仕事でバカな失敗して自分で一体何やってんの?
と凹んでいたら、会社の(しかも激しく迷惑を掛けてしまった
その人)女の先輩が慰めてくれた。
惚れてまうやろー!(Wエンジン調)
まあ、迷惑掛けておいて慰められてるって自分何なのさと
駄目さ加減に凹みますが、優しさに涙です。もう、
涙なくては語れませんよ。私のバカさも涙なくては
語れませんよ…。涙あってもバカすぎて語れませんよ。
人生頑張ろう!
---------------------------------------------
描いていて載せない状態だと、このサイト更に意味が
ないので、載せてみました。漫画の1コマ。まあ、載せるに
困らなかったら載せていこうかな?
さて、今日は時間潰しに小説っていうより、脚本(?)仕立てで
ちょっと頭に浮かんだグダグダな1本をお送りします。
今日のネタはぷよです。個人的にぷよと魔導キャラは微妙に
キャラの性格が違います。
因みにこれから出てくるアルルの誕生日ですが、大分前にアルルの
誕生日過ぎました(7/22)。
【アルルの誕生日】
----------------------------------------------------
そろそろ、アルルの誕生日。みんなを呼んで誕生日パーティーです。
ア「う~ん、今年はいつもとは違う、特別な誕生日にしたいな。そうだ!」
そういうとアルルは、今浮かんだ素敵な考えを招待状に
書いてみんなに送りました。
さて、後日
サ「何々?おおっ!アルルから誕生日の招待状だ!フフフッ!可愛い奴め
この魔界の貴公子に誕生日を祝って欲しいとは、とびっきりのプレゼントを
用意して行ってやろう。さて、何々?
『今年は特別な趣向を凝らして、ボクが今はまっているモンスターカードバトル
でボクに勝った人には、ボクの大事な物をあげます!きっと気に入って
くれると思うよ』
だとぉぉおお!特別な者特別な者って何だ?
ア『サタン、何て強いの?負けちゃったよ。強いキミには、ボクをあ・げ・るv』
とか、そういうことか!!そういうことなのか!アルル!もう、これはあれだな!
とうとう、私の妃になる気になり特別な夜を演出したいと!そう取って良い訳
だな!今すぐ行くぞアルル!」
若干暴走気味のサタン様でしたが、ふと考えました。
サ「待てよ?こういう時に一番邪魔になる奴がいたではないか。そうだ。
私の邪魔になるあいつを潰しておかなくてはな」
そういって企み顔で笑ったサタン様は、羽を広げていずこかへ飛び立って
しまいました。
そして、別の場所では、また同じ招待状を持って呟く者がおりました。
シ「ふふん!アルルめ!こんなものをよこしおって!とうとう俺に全てを
よこす気になったか!よかろう!あいつの誕生日には、何をやろうかな?」
サ「ちょっと待ったー!」
シ「この声は!?サタン!」
サ「お前をアルルには会わせんぞ!私がここで潰してやる!」
シ「ふん、俺がいなくてもいつもアルルに相手にもされてない癖に!
余計なことだぜ!アルルは俺のもんだ!」
サ「ぐぬ~!何だとぉ~!お前こそ変態扱いしかされてない癖に!」
シ「ふん、俺の場合は、あいつが照れてんのさ!」
サ「え~!自分だけズルイ!違うもん!私だってそうだもん!
アルルは照れ屋さんだからな!お前じゃないやい!ぜぇ~ったい
私を待ってるんだい!」
シ「話しになんねーな。だが、俺としてもお前と戦うこと自体に
異存はねーぜ!俺の魔力の肥やしになっちまいな!」
そういって、闇の剣を取り出したシェゾは体中から黒い闇の魔力を
放出し始めました。その様子を冷静に見たサタン様は、手を出して
止めました。
サ「まあ、待て!私とお前が本気で戦うと本気過ぎる。この辺一帯が
荒野になってしまうからな。だから、アルルと戦う前にこれで
戦わないか?」
そういってサタン様が取り出したのは、招待状にあったモンスターカード。
魔力の力によって立体ホログラムで実際に戦っている臨場感を味わえる
カードゲームです。
シ「ふん、カードゲームか!良いだろう!甘くみるなよ?
カードだって俺は強いぜ!」
かかったな!シェゾ!私はぷよ世界のマスター!よってモンスターカードも
99999という有り得ない攻撃力を誇る最強のモンスターリミットブレイクを
持っているのだ!私の一撃でシェゾ撃沈!アルルも強い私に惚れ直し、
そのまま2人で教会の鐘を鳴らすのだ!ワーハッハッハ!
(続く)
途中ロクに考えてない短い話しだからすぐ書けると思ったら意外と書いたら
長くてだるかったので、続きます(←おいっ!)。
あ、あと忘れてましたが、ホワイトデーぷよぷよも
ピクシブで閲覧数1000超えました。
どうも有難うございます。
