さあ、段々ネタがなくなって参りましたダーウィンです。




日記を毎日書いてる皆さんは偉大すぎです!



小学生の時は、毎日日記を書けとかいう先生の(?)無茶な要望に対して




今日も今日も今日も●●ちゃんと遊びました。




みたいなお前こそ無茶苦茶なレベルの文章を書きやがって(文章といえるかどうか?)


という日記を提出し、もうちょっとちゃんと書いてくださいといった内容の


コメントをかかれました。


今、考えると「今日も」をひたすら書いた意味が分かりませんが(そんな文法ないし)


取敢えず、たった1日だけでも日記をまぬがれた(?)という駄目な達成感に


ひたり満足だったことを覚えています(←おい、本当に駄目人間だな)。


日記だけでなく、感想文を書いても、褒められたことはなく


「俺もこの本読んでたんだけど…。感想文でこんなに笑ったの


初めてだよ!(←えっ?何で?)」


と、言われたくらいです。ええっ、当然賞とかには箸にも棒にも


引っかかりません。


一応真面目に思ったことをそのまま書いたつもりなので


何に笑ったのかは、分からぬままです。心当たりありません。


…………………。


敢えていうなら感想が正直すぎたかな?…くらいで…(←それだろ!)。





そして、そのころ私とは対照的に感じる文を書いた方がいました。


相方青桐リンカ。


リンカが賞を取った体験談を交えた素晴らしい感想文を読んだあと


「へー!流石だねえ。凄いドラマ性のある感想文だね。


しかし、リンカ霊感なんてあったっけ?」


と聞くと、相方は冷静に淡々と言いました。


「ある訳ないじゃん!」



フィクションかよ(感想なのに…)



そんな嘘の感想文と正直すぎる感想文(笑)。


ロクでもない真実より、素晴らしい嘘の方が世の中では


通りが良い。気のきいた上手い嘘ならつけるようになっておく方が


良いよなと大人になってからは思います。


基本直進タイプですけど汗



前置きのつもりがこの話題だけで結構長かったな。


まあ、じゃあ、今日もこの辺で(←最近このパターンが多い気が)。