Be Here Nowのババラムダスが逝ったのですね。

 

20代前半だった私にとって、

この本はなぜか憧れる

未知の世界への入り口のような

本であったことを思い出します。

 

大学の先生から、スピリチュアルな道に

入っていくことが、斬新に思えました。

 

自分にもできるかもしれないという、等身大の感覚が

ありました、

 

意識、論理が突然が飛越えてなくて

自然とその世界に入っていけるようでした。

 

その後、ずっと本棚にありましたが、読むことは

ありませんでしたが、

 

いま、また、パラパラと

ページをめくってみています。

 

Akal Akal Akal