昨日の【薇羽 看世間】 Youtube動画 ~グローバルに交わされる悪魔たちの取引き

内容続きです。(以下、書き起こし)

アメリカ  アメリカ  アメリカ  アメリカ

 

最近、CNNとバイデンチームは中共との関係構築を熱望しています。

 

 

CNNの司会者ザカリア氏とバイデン氏の顧問が、大型の

中国を理解する国際会議に出席しました。

 

その目的は中共への世界的な協力を拡大するためです。

ザカリア氏は会議後に、

「中共はトランプ氏の生贄だ」 と中共メディアに伝えました。

 

 

最近、CNN朝礼暴露の話について、皆さんはもうご存じだと思います。

左翼メディアを暴くこのプロジェクトですが、

CNNの毎朝の電話会議の登録方法を手に入れて、

2か月間盗聴を続けました。

 

12月1日 プロジェクトの責任者であるジェームズ・オキーフ氏が

CNNのジェフ・サッカー氏に電話して、

「2ヶ月前からCNNを見張っていた」 と伝えました。

 

オキーフ氏はCNNの朝の会議のクリップを次から次へと公開しています。

ザッカー氏が、トランプ氏を普通の人間として扱うなと、

スタッフに指示したことも含まれています

 

病気だとか、負けたとか、必死だとか、彼の行動は

時間が経つにつれておかしくなっていったとかを報道するようにと。

 

下矢印下矢印(この詳細内容については、Youtube 我那覇さんの動画に、

日本語訳あります。 想像以上です。エグすぎる会議内容です。 

ハイ、これはマフィアの会議です・・・か😱😈 

普通の人たちと違います👽) 

 

       ブー

  動画の一部 貼っておきます。

  【選挙挙不正を訴える大統領についてのメディア報道

  スタンスについて述べるCNN ジェイミー・ギャンゼル氏】     

 

 

 

(以下は、 患世間 動画内容 続き)

 

バイデン一家のスキャンダルは報道せずに

代わりにトランプ氏の悪事を報道するように指示しました。

中共宣伝部の記者会見でも、そうやって報道を規制しているのです。

 

今や米国の左翼メディアは、正真正銘、中共のやり方となり

民主党系統のマスコミとなりました。

米国政府を中国に売り渡しましたが、それは反逆と裏切りではないでしょうか

 

 

 

バイデン顧問のローレンス・サマーズ氏も、中国を理解する会議に参加しました。

サマーズ氏はクリントン大統領の時代に、米財務長官を担当しました。

オバマ大統領のときは、ホワイトハウス国家経済委員会の主任を務めました。

現在彼は、バイデンチームの選挙キャンペーンのコンサルタントです。

 

 

バイデンチームの問題点についてもっと掘り下げてみましょう。

ほとんどが中国の工作員です

新たに発表された、内閣のメンバーのなかの重要な職務のいくつかが、

ある謎の会社と関連しています

 

国務長官候補のトニー・フリンケン氏と、

防衛大臣候補のミッシェル・フロノイ氏は、WestExecという

コンサルティング会社の共同創業者です。

 

バイデン氏に国家情報長官に任命される可能性のある

アブリル・ヘインズ氏、バイデン氏のホワイトハウスの報道官 

ジェン・サキ氏もこの会社で働いていました

 

サキ氏は、鎌と槌と五芒星の帽子までかぶり、共産主義者であることを

全く隠しません

この会社の二人の責任者のうち一人はオバマ政権の

ロバート・ワーク元国防副長官

もう一人はディヴィット・S・コーエン氏(元CIA副長官)です。

 

二人はバイデンとカラマ・ハリスのために国家安全保障のレポートを

提出しています。

バイデン内閣のほとんどが、この会社のメンバーだといっても

過言でありません

 

WestExecは2017年に設立されました。

米国政府内部と深いつながりがあると主張しています。

ホームページでは、お客様に最新の情報を提供すると保証し、

あるいは政府部門へのロビー活動を支援すると言っています。

 

彼らは米国の大学が中国から寄付を受けるように助けると

アピールしています。

しかし最近は、中共関連情報をひっそりと消しました。

 

何を隠そうとしているのでしょうか。

この会社は中共と複雑な関係があり、まるでオバマ政権の

内閣から形成されたかのようです。

 

今度はバイデン内閣となりましたが、バイデン氏の新しい

閣僚人事の背景が問われます。

 

共和党の連邦上院議員 マルイコ・ルビオ氏は、

「米国企業と中共の取引を手助けするような人を、

米国の外交政策や国家安全保障機関に配置しても

米国をより強く安全にはできない」 

 

共和党のトム・コットン上院議員もまた、

「バイデン氏の指名候補が、中共と深いつながりを持っている」と非難しました。

 

 

今の米国では、どれだけの官僚が中共の賄賂をもらっているのでしょうか?

 

 

12月3日 ポンぺオ氏の講演を見ましたが、米国の官僚に対して

ポンペオ氏は以下の内容を伝えました。

 

「 昨年、北京のあるシンクタンクが、米国の50州の知事の

対中態度を分析した報告書を発表しました。

“フレンドリー” “不明” “強硬” の3種類に分けました。

どのカテゴリーに属しているか、あなたが知らなくても中国は知っています。

報告書には直接名前が出ていることも多いです。」

 

ポンぺオ氏の発言は米政府関係者への警鐘です。

米国の利権を裏切る者は記録に残り、トランプ政権は 

中共との関係者を正確に把握しています。

 

実際今回の米選挙は、米国だけの問題では全くありません。

世界的な勢力を巻き込んでいます。

 

米国の選挙はまだ決まっていないのに、なぜ他国の指導者は

お祝いの電話を送りたがるのでしょう。

それは、彼らは同盟国であり、グローバリストの利権団体の一員だからです

 

この、「中国を理解する」という会議に、他にどんな欧米の要人が

参加したかと言いますと、

ブラウン元英国首相、ケビン・ラッド元豪州首相、

セディージョ元メキシコ大統領、ラミーWHO事務局長、

ルテルム元ベルギー首相、ドイツ連邦議会のジョイブレ議長、

ロシアのクドリン財務相などがいます。

 

もちろんこの人たちだけが、中共の代弁者ではありません。

世界中の代弁者をリストすると、部屋を埋め尽くすでしょう!

 

 

ジョン・ラトクリフ米国家情報長官は12月3日、

ウォールストリートジャーナルに記事を発表しました。

「中国は今の米国にとって最大の脅威であり、第二次世界大戦以来、

世界の民主主義と自由を脅かしている」 と伝えました。

 

ラトクリフ氏はトップの諜報員で、トランプ大統領に次ぐ

情報量をもっています。

 

更に、米国の諜報機関によりますと、

中共は軍人の人体実験まで行い、生物兵器の開発を進めています。

このニュースはとても恐いです。

 

中共には道徳的、倫理的な境界線がありません。

このような実験が、人間にどのような危険をもたらすかを気にしません。

ただその力を発展させて、世界を支配するだけです。

 

なぜ、今ラトクリフ氏はこんな記事を出すのでしょう。

ウォールストリートジャーナルは左翼メディアです。

トランプを支持している人のほとんどは、もう左翼メディアは読みません。

 

この点から、ウォールストリートジャーナルに書いたのは、

左翼支持者に向けたものだと思います

左翼や中間の米国人に、伝えています。

中共が米国にどれだけの脅威を与えているのか、

より多くの人たちに知ってもらうためです

 

バイデンチームと中共の結託は、どれだけの米国の脅威になるのでしょうか。

それについて多くの人に考えさせ、愛国心を刺激します。

 

もう一つの理由は、トランプ大統領が軍事行動を起こす前に

より多くの支持を得るためです。

2日のトランプ大統領の重大な発表に合わせたものでもあります。

 

 

今の状況では状況を完全に正確に分析することは難しいです。

しかし物事の進め方については絶対に変わらないことがあります。

 

 

それが善悪の因果応報です。

それを信じていれば、より高い視点で物事を見ることができるようになります。

 

悪事を働くものは、悪の報いをうけるでしょう。

ワシントンの三つ目の予言を覚えていてください。

  ☝

 ★注★米国の初代大統領 ワシントンが、当時見たという

      米国の未来予言が3つある。 

      3つめが今の状況にピッタリ当てはまるというもの。

     (詳細は別途書く予定。スグ知りたい方はググると出てきます)

 

信仰と愛国心、それが勝利への唯一の道です。 

 

(以上、動画終わり)

 

 

 

 

混迷は続くよどこまでも。

新しいものを築くには、古いものを捨てなければいけない。

腐敗していることが明らかになったなら、

その腐った部分を、見て見ぬふりはできないです。

米国民は、目覚めてきています!

 

12月13日には、ワシントンで大規模なデモがありました。

日本のマスコミは千人が集まったと報道したそうですが、

動画をみる限り、すごい熱気で数万人が結集しています。

そして、この不正選挙に対して、怒りの声を上げています!

 

そしていまや一般ピープルは、民主党でもバイデンでもなく、

どうやら共和党に対して、怒ってるようです。

トランプ氏ばかりが闘って、民主党議員はできることをしていない。

やるべきことをやれ! という声が上がっているそうで。

 

あぁ、そうですよね。

共和党のなかにだって、お金積まれたり、ハニトラに引っかかったり、

脅されてたり、今の自分の地位を捨てたくなくて

動けない人たちはたくさんいるんでしょうね。。。

 

それは、日本のマスコミや政界や、そのほかいろんな分野でも

いえること。

 

世の中の男たちは、世界共通でハニートラップにコロッと

ひっかかるんですねぇ。汗汗 

女性の皮一枚の美しさに、グラッときて

人生を台無しにする男の多さよ。。。チーンダウン

 

お金や権力でできた砂の城を築いて

すべて自分の思うとおりだ、これが最高の人生だ!

と祝杯の酒を飲んでたつもりが、

それは地獄の道へ続く毒薬で、

顔や体がどんどん腐っていくのも知らずにいる愚者ドクロ

というかんじでしょうか。。。

 

 

日本の菅政権も、判断が真逆で、中国共産党にいいように

使われ続け、実に国際社会からみると

ほんとうに恥ずかしいですえーん

 

私たち一般の人間が、一人でも多く真実に目覚め、

悪いことは悪い、おかしいものはおかしいと、

声を上げていかなくては、

日本だって、今の米国や台湾のように

知らないあいだに黒い者たちに好きなようにされてしまいます。

 

まず、自分たちが住んでいる日本を護るために

行動をおこしていきましょう!

小さな一歩から!

虹 虹 虹 虹 虹虹

 

 

お金 お金 お金 お金 お金  お金 お金 お金 お金

滝汗 滝汗 滝汗 

 

 薇羽 看世間 YouTube動画より

 

 

【薇羽 看世間】悪魔の取引 - ニコニコ動画 (nicovideo.jp)

    Youtubeは削除された模様。なので上記から

 

12/10の、上記のYouTube動画ニュースにて、中国の大学の准学部長が、

米国民主党と、中共がつながっている話を、

堂々と自慢げにプレゼンしてる動画がありました。

唖然としましたヨ 。。。

 

へぇ~~~滝汗 滝汗 滝汗

そうなんだぁ~~~ 汗汗あせるダウンダウン

 

とりあえず、下記に日本語訳を備忘録として書いておきます。

今は、このプレゼン動画部分はいま、元サイトでは削除されているとか?

 

 

 

オレンジ オレンジ オレンジ オレンジ オレンジ

 

薇羽 看世間   動画 より (書き起こし)

 

中国人民大学国際関係学部  准学部長 テキ・トウショウ氏の

ある討論会の講演で、中国共産党がトランプ氏よりも民主党と

うまくつきあえた原因について説明しました。

 

 

猿猿猿猿猿猿猿猿猿猿猿猿

 

「なぜ、トランプとうまく牽制できないのか。 我々は1992年から

2016年までの間、中国と米国は 『銀河号』事件、大使館爆破事件、

飛行機墜落、なんでも解決できたし、すべての問題は夫婦げんかのように

すぐ仲直りできた。 大体2ヶ月で解決できた。

なぜだろうか。 向こうに我々の味方がいたからだ。

我々は米国の既存権力者のなかに古くからの友人がいたからだ。

 

この世はドルで解決できないことがない。

もし一束のドル札で解決できなければ二束使う。

もちろんこれは私のやり方だ。

今当初の計画を実行することができたのは、

私たちに手伝ってくれる人がいたからだ。

 

 

彼はある鼻が大きいお婆さんを紹介してくれた。

ひと目ですぐユダヤ人とわかる。 それから私はお婆さんの言葉に

驚かされた。 私はユダヤ人のお婆さんに

「あなたの中国語は私より上手。 私の江蘇の訛りは永遠に直せないが、

あなたの話し方は標準だ」と言った。

 

彼女は私の誉め言葉でうれしくなり、このように言った。

「私は中国語を話せるだけでなく、中国国籍も持っている。

 北京の戸籍で東条区の長安街付近にある四合院は私の家だ。

 (高級住宅地)

 今度北京に来るときは、家にお茶を飲みに来て下さい。

 あなたに何か困りごとがあったら、私のところへ来てください」

 

つまり、彼女はこのあたりをカバーできる。

このお婆さんの正体は、ウォール街にある金融大手の

アジア地域担当責任者だ。

 

実際、過去30年から40年のあいだ、私たちは米国で有力者を利用してきた。

ウォール街は1970年大から米国の内政外交に大きな影響力を持っていた。

それで我々はウォール街ルートに依存していた。

 

ウォール街はトランプをコントロールすることはできない。

トランプとウォール街の間に気まずいことがあり、双方に矛盾がある。

今日は詳細を省略する。

米中貿易戦争に対して、ウォール街は手伝おうとしたが

どうしようもできなかった。

 

しかし今、バイデンが政権を握ることになった。

伝統的なエリート、政界のエリート、既得権益層は

ウォール街と密接なつながりがある。

バイデンの息子は世界中にファンド会社を持っていると

トランプ氏は言っている。

 

しかしそのファンド会社の構築を助けたのは誰ですか?

理解していますか?

ここにはすべての取引きがある。」 (プレゼン動画終わり)

 

 

足足足足

 

(チェイ・ウェイユーさん解説 下記)

 

まとめますと、まず、

中国共産党は米国の上層部でコネクションを持っています。

しかしそれはトランプ政権ではありません

 

次に、中共がお金でできないことはありません。

3つ目は、ウォール街の上層部は中国のパスポートを持って

北京の家に住み、中共の海外工作員です。

 

最後に、バイデン氏が政権を握れば、中共の米国での

コネクションが更に増えます

バイデン氏は中共の歪んだ価値観を、億面もなく国民に宣伝しています。

世界中に中共と民主党はパートナーであると伝えています。

 

それが事実だとわかっても、まだ民主党を擁護している人たちがいますが、

早く真実に気付くように願っています。

 

(つづく)

まだ別件の話しが続きますが、今日のところはここまで。

 

 

 

いやぁ、お金でできないことはない、と豪語する

中国の大学の学部長プレゼンを見、

唯物論国家の恐ろしさと、虚しさをしみじみと感じ入りました。

 

宇宙の大河のなかの、

小さな小さな泥の水たまりのなかの、蛙、カナ。。。。カエル

 

 

別件ニュースはまた後日で 星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
米大統領選挙の不正問題の件、ジョージア州の公聴会で
不正の決定的な証拠となる瞬間がバッチリ写った、 
開票所の監視カメラ映像が、いま話題になっていますね。
これは、さすがに言い訳できないでしょう。
 
数日前は、なんとドミニオンをめぐってCIAと米特殊部隊が
銃撃戦となり、5名の死者を出しつつも、その現場にいた
CIA長官が国家反逆罪で逮捕されています。
CIAのトップですよ!? はてなマークはてなマークビックリマークビックリマーク滝汗
 
よっぽど、このドミニオンのなかに証拠がいっぱい
詰まっていたんでしょうね。。。滝汗
 
 
聞くところによると、バイデンはの骨折はウソで、
すでに米軍に逮捕されており、逃亡防止のために
GPS付のギブスをはめているのを隠すためとか。
 
いま、セレブの方々は、多く骨折なさっているようですが、
みんな、あれやこれやの関係のようです。。。。
これらに関しては、真実か嘘かは各自で判断願います。。。
 
 
いやぁ、これらの問題は、深くて、暗くて、頭も使うので、
信頼できる、その道専門で情報を流している人の
動画やツイッターをチェックするのが一番早いと思います。

 
信頼でき、最新情報と思われる人のYouTubeサイトは、下記。
 
 
及川幸久  THE WISDOM CHANNEL
米国勤務の経験もあり、冷静な情報分析。
 

 

 
 
 
 

 闇のくまさん世界のネットニュースch

 

早口です。どんどん問題があったら突っ込んで解決していくタイプの人でしょうか?

笑わせてくれつつ、コアなニュースを伝えてくれます。

結構好きです。

 

 

 

 
 
 
鳴霞の「月刊中国」
レアで確かな情報を伝えてくれています。

 

 

 
 
我那覇真子チャンネル
米国に行っての取材をしており、 
いまのアメリカの空気感がわかります。
blob:https://www.youtube.com/73834a90-1175-429e-bb84-006e3aff3555
これらを総合して、いろいろな角度から考えてみて、
現在の状況をどうみるかの最終判断は
自分自身の認識力、判断力だと思います。
 
100あるうちの90正しくとも、10は違っている、
というのもあると思われるので、
やはり、自分自身の認識力を磨くというのは
大切なことです。
 
 
他人の情報のみを鵜呑みにせず、
スマホやネット情報だけでなく、
きちんとした経緯を経てつくられた
書籍も読み続けることは必須と思います。
 
 
世界情勢の件のみだと頭と心が疲弊してくるので、
心を潤すことができる内容のものがおすすめです。
 
そこで、やはり、いまは宗教書を読む必要があると思うのです。
正しい宗教観というのは、世界をみていくうえで、
はずすことはできないものです。
 
宗教なんて怪しいから、必要ないない、
なーんていってる時代はもう終わりです。
 
神も仏もいないと思っているからこそできる
残酷行為をし続けているのが、
共産主義国であるのです。
そして、実際に悪魔を崇拝している人たちもおり、
それがディープステートとして暗躍し続けて、
世界が混乱しています。
 
 
これを押しとどめ、正しい方向へと引っ張っていけるのは
正しい宗教しかないのです。
 
宗教とは、目に見えないけれど、常に私たちを見守っている、
私たちの魂の親である仏神が、何を考えており、 
人間としてどうやって生きていくことが正しい道であるかを
学べるものなのです。
 
世界のフツーの観点からみたら、
仏神を信じていない、何も信じている宗教はないと
平気で言える日本人というのは、実は、 
人間として怪しい人だと思われているのです。
 
正しい宗教の知識がないからこそ、
怪しいものにひっかかったりするのです。
だから、宗教なんて信じられない、弱い人が頼るものなんでしょう?
なんて、言ってすまされる時代はもう終わりました。
 
ほんとうのことを知る必要があるのです。
いまの時代、何が起きているのか。
 
眠っているひまはもうないのです。
眼を開けて、現実を見、自分の生きる方向を見定めないと、
迷子になってしまいます。
 
ひとりでも多くの人に、いまは危機の時代であるけれど、
希望の時代でもあると知ってほしいと思います。
 
今の日本に生まれたことは、ほんとうに素晴らしい
チャンスでもあります。
菅政権が中国共産党とツーカーになって、
日本が栄えることはありません。
 
なぜこれが間違いなのかは、
中国共産党が、多くの人の生命を奪う行為を
し続けているという事実があるからです。
無神論国家と手を結ぶということは、
日本を貶めることと同じです。
 
日本を誇り高い国として取り戻すためには、
一人ひとりの国民の心が、
仏神の心と同じように
愛の心で満ちる必要があるのです。
だから、悪に対しては厳しく、諫めなければいけません。
 
中国には、中国共産党ではない、ふつうの民衆が
数多くいます。
その人たちを助けるためにも、
私たち日本人は、もっと自分のなかにある
善の種に気づき、それを育てる義務があります。
 
もっと賢くなって、強くなって、悪を見抜き、
ほんとうの幸せは何かを見極める必要があります。
すべての国民を監視し管理しようとする国家と
手を結んではいけないのです パンチ!
 
ということで、下記書籍をおすすめします。
 
 
来年はこれ。
 
 
 
 
とうことで、平気で嘘をつく人になったら、
最終的には、ぜったいに幸せにはなれないだけでなく、
どんどん蟻地獄のように深く暗いところへ沈んでしまうから、 
気づいてほしい、明るい方向へ戻ってきてほしい。 
 
と、今、あれやこれやの悪いことをしでかしている
多くの米国や日本のなかの、 
仮面をかぶって生きている人たちに対して
言いたいのです。
 


 
言いたいことを言って、ああ、今日も一日があっという間。
それでは、おやすみなさい zzz
 
 



心が荒んでいたので
折り紙して落書きして、ストレス解消しました~合格
  ☟