標題。
睡魔への弱さについて。



朝方の機嫌悪さは昔から天下一品の自分。

通常人が言う、寝起きの悪さなんかとはまた違う、“何か”を感じてならないので、最近自分の中で凄い悩みになっています。



まず、寝起き30分~1時間の間に出会ってしまったのなら、絶対話し掛けず放っておくしかないという対処法。

別段、会話の中に悪い言葉が入り込んでいようがいまいが、それに答えなければならないという場面を作った、また酷い時はそばにいる時点で、敵になってしまいます。

今の時間帯に振り返ってみて本気で思う。



一体、
何を対象にそんなイライラしているんだ、と(笑)

馬鹿というか、ある意味パキってんじゃねぇか?と






そんなことよりも、一番厄介なのが…

その“朝”という時間帯に起きてから30分~1時間の時間。

本人は、記憶がだいぶない事。



この空白の時間に、己が事故で死のうが、誰かを怪我させてしまおうが、

きっと夢見心地。


あれですかね。

軽い夢遊病なんですかね?いや、マヂ真剣に。




どれだけ、これが人に迷惑になるか知ってるから、本当にコレ治したいんです。
育ち柄、人に迷惑かけるのが酷く嫌いで、己の中で解決してしまいたいタイプなもので、わざわざ人より一時間早く起きておいたり、空白の時間は人に会わないようにしたり、朝必ずシャワーは浴びるようにしたり、色々努力もしてみてるんですよ。



だがしかし、
いい大人になっても、まだ治ってないんだ。

誰か何でもいいから何でもやってみるから、対処法教えてくれないかな(切実)

人生、コレのせいで、絶対損をしているんだ。
学生中退の原因の一つなのは、言うまでもない。



睡魔に襲われている時も、自分が何をして何を話しているのか、さっぱりわかっていない。

担々麺事件は、僕らの中では有名な事件だ(笑)






うーん…結果が出ない会でした。

では、次回はリクエストいただきました、恋愛についてです(笑)