ダーウィンのブログ-シェウィp18


はい、このページは、いらなかったとみんなに


思われるであろう自己満足ページ更新です(笑)。


1ページだけなんで許してくださいな。


まあ、説明されると逆に嫌だろうから、いっそスルー


してもらえば良いやと思いつつも、一応説明をば


(とはいえ、正直この魔女族と魔導師では、これ


以上ラグナスとか出ないんで、何だこりゃ?って


思ってとばしてくれても話し的に全く困りません。


寧ろ、何でこんな1ページ入れちゃったの?位です


入れたのは…当然趣味です)。







「因果律」運命は決まっていて鎖のように絡み合い、因果を


繰り返す的な意味で魔導物語「はちゃめちゃ期末試験」


で使われた言葉です。


世界を壊そうとする創造主にアルルが勝つと、それは


それで魔導世界が消滅し、サタン様が惜しんでつくった


のが、ぷよ世界になるらしいのですが…。


ファンの間で不毛だという話しになりましたが


まあ、私も本当にあのまま進むなら


恐ろしく不毛だと思います(笑)。


勝っても消滅、負けても消滅!


…それはないだろう。流石に。


ただ、本当はもっと色々緻密に計画されていて、


あのまま進む訳でもないだろうと思っているため出た、


今日の1ページです(笑)。


つまり、変えなければ、そういう風に進む運命だけど、


不確定要素が入ってくることで変わるっていう…幾ら


強くてもアルルだけじゃ駄目だよってことかな(つーか、


私は、そういうつもりだ)と思いまして。まあ、その不確定


要素は、特にシェゾとラグナスかな?と…。


14歳の時にシェゾは


「あんたは面白い相をしてるね。大物になるよ。


どっちに転ぶか、分からないけどね」


と占いで言われており、そういう運命の定まらない


シェゾと、この世界・この時代に居ないはずのラグナス


という不確定要素、そして闇の剣と光の剣が


個人的に鍵かな?と。





ラグナスの重要性とか色々小説で語っていた


割りには、魔導年表にもラグナスが戦いに


加わるようには書いてないし、色々開発者の


話しと矛盾するし、当時非難が多かったようだけど、


寧ろわざとの矛盾かな~?と。


まあ、もし、私がつくるなら、そうするなと思っただけなん


ですけど、色々緻密に考えているなあと思われる細かい


点が多かったので、勝手にそれを個人的に信じており


ます(まあ、それについて語るのは控えますが)。





あとは、ラグナスは最初に出てきたのは


何故かぷよ世界になったはずの真魔導物語。


そこからサタン様にもらった時空と世界をこえる


秘石アゾルクラクでシェゾやアルルやルルー様に


会いに来たはずが、もっと大分前の魔導世界に


ついてしまい、シェゾと会う前のルーンロード(の体)


を倒します(シェゾは14歳の時にルーンロードの魂を倒した)。


だけど、息つく暇なく、事件を解決したら、アゾルクラクの


力により、また時代を転送されてしまう、流転勇者です。


で、あんなに会いたくて来たのに、時代が変わるとアルル達と


会っても自分も記憶が消えているみたいです(一説には、


サタン様がその辺調整しているというが…自分で確認した


話しじゃないので確証はない)。しかも、アルル達は、


真魔導でしか会ったことないので(基本的に未来なので)、


最初からラグナスと会ったことないし(笑)。


ただ、真魔導の中で、アルルはラグナスに密かに、そして


ほのかに惚れているので、ラグナス出てくるとシェゾの


立場的にどうだろうねという(笑)ところがありますが…。


あれっ?盛り上がったのに振られちゃう?みたいなねえ…。


いやいやいや、そんなことないよ多分…複雑になるだけで。