ダイアトニックをなぞり
ポジションさえ外さなければ
ブルーノートとされるポジションさえわかってれば
調律はおかしくならない
けど
響きが面白くない。
のぺっとしてる
12音階も形式的に存在させたもので
ブルーノートなんてその中には
厳密には存在してない
それでも
とりあえずココとココと
外さず無感情に弾くより
エキセントリックなプレイがいい(´∀`)
闇には闇である理由がある。
無理に照らすから見たくないものが見える
↑これは人づてで聞いたものですけど
つまんないなって。
光とか闇とか
既成概念でものを捉えると
どうしても考えや行動範囲が狭くなるし
その狭さとルールの上で最善策と思われる行動の選択が
自分は正しくてカッコイイ俺イケてる!
とそんな井の中の蛙状態で自分を正当化させてしまいます。
音も生き方も一応常識っていうのがあるってことですが
そんなものわかった上で
自由に遊んだ方が(適当という意識のアドリブと違います)
相対的な意味で絶対面白いと思うんですけど
ね。
某俳優さんが奔放すぎてぶっ叩かれてたり
某プロデューサーさんがやり方きたねぇとか
高崎晃さんは基本がなっていないって某氏が言うたり
ビートルズは録音オタクでしかなかったとか
いいじゃんいいじゃんって思います。
俳優さんは単なる大掛かりなイジメみたいでしたが
人って束になると今回のような人を
あわよくば殺めようと躍起になりますね。
道徳的にどうなの?と
何らかの物事が明るみになって問われますが
皆もラクだ、面白いと感じてこっそりやること・・・
無いと言える人に会った事ないですけど(´∀`)
本当に純粋すぎる社会模範は
逆に人付き合いがなくなるし
社会にとっては良いカモでしかないです。
オカミに骨の髄までなんとやらです。
何でも、上というものは一番型破りで
その他を思いのままに利用し食い潰そうと
実に本能的です。
やられる側も本当のとこ
食いつぶしたいから騒ぐんじゃないかな。
人だもの(´∀`)
ガヤと渦中
一体どっちが楽しいんでしょうね。