毎日タイトルに困るダーウィンです。こんばんわ。


さて、今日の更新では、やっと少し坊ちゃん達の狙いに


入っていきました。起承転結の転ってところでしょうか?


やっと本題!


おいっ!びっくりする程先が長いな!自分で驚いたわ!


って思いましたが、もう短く分かりやすくまとめることを今回に


ついては諦めました(笑)。


発想自体には、未だに後悔はないけれど、複雑な話しを考え付いた


場合の編集能力に乏しいということが分かりました。


良い勉強になりましたね。



ダーウィンのブログ

しかも、確認してからアップしようと思っていたのに、ウッカリしておりましたが


「クレイジー」じゃなくて「クレージー」です。横文字をカタカナにする時って


こういうこと良くやるから注意していたのですが、ボケボケ載せて


しまいましたわい。


サイトの方は、これを書いたら直しま~す。


そうそう、このページをアップしたら追加で説明しておこうと思ったことが


ありました。


麻薬と麻薬の歴史について。


「古来より幻覚を見せたり、アサシンをつくり出したり--」


と、ありますが、これはまあ、歴史の謎の本とか読んだ時に


見た覚えがあって書きました。


昔、キリスト教では皆を集めて締め切った部屋で大きな火を


焚き、そこにパラパラっと魔法の粉を入れてありがたい言葉を


唱え続けると何と集団に神や魔獣を見せることが出来たそうな!


…有難い粉が何なのかは言うに及ばずですが、そういうことを


していたところがあったという話しを読みました。


うう~ん。そりゃ奇跡も起こるわな。


本当に見えたはずですよ。恐ろしい。


全ての奇跡がそれとは、いわないが、ドラッグが溢れて


いる国では、そういうことがあったらしいです。


日本でもそういう風に使われたことがあったんじゃないか


とか確か書いてありましたが、多分考えることは皆同じ。


政治や野心のためなら、多分誰かは同じ手を使ったことは


ありますよね~。


そして、アサシン。これはキリスト教ではなくイスラム教ですが


十字軍時代にたがいに勢力をのばすためと十字軍に対抗する


ために兵士に薬を飲ませて死を恐れない狂信的な軍団をつくり


だしております。


しかし、麻薬っていうのは、人を壊す割には歴史深い代物で


新石器時代の湖上家屋の遺物の中からも見つかっているとか…。


恐ろしいもんですなあ~。