くぅー・・・今日も冷えるわぁ・・・道路もつるつるだし、とりあえず寒い!
そして、ツルッと滑って大転倒!w
痛い・・・(/ω\*)ウゥ・・・お陰で何だか膝がガクガクするわ・・・しっかし見事なまでのスライディング状態だったよwww
σ(。・_・。)ってばよく転ぶから、転ぶの上手いんだよね~w
めったに血とかは出ないもんwww(←でもたまに出るけどね・・・)
でも、σ(。・_・。)の住む土地では、毎年転んで骨折って入院とかする人が出ますね・・・皆さんの転んで骨など折らないように気を付けましょう!(ってσ(。・_・。)が気を付けろって感じ?w)
まぁ今日は待ちに待った給料日でしたw
σ(。・_・。)の会社は振込みなんで、明細しかもらえませんが、やっぱり給料日って嬉しいですねw
何だかワクワクしてしまいますw
まぁもうすぐ貰えるはずのボーナスの方が嬉しいですけどねwww
そんなこんなで、又もやBL本でも買い漁る予定です^^;
では今日の1冊です。 今日はシャレード文庫より「純愛レシピ」です。 作者さんは「しまだ真己」さんです。 イラストは「片岡ケイコ」さんです。
バーテンダーと、小説家の物語です。
これは、すでにカップルな2人の話です。
同時に「ワガママな恋の代価」という、社長と学生の話も入っています。
まぁ何と言いますか、σ(。・_・。)ってこういうバーテンダー的な服装に弱いと言うのは、前にもお話したと思います!
そうです、相変わらず弱いです!
もう、内容とか脇に避けても、その設定だけで美味しい気がしてしまう程の弱さです・・・
とか偉そうに言っておきながら、まだまだ弱い物が沢山あります・・・寧ろ苦手な物の方が少ないと思います・・・
美人のバーテンさんが居るバー・・・そしてそこに通う男前・・・もう、それだけで色々妄想出来すぎて怖い・・・
とまぁ今回も得意の説明になっていない今日の1冊でしたwww
そして、今日の妄想のお時間です。
今日は何にしようかなぁ~w
しっかし毎日X2妄想しててよく飽きないなこの女・・・と思うかもしれませんが、妄想すると言うのは、σ(。・_・。)にとって1番幸せな時間です!
いや、本読んでる時間のが幸せか? それともBLCD聞いてる時かな・・・?
言い切っておきながら、案外優柔不断です!(←別にA型だからと言う訳では無いと思うが・・・)
まぁ何が言いたいのかと、言いますと、今の所妄想するのには一向に飽きていないって事なだけですw
では、今日は給料日だったので、給料日をネタに妄想してみる事にします。
えータイトルは『恋する給料日』にでもしておくか・・・(何も思いつかなかった・・・)
数年前に亡くなった祖母がよく言っていた。
人生、山有り谷有り。
人間、悪い時もあるけれど、きっと同じ分だけ良い事があるよ。
幼い俺の頭を優しく撫でながら、何度も同じ言葉を繰り返し聞かせてくれた。
忘れかけていたそんな言葉を思い出したのは、今目の前に座っている青年のせいだろう。
俺は幼い頃に両親を亡くし、祖父母に育てられた。
しかし、数年前に最後に残った祖母もこの世を去り、誰一人として身内を亡くしてしまったが、亡くなった両親に代わり、祖父母は本当に俺を大切に育ててくれた。
彼らが居なければ、今の俺は居なかったと思う。
貧しい生活の中で、俺をココまで育てあげてくれた。
やっと社会人となり、やっとお礼が出来ると思っていた矢先に相次いでこの世を去ってしまった。
何もお返しが出来なかった事が、酷く申し訳なかった。
そんな思い出が頭をよぎったのは久しぶりな気がする。
最近は仕事に没頭するあまりか、時間の風化の為か、あまり思い出す事も無くなっていたのに。
目の前に座る青年の話は、祖母が言っていた人生において、正に谷と言った具合だった。
「オレ、これからどうしたら良いんでしょうか・・・?」
唇を噛み、必死に涙を堪えるように吐き出された言葉に、現在、派出所に勤務する警察官になって居た俺は、どう答えて良いのか分からなかった。
数分前に、必死の形相でココにやってきた彼の話はこうだった。
彼は現在アルバイトをしつつ夜間高校に通っている学生で、数年前に両親を亡くしており、身寄りは無いらしい。
そんな状況の彼のバイト先が急に倒産し、収入減を失っただけでなく、もらったばかりの給料袋を無くし。
更に追い討ちをかけるように、住んでいたアパートの火災により、住む場所まで失ったと言う事だった。
「とりあえず、紛失届けを出しておくかい?」
そう尋ねた俺に、今にも泣き出しそうな顔を上げ、小さく頷く彼。
もらったばかりの給料の入った袋、出てくる確率は非常に低い。しかし、一縷の望みを賭けそれを提出した。
うな垂れて、途方に暮れた顔をした青年。
その彼が、申し訳無さそうに聞いてきた。
「あの、今日だけで良いんで、ココに留めてもらえないですか?」
彼の言葉に、外を見る。
すっかり冬の景色を彩ったソコに、彼を追い出す事は出来そうも無い。
「分かりました。 今日だけなら何とかなると思います。 しかし、明日には落し物が見つかるかどうかは・・・」
何とかしてやりたいとは思うが、無くなった彼の落し物が出てくるとは到底思えなかった。
とりあえず、その日は彼を派出所に泊める事になった。
翌朝、仕事を終え帰宅する俺と一緒に派出所を後にした青年と並んで歩く。
そっと横を見ると、俺の目線の下に、やつれたような表情をした横顔が見える。
まだ、幼さを残したその横顔に、過去の自分の姿を見た気がした。
一切の頼る者を無くし、たった一人だけになってしまった様に見えた世界。
これから先の不安と、締め付けられるような恐怖。
この青年よりも、当時はいくらか年上だった自分ですら、押しつぶされてしまいそうになっていた。
そんな彼の姿に過去の自分を重ね合わせ、そのまま彼をほおっておく事が出来ずに尋ねてみる。
「これから、どこか行く当てはあるのか?」
「いえ・・・でも、何とかします・・・」
小さく顔を横に振り、絞り出すような声で答える青年。
今、彼に必要な物は何なのか、俺には分かっていた。
そう、それは俺が過去に求めていた物だ。
彼が今、何を思い。 何に恐怖しているのか。 そして、それでも逃げないこの強くて、弱い青年を助けてやれるのは自分しかいない事も。
「もしも当てが無いのなら、しばらく俺の家に住んでも構わないが、どうする?」
俺の言葉に驚いて顔を上げる彼。
「まぁ男の一人暮らしだから、そんな満足な招待は出来ないが、とりあえず生活するには困らないハズだ」
「でも、そんな・・・そこまで世話になる訳には・・・」
見上げてくる視線が、不安に揺れているのが分かる。 その不安の中に、それを拒絶するような色を含んでいるのも。 縋りたいのに、それを許さない強さ。
無条件に他人に親切にして貰うには、彼の境遇は複雑すぎるのだろう。
そんな彼が納得するような事を提案してみた。
「もちろん住まわせてやるのには条件が有る。 それをやってくれるのならば、俺も助かるんだが、どうする?」
一瞬考える顔をした青年が聞いてきた。
「条件って何ですか?」
未だ不審な表情を崩さない彼。
一体どんな条件を想像しているのかは分からないが、俺は思った事を口にした。
「掃除に洗濯、そして夕飯の支度だ。 出来るか? まぁ飯の支度は週に3回で良い、その位しか俺は家に居ないからな。 それが出来るのなら後は自由にして良い」
「それだけ・・・?」
驚きにも似た呟きを漏らす彼に、「それだけだ」と答えた。
彼がその条件を飲み、一緒に暮らすようになって一週間が過ぎた。
俺の家は、祖父母が残してくれた物だ。
年代物の家ではあったが、そこそこ広さは有り、時代を感じさせるたたずまいは、祖父母が居なくなってからはロクの手入れもされていなかったが、彼が来た事で、昔に戻った様だった。
彼の仕事は完璧で、少しずつだが、会話もするようになっていた。
「条件とは言ったが、ここまで真面目にしなくても良いんだぞ? 少しは手を抜けよ」
「いえ、オレこういうの得意だし、厄介になってる間だけでも、一生懸命やるつもりだから」
はにかんだ笑顔はまだまだ子供の様で、思わず自分までも笑顔が漏れた。
「ここまでやってもらったら、逆に俺はお前に給料でも払わなけりゃならないな」
冗談めかして言った言葉だったが、実際にそう思っていた。
彼には今お金が必要だったから。
「それで、良い仕事は見つかりそうか?」
尋ねる俺に、申し訳なさそうな表情を浮かべたのを見て、彼の探す条件に見合った仕事が見つかっていないのだと分かる。
「急ぐ事はない。 これからの為にキチンと納得した職を選ぶべきだ。 それに、そんなには払ってはやれないが、家事に対する報酬くらいは俺が払ってやる」
「そんなの受け取れない。 だってコレはココに置いてもらう条件だから・・・」
断る彼に、有って困る物では無いと説得し、僅かではあるが、給料を支払う事にした。
更に数日が過ぎた頃、ようやく彼に見合う条件の仕事先が決まった。
彼は仕事を初め、その後に学校に通うというハードな生活の中でも、俺の出した条件を守っていた。
家に帰った俺に、暖かい夕食を用意し。
綺麗に掃除された部屋に、キチンとたたまれた洗濯物。
いくら若いとは言え、それは歳若い青年にとって楽な事では無いハズだ。
それでも、俺が家に居る間はそんな素振りは一切見せず、いつも笑顔を見せる青年に申し訳ない様な気がしてしまう。
それから更に数日が過ぎ、彼が家に着てから丁度一ヶ月が経った頃。
帰宅した俺は、用意していたソレを彼に差し出した。
「コレは?」
問いかける青年に「給料だ」と告げる。
中身を確認し、それを慌ててしまい、俺に返す。
「こ、こんなに受け取れない!」
「良いから、取っておけ」
そう言い、彼にその袋を押し返す。
それを握り締め、小さく「ありがとう」とお礼を言う彼に、ふと思った事を聞いてみた。
「で、住むところは見つかりそうなのか?」
瞬間弾かれるように俺の顔を見た青年の顔が、途端に悲しい色を浮かべた。
「そうか・・・だから・・・」
呟きの様な言葉を漏らし、酷く傷ついた表情を浮かべる。
その表情が何を意味しているのか、俺はまったく気が付かなかった。
数日後、家に戻った俺に彼が言った。
「ようやく住むところが見つかたんで。 近いうちにココを出ていきます」
気が付けば、彼の表情からは笑顔は消えていて、その言葉を聞いた俺は、自分が酷く悲しいと思っている事に気が付いた。
「そうか・・・それは良かった・・・」
良かったハズなのに、それを心から喜べない。
たった一月と少し一緒に居ただけなのに、こんなにも俺にとって彼の存在が大きくなって居た。
彼を救ってやるつもりが、何時しか自分自身が救われていたのかもしれない。
孤独だった生活に、同じ様な境遇の彼を助ける事で、自分も又救われていたのだ。
彼が家を出る朝、寂しさと悲しみを抱えながら、それまでの給料と、これからの彼の為を思い、そして、俺からの礼の気持ちを込めた封筒を彼に渡した。
「いらない」
彼の言葉は、酷く冷静で、冷たくさえ感じられる。
「受け取りなさい、これは当然の報酬だ」
押し付けるように握らせたソレを、彼は突然床に投げ捨てた。
「なにを?!」
驚く俺に彼が言った。
「こんな物いらない。 オレがほしいのはこんな物じゃない!」
強く握った拳を震わせながら、射るような視線を俺に向け、食いしばった口元から呻くような声を漏らす。
「オレがほしいのは、こんな物じゃななく、あんただ! あんたがほしい!」
突如飛び掛る獣の様に彼が俺に襲い掛かる。
床に押し倒される形になった俺の唇に、彼のソレが近づく。
その肩を押し、それを逃れ、上体を起こした。
「何を考えているんだ?!」
彼の行動を理解出来ずに、乱暴に問いかけた。
その視線の先に、必死に涙を堪える彼の姿が映る。
「泣くな、泣きたいのは俺の方だ」
そう言うと、彼の瞳からは大粒の涙が零れ、泣きじゃくる子供の様に大声で泣き出した。
その頭をそっと撫でる俺に、彼は嗚咽を漏らしながら告白した。
「好き、なんだ・・・あんたの事・・・オレ、こんなに親切にして貰った事なくて・・・だから、あんたに嫌われたくなくて・・・あんたが、迷惑に思ってるの、知ってたけど・・・でも、やっぱり好きで・・・もう、会えないのかもって思ったら・・・止められなくて・・・好き、なんだ、あんたが・・・だから・・・」
「もう良い。 分かったから」
子供をあやす様に、何度も「泣くな」と繰り返し頭を撫でる。
居心地悪そうにそっと立ち上がった彼の俺を見上げる視線に、そっと溜め息を漏らし、その唇にキスを落とした。
さっきまで、自分を押し倒していたくせに、途端に顔を真っ赤にさせ、驚く彼に告げた。
「今はココまでだ。 それ以上はお前がもっと大人になってから考えてやる」
「大人に・・・?」
「そうだ。 お前が学校を卒業して、キチンとした大人になって、それでも気持ちが変わらなかったら俺も考えてやる」
そう、彼はまだ若い。
これからの人生で、もっと沢山の人と出会うだろう。
その中で彼はきっと本当の恋をして、その相手と結ばれ、幸せになるだろう。
俺の事など忘れ、まっとうな人生を歩んでほしい。
彼を嫌いでは無いのは分かっているし、彼の気持ちは嬉しい。
だが、それ以上に、彼には幸せになってほしかった。
床に落ちたままの封筒を拾い、再び彼に握らせた。
今度はそれを大切そうに握り締め、頭を下げ出て行く姿を見送った。
もう彼に会う事は無いだろう。
焦燥感にも似た感情が俺を支配していたが、それに後悔はしていなかった。
だが、俺はまだ知らなかった。
彼が警察官を目指していて、数年後再び俺の前に現れる事を―――
はい! 出ました! 給料とかあんまり関係無い話になってます!w 予定と違うようになるのはいつもの事なので、その辺は気にしないで下さいw
えーいちを分かりづらいんで、ちょっと解説?を・・・
いちを今回は年上受けのつもりですw しかも結構な年齢差のwww
攻めの彼が、ヤング(←死語w)って事で、エッチな感じはほとんど無しです!
その後、再び現れた彼と、更に年季の入った受けの妄想をしていただけると嬉しいってな感じになっていますw
無駄に長い話で、ココまで読んだ方が居ましたら、お疲れ様でしたと言いたいです^^;
では、ヾ(*'-'*)マタネー♪
ココから↓コメントのお返しになっております。
モエち様へ
コメントありがとうございました^^
風邪も良くなって、元気になられたようで良かったです。 安心しました^^
北海道は今や、すっかり冬の到来です・・・
実際にはまだまだ序の口ですが、寒さが身に沁みます・・・
デコレな家は、この時期になると、いたるところで出現しますw
これからも見つけ次第写真に収めてUPしてみたいなぁとか思ってますw
ぱんつパンダの漫画面白かったですーw
メッチャシュールで可愛い♪
こんなグッズが有ったら、集めてしまいそうですw
是非続きを楽しみにしていますので、又宜しくお願いしまーす!
ニコ様へ
コメントありがとうございました^^
ニコさんは電子ちゃんだったのですね?!
更にニコさ新発見ですwww
あ、でも毎日夜中までPCやってるσ(。・_・。)は電子ちゃんなニコさんに怒られてしまいそうですね・・・^^;
確かにデコレな家は素敵だとは思いますが、やっぱり気になるのが電気代ですよね・・・月に30万とかかかってるお宅が有るらしいのですが、そんなのどうなの? とか思ってしまう辺り、乙女になりきれないσ(。・_・。)・・・本当に乙女心は複雑です・・・
そしてほっぺにチューは却下ですか・・・くすん ( ノω-、)
くぅ・・・残念・・・もっと味わっておけば良かった・・・
これは又おねだりしてもらえる様な話を書くしか無いですね!
σ(。・_・。)頑張ります!!!
「雪と~」の続編?はσ(。・_・。)の中で、かなりの失敗作だったと思いますwww
やっぱり色んなところをはしょっちゃダメだと思いました^^;
そしてエロリなシーンはもう、すっごい妄想しまくってるんですけど、中々その生々しい部分って書いた事無いので、書けるかどうか分からないんですが、何時の日か書いてみたいと思ってますwww
左近様へ
初コメントありがとうございました^^
素敵レイヤーの左近さんのコメにめっちゃ興奮してしまいましたwww
デコレなお宅ですが、やっぱりケータイではいまいち良く見えないんですが、一見丸ごとデコってあるんで、目立ちまくってましたwww
しかし、あんなに電気代使うんだったら、σ(。・_・。)にちょっと分けてほしいとか思ってしまったりしてwww
最近ガーデニングや、イルミネーションにお金をかけるお宅が増えているようですが、やっぱりお金持ちな方々の趣味ですよね!
庶民のσ(。・_・。)から見ると、勿体無いとしか思えなかったりして^^;
まぁきっとお金が有り余ってるんでしょうね・・・羨ましい限りです・・・
月様へ
コメントありがとうございました^^
「ツンデレラ」を読んで笑っていただき嬉しいです^^
白いお尻に、真っ赤なフンドシって多分犯罪なんじゃぁないかと思ってしまいますw
しかもフリフリエプロンとかって、洋と和のミックスwww
きっと絵にすると、可笑しい事間違い無しなんではないかと・・・
フンドシが食い込んだ尻で良ければ、ドンドン触ってやってくださいwww
月さんは札幌済みなのですねー、都会で羨ましいです><
σ(。・_・。)の住んでる場所は地下鉄も無いですし・・・
毎日滑る道路と格闘してますよ^^;
事故など起こさない洋に気をつけます!
姉様へ
コメントありがとうございました^^
別にコメントなどは気にしないで良いですよ~^^
読んでいただけるだけでありがたいです!
前回「雪と~」で初めてブログでS受けを書きましたが、武流様と、秀人様のカップルもσ(。・_・。)の中ではS受けです!
と言うか、S攻めでS受けwww
寧ろ、S攻めとS攻めみたいなカップルです! でも堂々とSで受けもやってしまうんですwww
最高と言っていただきましたが、有る意味ダメな方から見れば最低と思われそうで心配ですね^^;
でも、攻め合う2人が最高に好きなんですよ~www
イルミネーションですが、σ(。・_・。)もやっぱり電気代が気になってしまいます・・・
噂によると、月に30万とかかかってるお宅もあるそうで・・・
いったいそこまでして、何がしたいんだろう・・・とか思ってしまう辺り、純粋にただ綺麗ーとは見る事は出来ないですよね・・・
みん様へ
コメントありがとうございました^^
寒くなると、余計に眠たくなるような気がするのはσ(。・_・。)だけでしょうか?
いや、σ(。・_・。)の場合、年中眠いような・・・
小説の方ですが、みんさんの余裕がある時で良いと思いますよー^^
σ(。・_・。)全然待てますから!
もう、続きが少しでも読めるだけで満足ですから!
他の小説も書いているようなので、忙しいと思いますが、あまり無理しないで、体を休めてくださいね^^;
「雪と~」の彼らについては、又機会を見て書いてみたいと思います!
何せ、翔君をいただけると言う話なので、是非ともいただきたい!!!
そんな美味しい餌を前に、σ(。・_・。)が食いつかないハズは有りませんからねw
絶対に翔君をいただく為にも、書きたいと思いますw
イルミネーションは最近ブームなんですかね?
この不景気に・・・
みんさんのお家の近くにもあるそうなので、是非見てみたいですーUP希望ですw
子供の為に、何かしてあげようとする、優しいみんさん、σ(。・_・。)の家では同居している兄夫婦の子供の為に小さなツリーを飾るんですが、それだと場所もあまり取りませんし、リーズナブルで良いかと思います^^
流石に派手なのは場所も取りますし、片付けも面倒ですからね^^;
最近のツリーは小さくても結構派手に光るので良いかと思いますよ^^