他の方のblogをきっかけに、
自分のblogを更新してないことに気がつきました。
まぁ、誰も読んでないだろうしと。

でも、同じ治療の人のために記録を。


今は、37週をこえ、臨月を迎えて、
正産期にもはいり、少し安心してます。

私は結局、大学病院の先生の指示(アドバイス)と
産院の先生のアドバイスにより、

バファリンは34週6日まで。
ヘパリンは、35週6日までとなりました。

バファリンに関しては、産院の先生は
28週までが普通と言われたけど、大学の先生は
34週までは飲んでもらっているとのことで、こちらに合わせてもらいました。

ヘパリンに関しては、ヘパリン自体は
出産ぎりぎりでも構わないけど、
大学の先生は、胎児の成長を見て、
34週6日~36週6日までとのことでした。
産院の先生と話し合い、36週に入れば、早産にはなるけど、対処もできるしという意見になり、
35週6日までの注射になりました。

本当に、毎日の注射がストレスになってきていて、
どこに注射していいのやら。
いつも、自分にがんばれ!といい聞かせて
やってきていたので。
最後の一本(1本多くもらっていたため、36週に入ってからの、朝の注射)は、
本当に最後だーと嬉しくなりました。

でも、そのおかげで、
臨月を迎えられたことは嬉しく思いました。

お腹が、大きくなり
動きにくくなり、腰も痛い
足の付け根も痛い。
上の子と遊べないなどなど、
違うストレスに、さらされていますが。

あと、数週間はお腹にいてほしいです。
大きく育ってね。