ダーウィンのブログ-闇の華1-7


「闇の華」画面が

ヤローばっかりや!


いや…良いんだけど、別にサタン様とか好きなんだけど…。


…ただ、気付いてしまったんだ。


男だけでも女だけでも、偏って描くの好きじゃないと(←贅沢やな)!


いや、ごついオヤジしかいない画面とか、背景人ばっかりとかより


ずっと良いんですけどね。


そして、この場面。内容的にも自分でも描いてて面白くない!


魔導を知らない人にも何となくは、少しは分かるようにしたいと


思って描いているんで、説明をとばすわけには、いかないけれども


この設定について描いている時には


「いや、織田魔導も好きですよラブラブ


とか何とか言ってたことを忘れて


「織田ぁぁああ!てめえ!ややこしい

設定つくりやがってぇ!」


とか、ついつい思いました。済みません織田様汗


え~、説明しますと、勇者ラグナスは真魔導物語で、


ヨグという次元を渡り歩き、しかも分裂する魔物を


アルル、ルルー、シェゾと一緒に戦って倒します。



※因みにシェゾについては、一緒にっていうより、


 魂だけの状態のラグナスが何回か体を拝借しています。


 シェゾだけが乗り移れたとのこと。


 光と闇で因縁があるからってこともあると思いますが、


 多分ARSのSでルーンロードもシェゾの体を乗っ取ろうと


 してんじゃないのかと思うので、シェゾは、類まれなる霊媒体質


 なんじゃないかと…(本人に何も良いことはないけども)。



あっ、あとラグナスの記憶と時空の話しもしないとね。


ラグナスは、真魔導物語の後、時間を越えることができる


秘石「アゾルクラク」


をサタン様からもらい、織田小説(織田さんプロデューサーだから


必然的に公式ですよね?)では、自分の世界では、皆を守っても


力が強すぎて化け物扱いしかされないことに疲れて


息抜きにアルル達に会いたくなり、石を使ってみると


あら不思議。アルル達が居るより大分前にきちゃって


シェゾの因縁のルーンロードを倒す羽目に(体)。


(その何百年後かに、シェゾは、ラーナの都に無理矢理入り込まされて


 ルーンロード(魂)を倒すも、どういう風の吹き回しか嫌がっていた


 闇の魔導師になる)。


しかも、悪を倒すと必然的に次の時空に飛ばされるらしいという…。


そして、小説の最後に会いたかったアルルに会ったっぽいのに、


今度は記憶がないという。


会ったことある人の記憶は消すようにサタン様が(もしくは、アゾルクラクが)


自動的にしてるようです。取りあえず報われない。




それらを踏まえて(?)ダーウィンの描くラグナス。


記憶を取り戻してもシェゾのこともルルー様のことも


全く触れない(笑)。


いやいや、2人のことも思い出してやってくれよ!って感じですが


まあ、ラグは、そういう奴かと思って(笑)。