続きです!
言葉と表情との「タイミング」
言葉の前後に表れる表情が、その言葉に繋がる表情。
話し相手が言葉を発する前に、ある表情を見せたら、その表情が話し相手の本心に繋がる感情。
感情の方言葉の前に反応し顔に出る。
微表情で気をつける事
微表情を読めることは心を読めるようになったことではないとゆう事。
例えば、聞き手の表情から「怒り」を読めるたとしても、何に対して「怒り」を感じているかまでは、わからない事。会話以前に何かしらの出来事があり、それに対して「怒り」を感じ引きずっている事もあったりもする。安易に決めつける事はしないように。勝手な決めつけや、概念は誤った方向に進んでしまう事も、あるため、十分に気を付ける。
自分に向けられているとは限らない
先ほど述べた事に近いが、会話以前にいだいた感情かしれないし、仕事きっかけの感情かもしれないし、プライベートきっかけかもしれないし、第三者に対してかも。なんでもかんでも自分に向けられていると思うと、自分を追い詰める事になり、良いコミニケーションをする為に習得した微表情を読むとゆう力のせいで、苦しい思いをしてしまうかも。あまり考えすぎないのも大切。
相手を尊重、配慮する気持ちも
微表情を読めるようになる事で、相手の嘘を見抜けるようになるかもしれない。
ただ、嘘は一概に悪ではないとゆうこと
・相手の守る為や気持ちよくさせる嘘
・自分を守る為や見栄のの嘘
・場の空気を崩さないようにした嘘
など。嘘とわかっていても、流すとき事も大切。
ただ、誰かを圧倒的に傷つけるとわかったうえで、自分だけ得をする、いい思いをしようとする嘘は追求し、戦うべき。これをスルーすると、相手はますます調子に乗り出し、また多くの人を傷つける事も十分考えられる為、みんなを守る為にも戦いましょう!
以上、微表情についてでした。
たぶん調べれば、まだまだ情報あると思います。ざっくりまとめてみました。
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おこがましいですが、本当にキレイ事ではなく、少しでもみなさんのより良いコミニケーション実現のために作成した微表情記事なので。