季節の変わり目。

皆様はいかがお過ごしだろうか?



病んでる子猫ちゃんへ。

I miss you.

ケンヤです。






しばらくお待たせいたしました。次のお題いきたいと思います。

お題は『恋愛』。


これに関して、自分の恋愛経歴を話していいものか、はたまた恋愛論を話していいものか今だに悩んでおります(笑)



経歴のほうは、色々公表出来ないものもあるので、論のほうでいきますか。






基本的に、恋愛に対しても結構冷めてます。

ロマンチストではあると思うけれども、結局ロマンチックな場面っていうのは個人の自己満足でしかないと思うし、好きな相手への思いではないと思う。



お互いのロマンスがすれ違う時もあるわけですから。



アダムとイヴの時代から、男女の交わりはあるわけだけれど、『恋愛』というもので考えたらまた別だよね。

子孫を繁栄するものであって、そこに『恋愛』があったかは定かではないし。



そう考えると、何をもってして『恋愛』というのかわからなくなってくる。

勿論、いくら冷めているからと言っても、胸がキュンときたりすることはあるわけだけれど、胸の締め付けを感じるたびにそれが『恋愛』だと思っていたら、キリがない。



それはそれぞれの好みであって、『恋愛』ではないと自分は思う。

じゃあ、どうなったら恋愛してるって言えるのか…

好きな相手を、大事にしたい。相互の必要性。振り向いてもらうために何かに夢中になる。

それが恋愛してるって事なのかな。



行動ありきの『恋愛』
自分はそう思います。

でもそれは、恋愛に限った事ではなく、人生という大きな枠においても同じ。



求めるなら行動、努力しろ。
動ける身体があるわけだから。






恋愛も人生という大きな枠の中の一つなわけだから、たどり着く言葉は同じ。

好きな相手がいる状態で、その相手のために精魂尽くす事。

それが個人的な恋愛論かな。



性別、年齢、配偶者の有無なんかは完全に関係ないね。

これ、他の人の意見も聞いてみたい(笑)


以上、朝からの長話でした。

次のお題、大募集(笑)