Death was the ancient Beast -87ページ目

Death was the ancient Beast

ギター弾き。央のゆびきたす

Crewsさんのネックを削ろうと思ってます。


レッスンスタジオではCrewsさんなんですが(利便性が高い為)、家では黒ストラトさんです。


このネックがまた細い。74年のストラトはナローネック。


これに慣れてしまったためCrewsのネックが太く感じて仕方ない。。


もともとナローネックを持ち込んで作ってもらったCrewsさんですが


確かにナット幅は同じ。つまり厚みが違うんです…


完成した当時はほとんど気にならなかったんですが、もう最近いかんです。


薄くしてやるぞーー



ギブソンもクラシックじゃないとおいらダメです…

もしくは本物60年製(笑)


そういえば盛ってるオベーションもネック細い。


細いのが好きみたいです。

根本ふらふらしてるので、実に色んなタイプの人間と付き合うのですが

損得感情(勘定か?)ないのがやっぱり一番だと思うわけです。


賜る事あればその逆もあり


自分からするとほんの小さな事にでも感謝してしまうので


自分にとってはそれが当たり前の感覚でいるわけです。


わからない事を優しく教え伝え


分かる事はやさしく教え伝え



これはものっそい大切な基本だと思う。


それがその人を伝って次につながるのです。




たとえば



教える時に「違う!こう!!前も言っただろ!」ってやったり言われてたら


生徒さんこなくなります(;´▽`A``


仕事もやめたくなるでしょうヽ(;´Д`)ノ


悪い気は悪い気を誘発します。


人付き合いでもそんな按配では何かと面倒ですね。




そう

面倒なのです。

沸点低い人や相手を思い遣らない人は。

この当たり前な、建設的なプロセスに気づかない。

世の中の大半はたぶんそんな人。

これが違うというなら、各業界に怒鳴ったりイライラ、物に当たる人間は存在しないはずです。



自己満足を得たいが故に、そんな態度や言葉を使うのですが


決して良い方向に向かわない。仕事はうまくいっても心はボロボロだ。



なぜかって


その行いの目的は、自分のみ満たし、他に与えるモノではないからだヽ(;´Д`)ノ


とどめるモノというモノはそのままにしておくと古くなる。使わなければ意味がないです。


食べ物は腐らないうちに食べる。使えるものは使えるうちに使う。



ボロボロを取り払うのは、お互いがガマンするしないって次元の話ではなくて


気遣いあうのが不可欠だと思うのですが


特に早く正確に時間を惜しまずにの日本人気質は


心のボロボロな人間を増やしやすい(他国でもあるけど)。


楽しいこともつまらなくなりやすいのだ。


常にニコニコして、さらに楽しい事を楽しいと感じる人は


心がピカピカだ。


周りもピカピカにしてくれます。



お互いがピカピカにしていると


楽しい。


物事も良い方向へ向く。


誰も傷つかない。



たった一人でも二人でも


それに気づいてくれたらなって思います。



ほんでは、今日怒ってしまいそうな人、イライラするかもっぽい人


踏みとどまってみましょうヽ(´ω`)ノ

昨日雨降るかなーと持っていった傘。


帰りに降られなかったので、持ってきたことすっかり飛んでしまって


電車においてきてしまった…駅出てから気づいた(´□`。)


今日は今度こそ雨か?


というか昨日はついに春というか、梅雨を感じた。むしむし!!


さて今日もはりきっていこう