隔離期間が終わり、ようやく会えた家族
(それぞれ忙しく、いつもの一時帰国の時は、
うんでもすんでもないのに、今回は違った。
会えた
)
「さすがに、生存確認しないと♦️」
「心配してしたんだから美味いもの食わせて♦︎」
とのことで、時短営業と戦いながら堪能。
フグ🐡
そして、絶品だったのが、雲丹磯部揚げ

控えめに)が肉厚で美味しかった
お酒の提供時間を気にしながら、みんなで、
ガンガン呑んで、そして、本題。
またインドに戻るのか?あんな思いまでして。
確かに私達夫婦だけで決めていい問題ではない。
もちろん、戻らないなんてことになったら、
それはそれは大きな決断であり、大きな変化も
伴うことも理解はしている。それでも、家族の
それぞれの意見は聞く必要がある。
だって、家族だから。
❤️「正直、もう、あんな思いはしたくない」
🖤「最悪のことを考え、できることを探した
けど、行くことさえ出来ずにいた」
❤️「そこまでする理由を聞かせて」
🖤「他に選択肢はないのか?」
🔹「1番大事な人達が何の心配もなく生活して
いることが大前提。その上で与えられた業務を
こなすのは当たり前のこと。コロナを始め周り
の環境も全て含めてやり通すのだ。業務に新鮮
さも感じている。環境がどうこうではなく自分
がどうするかだ」
❤️「理解した」
🖤「もう、死ななければそれでいいよ」
えー









改めて思った。
それぞれの立場で、それぞれを思いながら、
それぞれの言葉で自分の思いを伝えることは
大事なことなんだ。
それにしても
しっかりしたな‼️
理解が早いな‼️
あいも変わらず、私の意見が反映されない家族
会議だったけど、
その場にいられたことだけで
よし!とする!
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