これ、実は、納豆を作るときに、豆を蒸す為に

かなり頻繁に使うため、手持ちのものが、相当

くたびれていて。。


先日の一時帰国の時に、新しいものを購入し

持って帰ってこようと思ってたのですがアセアセ


スーツケースの重量やスペースを考えて、やむなく

断念ダッシュ


でも、それが!

インドでもあった!!




昔ながらの、お鍋の大きさに合わせて形が変わり

蒸すための水を入れても食品が水につかない様に

脚上げになっているタイプ。


うちの母が、とうもろこしやらを蒸す時に使って

いたのを見ていたからなのか?勝手に日本のもの

だと思い込んでいた私ガーン



真ん中の持ち手になる棒は、くるくる回して着脱

可能方式キラキラ

今まで使ってたのより、長めで、手が熱くなりにく

くていいかもグッ



お値段、420ルピーくらいだったかな?そこから

お値引きがあって380ルピーほど拍手


アルジュンマルグの、正面入ってすぐ右側に、

いつもニット帽かぶってるミシン屋さんが

いるところの料理道具屋さんで買いました二重丸


よく考えたらどこでと売ってるのかもしれない

けど。。

私は、お鍋やフライパンを買う時には、いつも

ここに行ってしまう風船




箱の写真を見る限り、フルーツを洗った時に

水を切ったりする使い方もあるのねむらさき音符と知った。



いゃ〜これで、納豆作りが快適になる音符









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