1日でアップ出来るだろうと思っていたけれど


そんなに簡単に(気合がないせいだろうか?)


描き進まなかったのでいい加減、せめて場つなぎに


ブログをアップします。



本日のこと。


課長が仕事のプレッシャーに耐えかねて病気になって


しまった前課長の私物を見つけて送ってやったと言っていたのだが…。


課長「何と会社にもらったラブレターを取っておいてあるんだよね。


監査が入る場所だからヤバイから送ったんだけど。そんなもん


会社に置くなよ!って話しだよねにひひ


ダ「笑」


おじさんN「何だそんなもん。さっさと捨てればいいじゃないかなあ」


課長「いや~、可愛い子だったからなあ。捨てられない気持ち


   分かるなあ~(笑)」


おじさんN「そうかあ~?邪魔臭い」


何だかすごい性格の違いが分かる会話だなあ。


つーか、会社に私物を置くどころか、ラブレターを保管…か…。


新しいなその発想!

(それとも私が考えなかっただけか?)


そもそも今はラブレターなんて書かないもんなあ。


んっ?てか、課長可愛い子だからって言った???


えっ?つまり社内不倫ですか?


おじさんA「けしからんな。そういう奴。ダーウィンさん大体の男って


奴は基本けしからんように出来た生き物なんだよ。ボクの娘も課長みたいに


真面目な良い人と結婚してくれると良いんだけど」


そうですか。まあ、そういう潜在意識はあるんでしょうけども、


私の周りの同年代の男性には、そんなことする元気とお金が


ありそうに見えませんけどね。多分実行したくたって実行出来ない


でしょうから(少なからず今は)別に良いですけどね。冗談は良いけども


見るからに本気で実行しそうな臭いのする人は個人的に好きじゃないし


なあ。ってか、課長は雰囲気的に憎めないタイプなのと今はそんな感じが


しないけれど昔は絶対遊んでましたよ。真面目だけども、絶対女好きだった(笑)。


課長「でもこういうことのせいなのかなあ?俺前人事の人が


『あんまり美人過ぎるから取らなかった』っていうのを聞いてさあ。


馬鹿!何で取らなかったんだ!仕事に潤いは必要だ!って言って


みたんだけどさあ(笑)」


おじさんA「ああ、でもボクも聞いたことありますよ」


ダーウィン「ええ~!!何でですか?ここの(といってもこの事務所じゃないが)お客様の


前に出る仕事とかも多いし美人で賢い受付事務さん必要なんじゃないですか?


Aさんの前の職場もお客様対応の人とか居るじゃないですか。何で美男美女を


省くの?目そういう人が必要な場所がありそうですけど。そんなんで採用され


ないなんてことあるんですかあ?」


おじさんA「いや、実際あるよ。ボクの前の職場でも一時期美男・美女ばっかり取って


いたんだけどね、みんな仕事にならない訳よ。もう、美人の周りを衛星みたいに


回っちゃってさ


衛星って!上手いこと言うな(笑)。


おじさんA「いや、ボクも若い頃に

そういわれて面接を

断られたことがあってね(笑)」


とどのつまり

言いたかったところはそこですか(笑)


全くもう(笑)。


課長「またまた~Aさんはもう!(笑)」


そんな話しをしていました。


自称美男・美女達の職場(笑)。