11月19日に、シドニー・パウエル弁護士の記者会見

動画の日本語訳があったので、それをそのまま備忘録として書いておきます。

 

 

これだけの内容が判明しているのに、「パウエル弁護士は頭がおかしい」

「この弁護士の言っていることはウソ」とかなんとか、

いまだに選挙はバイデン勝ち、と垂れ流している、メディアや言論人の方々の

頭のなかは、いったいどんな構造になっているのでしょう?

私には、とーんと理解できません。アセアセアセアセダウン

 

 

これだと米国民主党は、

大衆の面前で犯罪を犯したにもかかわらず、シャーシャーとして、 

「証拠を見せてみろ、証拠をみせられないだろう。

 だから俺は何もやってない。 

 俺は何もやってない・・・だからお前は何も見てないだろ?グラサン 」

 と言いつつ、後ろから拳銃つきつけて脅している感じでしょうか?

 

暴力団やマフィアみたいなものです。

というか、共産主義国が介入しているんだったら、

もう、そのもの、でした・・・ 滝汗

 

 

しかも、米国の各省庁の高官に、米国の国益に反する動きをする人たちが

多数配置されているらしいじゃないですか。

敵も多いはずです・・・

司法長官、検事、前FBI長官、前CIA長官、陸軍、海軍のなかにも・・・

口ポカーンです。。。滝汗 汗汗汗

 

高官がトランプ側は、空軍と宇宙軍のみ、という話も聞きます。

 

 

だからこそ、ドミニオンサーバにある様々な証拠をつかんでいる今、

軍事弁護士に登録しているパウエル弁護士が、

国家反逆罪で訴訟を起こすことができるのです。

 

いやぁ、正義は絶対、勝ってほしいですよっグーアップ

だって、善良な米国民は、トランプが大統領でいることを

望んでいるのですからビックリマーク

トランプが米国を富ませ、自由を護る人であるということを

知っているのですから!!

 

 

 

以下、記者会見そのまま書き起こし。

黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花

 

 

(シドニー・パウエル弁護士 記者会見の言葉そのまま以下)

  ☟

 

我々が直面しているこの問題、その正体が明らかになり始めています。

それは共産主義の資金の影響力。

ベネズエラ、キューバ、そして中国を通して米国大統領選挙への介入。

 

ドミニオンシステム、スマートマティックソフトウエアだけでなく、

それ以外のシステムで導入されたソフトウェアも

ベネズエラでヒューゴ・シャベスの指導の下彼が選挙で負け知らずになるよう

開発された国民投票による、憲法改正が可決した後の企みでした。

 

 

いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座

  Wikiより

 

ベネズエラ (南アメリカ北部にある連邦共和制国家)

  原油埋蔵量3008億バレル、世界最大と言われているが近年  

  原油生産が低落。

  石油輸出収入に依存し、他産業育成等を怠り、

  2010年以降経済危機と、政治混乱が続く。

 

 

ヒューゴ・シャベス(1992年 クーデター未遂事件の主導者)

  1999年 シャベス元中佐が当選。

  2002年 軍のクーデターにより ペドロ・カルナモが暫定大統領に。  

        → その後辞任、シャベスが復権。

  2006年 大統領選挙で63%得票。3度めの当選。

  2007年 社会主義体制へ移行。

  2009年 憲法改正 (大統領無期限再選)

  2013年 ガンで死亡

        後任は ニコラス・マドゥロ

 

   近年、マドゥロは中国共産党に融資を受けている、深い関係

   反米トルコとも仲良し。

   ベネズエラの治安は2019年時点で、世界最悪水準。

   殺人の数は世界第2位。営利誘拐、現職警官、国家警備隊も腐敗。

 

 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座 いて座

 

(記者会見 つづき)

 

内部事情に詳しい証人を確保しています。

彼の宣誓供述書は、リン・ウッド弁護士が、ジョージア州で提出した起訴状に

添付されています。

 

信じ難い内容ですが、その実態が詳しく説明されています。

その証人は、

ヒューゴ・シャベス本人による説明会に居合わせ、

ヒューゴ・シャベスと共に経過を見届け、システムが有利に

機能していることを確認しました。

 

それが、このソフトが開発された目的であり、彼はそのソフトの威力を

目の当たりにしました。

 

その彼が、大統領選挙当日、いくつかの州で集計を突然止めたとき、

ここでも同じシステムが使われていると確信したそうです。

 

ソフトウェアそのものには、多数の可変的な裏口が作られており、

インターネットにも繋げられますし、外付けのフラッシュドライブも接続できます。

 

最も特徴的な機能は、票をすり替えられることです

自由にアルゴリズムを設定できるこのシステムは、おそらく全米で

使用され、各票から定められたパーセンテージを、トランプ大統領から

バイデン氏へ振り割っていたと思われます。

 

この不正を見破ることができたのも、トランプ大統領が実際に獲得した

票数があまりにも多かったため、アルゴリズムが対応しきれなかった

からだと考えられます。

それが原因で、集計を急停止させた州がいくつもあったのです。

 

そのあと、疑惑の「郵便投票用紙」が大量に投入されました。

その多くは明らかに偽造されたもので、新品の用紙に同じ筆跡で、

バイデン氏に記入されていました

その用紙は無造作に束ねられ、繰り返し記録されていたことも

わかりました。

 

これは解析した集計データも裏付けされており、時間別にみると

票数の異常な跳ね上がりが確認できます。

これは目撃者の証言とも一致しています。

 

この証人たちは、裏口から大量の投票用紙がその時間帯に

持ち込まれたのを目撃したと証言しています。

 

そのような中、ドミニオン社の重役たちは姿を消しています。

夜逃げするかのように事務所を移動させています。

トロントの事務所は、ジョージ・ソロス系列企業と同じ場所にありました。

 

ドミニオンの総指揮をとっていたのは、ジョージ・ソロスのNo.2、

マロック・ブラウン卿であることもわかっています。

ドミニオン役員のクリントン財団や、名だたる政治家との繋がりも

判明しています

 

 

この計画がどう実行されたか、簡単に説明するため、ある手紙から

引用させていただきます。

この方は、米国企業であるセコイヤ・ヴォーティングシステムズが、

外国企業であるスマートマティック社に買収されたことに対して抗議しています。

 

 

 「この買収からなる外国資本の問題を提起し、CFIUS(対米外国投資委員会)が、

国家安全保障のため調査するべきだと思います。

 

スマートマティック社が外国企業であり、セコイヤ社を買収したことは

間違いありません。

社名をコロコロ替えているようです。

 

セコイヤ社の投票マシンは、米国で導入されていた投票集計システムであり、

2004年の大統領選挙で1億2千5百万票を記録しました。

 

スマートマティック社ベネズエラのビジネスマン、アントニオ・ムヒカ氏が

支配的利権を保持していると公表していますが、

他の所有者は公表していません。

メディアによると、所有者たちは様々な海外企業の陰に隠れているとのことです。

 

調べた限り、それは事実です。

 

スマートマティック社ヒューゴ・シャベス率いるベネズエラ政府との関係

確認済みで、彼は米国に対して公然と敵意を示してる上、

ご存じのとおり共産主義であり、国民を残忍に扱っています。

 

このシステムはマドゥロ氏によって継続され、彼が当選するように仕込まれています。

スマートマティック社とベネズエラ政府との関係は、国家の安全を脅かす恐れがあり、

不正が起きやすいとされる電子投票システムを用いたセコイヤ社の買収で、 

尚更警戒を要し、内部の人間による不正は特に警戒するべきことです。」

 

 

この手紙は、2006年にシカゴで行われた予備選挙に対する懸念を表明したものです。

 

最後に、「ベネズエラ産の商品やサービス及びスマートマティック社の

所有者を調査し、誰が選挙に介入でき、誰がセコイヤ社の機械を操作できるのかを

調べることは、米国の国家安全保障にとって必要不可欠だ」 と綴られています。

 

この手紙は2006年10月6日にキャロリン・B・マローニ下院議員が、

ハンク・ポールソンに宛てたものです。

これに関して2019年12月には、民主党のクロブシャーとウォーレン上院議員も

懸念を引き起こしています。

 

なぜ我が政府がこの声を真面目に受け止めなかったのか、理解を超えています

 

考えられることは、三文字機関(CIA、FBI等)もこのシステムを

自ら海外で使用したからでしょうか。

選挙を操作するため、アルゼンチンに輸出されたことはわかっています。

 

これはヒューゴ・シャベスとスマートマティック社に関する宣誓供述書を

書いた先ほどの証人によって立証されています。

 

また、2006年にキャロリン・マロニーはこの件について、当時の米国財務長官

ジョン・スノーにも手紙を宛てています。

 

スマートマティック社の役員に関してですが、特許所持者の一人である

エリック・クメールとアンティファ工作員との会話の録音がウェブに掲載され、

その会話では、

「選挙はバイデン氏が勝つように不正してある。心配はない。

 トランプはクソ食らえ。」と言っています。

 

彼のSNSはトランプ大統領と米国全体に対する憎しみの表現で溢れています

他のスマートマティック社職員のSNSも似たような様子です。

 

こういったシステムが幅広く使用されており、ドミニオンは30州で2,000以上もの

管轄区にわたり使用されました。

様々な問題が明らかになり、多くの州ではその結果を保証できなくなっています。

 

 

テキサス州でも、プリンストン大学の教授と専門家が調べた結果、

エンドユーザー側の弱点が数多く発見されています。

誰でも簡単にシステムを操作できることがわかりました。

 

比率を設定することもできるので、

例えば、バイデン氏に入る票は1.25と数えられ、トランプ氏への

票は0.75にすることもできるのです。

もしかして、ここで設定されていた数字かもしれません。

 

これは激戦州だけの問題ではありません。

アルゴリズムは全国で設定されていたと思われます。

その影響は計り知れません

 

繰り返しになりますが、この実態が明らかになったのも

激戦州でトランプ大統領が獲得した票数が圧倒的に多かったからです。

 

機械を一度シャットダウンせざるを得なく、大差を埋める調整を

余儀なくされたというわけです。

 

他にも同じ6桁の数字で大量の票数が、少なくとも二つの州で

繰り返し入力されているという証拠も掴んでいます。

 

例えば、バイデンに341,542票、トランプに100,012票という数字が

20分間繰り返し入力されることは、論理的に説明できません。

 

このソフトウエアの取扱い説明書は、インターネットからダウンロード

できますので、せひ読んでご自身で確認してください。

 

そこにはこのような不正が、このシステムの特殊機能であると、

ハッキリと記されています。

 

なぜこのようなものが我が国で導入されたのか、

まったく理解を超えています。

なぜ今まで誰も対処しなかったのか愕然としています。

 

この機械は簡単にハッキングできます。

インターネットに、携帯電話ひとつで選挙マシンを操作する方法を

紹介する動画があるほどです。

 

ドミニオンとそのソフトは監視されていませんでした。

職員はドミニオンの研修は受けましたが、モニタリングは一切

行われていませんでした。

 

トランプ票を破棄する方法を教わったという証言を、

数名からいただいています。

そしてバイデン票を増やす方法も教わったとのことです。

 

ソフトには票のある候補者に、またはごみ箱に好きなだけ移動させる

機能も備わっています。

数か所でトランプ票が大量に破棄されたというデータの証拠も

確保しています。

お使いのパソコンでファイルをゴミ箱に移動するのと全く同じです。

 

そして捨てた分の代わりに、バイデン票が追加されたのです。

これは票のすり替えとは別の不正です。

 

電子の不正は2通りあります。

自動的に票をすり替えていくアルゴリズムと、

手動で操作する方法です。

投票用紙にどう記入されていようと、署名も何もかも無視して

操作でき、好みの候補者に票を入れ、結果を変えることができます。

 

スマートマティック社の創設者のひとりが

「問題なく100万票すり替えた」 と自慢している動画も見つかっています。

不正に気付いていなかった管轄区もあったかもしれませんが、

知っていたところも間違いなくあります。

 

大至急、司法省と各州の司法局は、全面犯罪調査を実行するべきです。

選挙直前に、一億ドルを税金で支払って、州にドミニオンを

導入した方たちが、このシステムによって優遇されたという証拠もあります。

 

ある弁護士によると、ある方が「当選保険」を購入し、

確実に当選できるように仕込んだとのことで、知人に詳細を説明し、

推し勧めていたらしいです。

 

テキサス州は2019年にドミニオンシステムを認証しないと決めましたが、

今回使用したソフトにも問題があったのは明らかです。

徹底的に調べた結果、ドミニオンを却下したので今回の問題は

意図的なものではないと考えられます。

 

ドミニオン以外のソフトにも、同じソースコードが、全国ですべての機械に

埋め込まれていると伺っています。

この機械は間違いなく他国の選挙を操作するために使用されてきました。

その目的でアルゼンチンから導入されたことはすでにわかっています。

 

中南米の国々や企業、腐敗政治家、多額な費用を支払えば、

誰でも不正選挙で当選できるのです。

 

 

この衝撃的な事実は、胸が張り裂けるほど悲痛であり、

酷く腹立たしく、想像を絶する非愛国的な行為です。

 

どんな形であろうと、米国国民が加担したことは、

とても信じ難いことです。

 

この場を借りて国民の皆様にお知らせします。

 

 

我々が怖気づくことはありません。

米国の愛国者たちはすべてのレベルにおける

政府の腐敗にウンザリしています。

 

我々はこの国を取り返します。

決して怖気づきません。決して引き下がりません。

 

直ちにこの汚れを一掃します。

トランプ大統領は圧勝しました。

それを証明します。

 

そして、自由を求める民のために、アメリカ合衆国を

取り返します。

 

(以上)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプ陣営(民事裁判)とは別行動で、あれやこれやの人たちを

軍事裁判にて国家反逆罪で訴えることが女性弁護士、シドニー・パウエルさん。

 

米国では11月19日、シドニー・パウエルさんが記者会見を行い、最後のほうでは

話す言葉が、憤りを含んでふるえていたのが実に印象的でした。

この記者会見の日本語訳は、後日、書き残しておきたいと思ってます。

 

 

 

 

 

アメリカ  アメリカ  アメリカ キャップ キャップ キャップ

 

さて、今回は11月月25日の出来事を。

 

米国ではクリスマスの2番目に重要だと考えられている感謝祭の前日に、

ロシアゲート事件に巻き込まれ、かつて有罪にされていたマイケル・フリン氏に対し、

トランプ大統領が恩赦を与えると発表しました。(無罪確定となる)

 

このマイケル・フリン氏を、事件の有罪判決から無罪へと救い出したのが

シドニー・パウエルさんでした。

 

 

そのシドニー・パウエルさんが、同日、ジョージア州選挙当局を大規模な

選挙詐欺で告訴しました。

更に104ページの告訴状と証拠書類を、ネット上に公開!びっくり

 

そして、ツイッター上にて

ジョージア州に今晩提出する告訴状と証拠書類を読みなさい メラメラ

 米国の刑務所の囚人のほとんどは、これより少ない証拠で収監されているメラメラメラメラ

 滝汗

 

 

告訴状の内容としては、 

 

最低9.6万の不在者投票が未集計である

州知事と州務長官はドミニオンの投票機を、必要である入念な検査をせずに購入した。

ソフトウェアはネットで接続可能(ハッキング可

ドミニオン社のソフト不正疑惑は、外国勢力によりハッキングされている

 

 

6~7万の白票が投票所職員によって投票された(ミシガン州)。

ミシガン州ウエイン郡の共和党検査人(女性)が脅迫された詳細。

ドミニオンがハッキングしている外国勢力は中国とイランポーンポーン

 (中国とイランがドミニオンのソフトにアクセスし改ざんした !!

 

 

憲法修正第14条に違反している

 →米国人は平等権が与えられている。投票に対して検閲を行うような州から

   大統領は、選挙人を決める権利をはく奪できる

   (ジョージア、ミシガン州にこれを提出した)

 

 

 

そのほか、共に闘っている L.リン.ウッド弁護士は、ツイッター上で

 

中国とドミニオンの資金を調査することに、

 トランプ大統領は同意すると私は信じる。

 ブライアン・ケンプ州知事、ブラッド・ラフェンス・ペルナー州務長官(ジョージア州)に

 答えてもらおう。

 二人は何かを隠している。真実を隠している。」叫び 叫び

 

 

また、別の動きとして

ミシガン州 (バイデン氏が十何万票勝っている州)の最高裁は、

11月25日 明らかに重大な選挙不正を実証する証拠があるため

独立機関による再集計を勧告した。

 

 

以上、告訴状を提出した件についてはこちらの動画です。

 

 

 

 

 

また、11月26日には、在日系中国メディアの看中国から出ているニュースでは、

下記内容がありました。(News U.Sサイトより)

 

ドミニオンのサブドメインが中国の泉州のデーターセンターに

直結していることが発覚。つまり、ドミニオンは中国に支配されている。

 

プロバイダー:中国電信、 データセンター:香港

キャリアー: 中国移動通信、中国総合通信、中国電信

 

 

動画コメント欄によると、

 

「トランプ弁護団の機関が暴いたものでなく、 某動画 (247 Japan w) によれば、

コンピュータ・サイバー専門家の有志321C氏がドミニオンを追跡していて、

中共の泉州にたどり着くサブドメインを発見したんだと。

笑 世界中の有志が活躍してる。」  とのこと。

 

 

 

 ★ ドミニオンがサーバーを置いている国 = ドイツ、香港、セルビア、中国

 

 ★ 米国民主党、銀行、中国の派閥 → マネーロンダリング つながり・・・

    これ、日本もあるあるじゃ・・・?

 

 

【マネーロンダリングとは】

日本語でいう資金洗浄のこと。麻薬取引、脱税、粉飾決算などの犯罪によって得られた

資金(汚れたお金)を、資金の出所をわからなくするために、架空または他人名義の

金融機関口座などを利用して、転々と送金を繰り返したり、株や債券の購入や

大口寄付などを行う。

これは、捜査機関による差し押さえや摘発を逃れるための行為で、

世界中で巨大な闇の金として悪用されることあり。

もちろんこれらの行為は法律で禁止されている。

 

 

 

 

あれあれ~ ??

またまた深い闇をみてしまいました。。。。

 

敵は、実は、とてつもなく深く深く、根っこがつながっているようです。

でも、巨大な闇のどぶさらいをするのは、今!

 

各界でがんばっている方たちに、エールを送りたいと思います。

 

がんばれ~~!!!!!! !! アップ 

 

世界では武漢発の新型コロナが、再び流行ってきているようにみえます。

 

 

他国ではコロナによる死者が数万人に及んでいるところがあるにもかかわらず、

日本のコロナの死者数は約2000人と、他国に比べるととても少ない。

 

しかし自殺者が増えているのです。

10月だけで、2153人。 

コロナの10か月間よりも多くの自殺者が出ているのです。

そして、今年はすでに1万7千人以上の人が、自ら生命を絶っています。

 

特に注目するべきは、この数ヶ月、

例年よりも、女性や子どもの自殺者が増えているということです。

 

「コロナによる自粛」が、実際のコロナウイルスよりも

人を殺す毒をもっていたのではないかと思います。

 

GoToキャンペーンで国内の移動、飲食はかなり前から始まっていますが、

その時はコロナ患者は増えていません。

 

明らかに患者数が増えたのは、11月から日本政府が

海外渡航者のPCR検査なし、ノーチェック入国を許可してからです。

患者も一体何割が日本人だかわかったものではありません。

 

今の政府や主要マスコミは、日本人のためには動いていません。

 

だから、もう政府の動きや、マスコミに振り回されるのではなく、

自分の身は自分で守っていくべきです。

 

 

とにかく、自殺は、だめ。

死んでも、死ねません。

 

死んだらすべてがおしまいになる、消えてなくなれる、

悩みもなくなる、ラクになれると思ったら、オオマチガイです。

 

そう、スピリチュアル的に言えば、

人間の本質は、ほんとうの部分は魂だから、

その魂は、肉体がなくなっても、在り続けるのです。

 

死んだつもりでも、死ねなくて(自殺すると天国には基本、還れない)。

だから、人の魂は自殺した場所で彷徨う、家族に取り憑いて何十年も

悲しみにくれる・・・など、

どう考えても、自殺は、損得勘定でいっても、損です。

 

肉体を取り去ると、いわゆる、念いがその人のすべてになるので、

悲しい、つらい、という念いは、肉体を持っているときよりも強くなり、

とてもじゃないけど、死んでラクになんてならないです。

 

 

だから、負けないでほしいです。

 

 

暗い念いをもっていると、暗いものが寄ってきます。

同じような念いをもった、目には見えないけど悪霊といわれるモノが寄ってくるので、

さらに暗いを念いを増幅させます。

それで、よけいに死にたいという気持ちがどんどん大きくなるのです。

 

苦しくなると、ふつうじゃない精神状態になって、

自分じゃないモノの念いを、自分のものだと勘違いしているときだってあるのです。

 

だから、悪いものと同通しない心になってください。

自分には、まだ生きる価値がある。

どんなことにだって負けない強さがあるんだ。

 

生きていれば、きっと、また道が開けるはずだ。

夜明け前が一番暗い。

今は、夜が明けるときなんだ。

 

誰も味方がないように感じる、いま、このときでも、

神様は自分を見捨てずに見守ってくれている。

魂の兄弟である自分の守護霊も、自分を助けようとしている、

ひとりではないんだ、

ということに、気づいてほしいです。

 

しぶとく、生きてください。

人はみんな、生きているだけで、価値があるのです。

あなたが生きているだけで、そこにいるだけでうれしいと言ってくれる

家族や友人がいることを忘れないで。

 

誰も自分のことなんか心配してくれる人なんていない、という人へ。

目に見えない神様や天使たちが、あなたを心配して

涙を流しながらあなたの幸せを祈っていることを忘れないでください。

 

ちゃんとした人生を生きたいと願ってがんばっている人は、

神様や天使が応援してくれます。

それを信じてください。

 

自殺は、ぜったいダメ。

 

自分の人生を、あきらめないで、

成功を願って、こうなりたいという願いを具体的に持ち続けて

努力を続けてください。

それが、自分のためだけでなく

まわりの人の幸福にもつながるものであれば、

必ずかないます。

 

人はみんな、幸せになる義務があるのです。

 

ほんとうにつらい時には、仏や神に念いを寄せて、

プライドや飾りを捨てて、

素直な心で祈ってください。

 

そして、なんにもないと思ってた自分に、ほんとうは既に与えられていたものを、

発見してください。

ささやかなことが、ほんとは、幸せの種なんですよね。

それを、見つけてください。

 

生きていれば、いいことだってあるから、

一日一生の気持ちで、また、明日から、

生きてみましょう黄色い花流れ星