言うだけ言ってから俺をブロック。
二度目ですかね。
もう冷たいこと言わずに終われた
と思ってました。
三度やんわり断ったけど四度目が来たので、
簡潔に一言質問しました。
俺をぞんざいに扱う人。
意識・無意識に関わらず、
そういう行動をとる人に
お金と時間を使いたくありません。
また独占欲が強く
カネと時間に飽かせて排他する人。
同じく意識・無意識に関わらず、
そういう行動する人と一緒にいたくないし、
そういう人を平気で優遇する人のところに
行きたいと思いません。
多分あなたは金銭感覚も狂わされて
しまったのだと思います。
好きでしたよ。大好きでした。一推しでした。
前にも言ったけど、嫁さんでも恋人でも
家族でも友達でもないのは重々承知です。
その上で他と一線を画した特別な存在でした。
そして俺がその人との別れを決心したということは、二度と会わないと覚悟したということです。二推し以下になることなく。
俺にとって一推しとは、
それくらい重い存在です。
それだけに、
簡単に別れられるものでもありませんでした。
「周年記念日」までは関係修復の僅かな望みを期待してたんですよ。でも差別されたまま、ブロックされたままでしたね。
軽い誘いで俺がまた行くと思われていたのは
残念です。意識のずれですね。
あなたのことを忘れることは出来ません。
あらためて、今までありがとうございました。
俺は前を向いて行きます。
お元気で!