又、止まったハズの涙が浮かぶ。

「大地は何時まで経っても泣き虫だなー。 お兄ちゃんが付いてるから。 絶対に嫌いになったりしないから」

 幼い子供をあやすように、何度も優しく頭を撫で、「大丈夫」を繰り返す。


 子供のように泣いた夜。 久しぶりに一緒に眠った布団のなかで、ようやく気づいた恋心。 恋した相手は、きっと気が付いていないだろう。

 穏やかに眠るその唇に、そっと思いを込めてキスをした。




 はい! これってBLなんですか?! おかしいなぁ・・・何かイメージと違う感じになってしまったよ? やっぱりブランク? いあいあ、ブランクとか言う程書いてないしなwww

 当初の脳内の予定では、もっとこうやんごとない話になるハズだったんだけど、途中で違う方向に進んでしまいましたねぇ・・・

 あぁそれとσ(。・_・。)には珍しいというか、名前が付いていたのが問題だったのかしら?w

 ちなみに名前秘話(←それ程の話では無い)ですが、兄弟物→兄(きょう)→きょう・・・いち! 弟(だい)→だい・・・ち! となっております! うわーテキトーwww 相変わらず名前のセンスも無いわwww

 えー、σ(。・_・。)的には今回はBLとは言えません! こんなの違う! 自分で書いておいて、こんな事言うのもどうなの? と思うけど、これは違うわー・・・まぁ妄想中ではBLになっていますが、文章ではBLにはなりませんでした! と言う事でwww(←逃げの方向だけは相変わらずですw)

 さてー今回は早めの更新だぁーw

 本当なら毎日更新したいんだけれども、何だかそれが上手くいかない・・・あやうくフェードアウトしちゃいそうになった事は内緒です・・・(オイオイ)

 まぁどんなに時間が過ぎても、辞める気は無いもの事実ですけどねwww


 んじゃー久々に妄想についてでも語ろうかねー♪

 呪いのPC秘話(それほでの事では無い)はこの際後回しにしてさw

 何だか萌えゲージ上がってきたかもーって事で妄想の世界に一緒に行こうじゃーないですか!


 さてー近頃のσ(。・_・。)の妄想ですが、ガッツリBLにあまり反応しなくなった不思議に(今までガッツリBLが大好物だったのでw)こりゃーもしかしてマンネリ? って事で、σ(。・_・。)しばしファンタジーの世界に旅立ってしました!

 少年漫画も、いっぱい読み返しましたけどねw

 そんな中で、勝手に始まった妄想世界(この辺だけは相変わらずw)ファンタジーBL? まぁBLを匂わせた、ファンタジー?(わからんw)

 話自体はまったく決まっていませんが、勝手に設定だけが大暴走?!

 まぁいまいち分からないけれどこんな感じって事でwww


 攻め→人間で、何かの仇を討つために妖怪を探しています。


 受け→妖精で、妖怪と精霊のハーフで不思議な力と長寿?(この場合妖怪は破壊、精霊は再生とかそんな感じ?w)


 でー攻めは妖怪や、精霊を喰らって人外の強さを手に入れる事の出来る、妖術使いとか言われている職業? でも、探している妖怪はとっても強いので、もっと強い妖怪や精霊を探していますー。

 一方受けの妖精はハーフって事で、妖怪界からも、精霊界からもはみ出し物、本来ハーフは虚弱で、生まれて直ぐに死んでしまうんですが、彼は強大な力と、強靭な肉体をしていますー。

 ついでに妖精の彼は、その時は妖怪の世界に住んでいましてー、その力ゆえに、とっても偉そうにしています!

 んでーそこに現れた妖術使い、妖怪達は、妖精の彼を亡き者にしようと企みますがー、まぁ超強かったので失敗しましたーw

 戦った訳では無く、妖精の彼が、術者の彼の言葉を鼻で笑って「俺を喰うと? 面白い、過ぎた力がどれ程のものとも知らずに、己の肉体をもって知るが良い」とか言って、自分で傷付けて、その血を術者に与えます。

 まぁそれが一口口にしただけで、猛毒とも思えるような代物ですが、まぁ苦しみはしても死なない。

 本来なら、即死してしまうんですが、そこそこ強かった術者は死なずに、一時の力まで得る事が出来ます。

 それを隠れて見ていた妖怪達は、慌てて危険を察知して、術者を殺そうとします。

 妖精の彼は見てるだけーw 弱い生き物は嫌いなのーって感じ?w

 しかしーその村?の妖怪達を全滅させますー! まぁ小さい村だったのもあるし、妖精の血を舐めたばかりだったのでって事で。

 その強さに惹かれた?妖精と、その力を欲する術者の冒険の始まりーって感じですwww


 はい! 訳分からないでしょうねwww 説明力の無さが際立っていますからねw


 まぁそれで(まだ続くのかよw)一緒に旅する事にした2人でしたが、妖精の彼はほとんど何もしないで付いて歩くだけ?

 自分に降りかかる火の粉は払うけど、術者を助けるなんて事はいたしません!

 だーけーど、術者よりも絶対に強い敵とか出てきちゃうと、何故だか助けてしまうのですーはい! 愛ですね!(この辺妙なフィルターw)

 後は定番の、次第に引かれていきましてーってやつになるんでしょうね・・・

 術者にしてみれば、最初は半分は嫌う妖怪で、見た目は美しく妖艶でも、心許せない相手。

 妖精は、ただ単に暇つぶしと、珍しさからって感じでしょうかね? まぁペット的な所有物とでも思っている様子。


 そしてクライマックス!(飛ぶよー!一気に話しが飛びますよーw) 術者の仇といよいよ対決!

 しかーし、その妖怪は実は妖精の親だったーーー!(ありがちX2w)

 力を術者に貸してはやったが(この場合は血)初めて出会う実の親!(まぁ捨て子的なもんだったんでw)

 死闘を繰り広げるも、やはり人間、だんだんやられていきますー。

 いよいよ無念・・・ってところで、気が付けば助けに入る妖精ー!

 どーなる?!(続き決まってないのかよ!)


 続きものなら、助けてー妖怪と分かれてー再び強くなって挑もうって事で旅継続ー!

 終わりならー、妖精の全ての力を術者に移して(この時は妖精が心を開いているので毒にはならない不思議ファンタジーw)術者の勝利ー! ついでに全ての力を失った妖精は人間になれる、ミラクルファンタジーw



 ってこんな事を仕事中に妄想して現実逃避していました・・・かなり壊れている様子だけは見て取れますよね?

 ちなみにHは皆無ですよ! BLじゃ無いような気がしますが、心的にはBL!

 まぁチューくらいなら色々な理由でソコココでやってる予定ですがw

 まぁこんな話を書くことは絶対になさそうですが、妄想するだけならファンタジーも楽しいですw


 では、今日はσ(。・_・。)の壊れた脳内を暴露って事でこの辺でwww

 しかし、妄想って考えてする事じゃなく、勝手に浮かんでくるので困る時も多々ありますよね・・・

 皆様、大変お久しぶりの更新となっております・・・。

 σ(。・_・。)は元気?に日々を生き抜いております・・・。

 先日のGW中に、自らの誕生日を向え、1つ年を重ねてしまいまいました・・・。

 家族や、友人から、心温まるプレゼントをいただき、嬉しいような、悲しいような、何とも複雑な気分でしたねw


 最近、本当に何事にも気力が沸かず、萌えゲージも下がりっぱなしで、近くに本屋が新しくオープンしたといののに、未だに足を踏み入れていない始末・・・ポジティブ思考の、能天気が売りのσ(。・_・。)のくせに、最近は本当に駄目子になってしまっています^^;

 それでもBLが大好きなのは変わらないあたりは、筋金入りだとは思いますけどねwww

 しかし下がりっぱなしの萌えゲージ・・・一体どうやったら上がるのか・・・以前は何もしなくても常に満タンだったハズなのになぁ・・・

 リハビリを兼ねて、皆様のブログ巡りでもしようと思います!

 そして萌えポイントを集めて、萌え女へと返り咲き、変態への道を歩みたい!

 PCの調子もσ(。・_・。)と一緒に復活してくれると良いんだけれど・・・。


 そして呪いのPC?に起きた悲劇はまた後日にでもUPしたいと思います・・・

 本当に色々置き去りにしたままで、迷子状態のσ(。・_・。)の何と情け無い事か・・・。


 あ!それでもσ(。・_・。)は元気ですからwww

 萌えゲージは下がっていても、元気ですからwww

 その変はまったく問題無いですから^^

 でも萌えは人生において絶対に必要だと思うってだけの話です!(←何が言いたいのか分かりませんw)