時代は、スピリチュアル的、占星術的に言うと

地の時代から風の時代に変化したと巷では話題です。

 

そしてこれからは、隠されていたものが明らかになる時代。

 

これまでの流れから見ると、

悪事はどんどん浮彫りになって、

多くの人の眼にさらされることになるでしょう。

 

 

 

米国もかつては、日本に原爆を落としました。

戦争を終わらせるために仕方がなくやったのではなく、

あれは、民間人を無差別に殺す日本人に対するジェノサイドであり、

悪の所業であった、という見方が真実であると思います。

 

 

戦後、米国の占領軍GHQによってさまざまな規制をかけてきました。

敗戦国である日本を、今後立ち直ることができないようするために、

様々なことをしてきたのも事実です。

 

本来、国家の背骨であるべき、宗教を骨抜きにし、

教育においては、仏神への正しい信仰心を学ぶ機会を失わせ、

「平和」のために自分の国を護る戦いさえも悪であると

日本国憲法を押し付けてきました。

そこに左翼思想が乗っかって、学校教育にも影響を与え、

自虐史観をもった日本に誇りを持てない人が育っていきました。

 

 

当時のルーズベルトやトルーマン大統領のやってきたことは

米国の負のカルマであると思います。

それ以外の歴代大統領も、良いことばかりをしてきたとはいえないでしょう。

善いことをしようとすると、暗殺されたり、あれやこれや

様々なことがからんできて、近代の世界史は

清濁さまざまなことを含んでいるように見えます。

 

 

そして近頃は、毒に覆われたにもかかわらず、

すべてなんでもなかったように見えていた世界が、

少しずつ真実の姿を見せ始めて、

おやビックリあせる汗

 

こんなにヒドイことになっていたのか 滝汗

と世界中が気づき始めたのが、今の状況だと思うのです。

 

今の米国や欧州が大変なことになってるのは、

これまで自分たちの国が、長い歴史のなかで他国にしてきたことの

反動であるようにも見えます。

そして、中国共産党の悪が更に腐敗を加速させている。

 

 

 

しかしそのような中、米国を立ち直らせるべく、

表舞台に出てきたのがトランプ大統領ではないでしょうか。

 

彼の言動や行動を見るかぎり、

きちんとした信仰をもち、人に対する優しさもあり、

誠実な心で、米国を善き方向へと導こうと努力をしています。

(完璧な人物ではないので、口が悪かったりするときもあったようですが)

 

為政者として、正しい心を持っているということは非常に重要です。

心を悪魔に売っているような者に、

国のトップを任せることは、絶対にダメです。

 

今後の世界の情勢に強い影響力をもつ米国が

よき方向へと向かうことで、今後の世界の情勢も変わります。

日本にいる私たちは、無関心になることなく、

これからも米国の情勢を見守っていきたいと思います。

 

バイデンさんになったら、

まぁ、中共がやりたい放題、自民の二階さんもやりたい放題、

日本の国民の自由も、知らない間に狭くなっていく

可能性が大ですからね。。。

(もっとマズいことにバイデンさん通り越して

カマラ・ハリスが次期大統領だという説も聞きます。。)

 

マイナンバーに紐づけされ、国がなんでも管理したがり、

デジタル庁はファーウェイを使い、

会議ではズームを使い、

中国からは共産党員が大量に移民してきて

公務員のなかに日本国籍でない人がいるなか、

中共の都合のいい行政や裁判が行われる。。

エッここ日本じゃなかったけはてなマーク

と焦る日がくることがないように努力しないとビックリマーク

 

チベット、ウイグル、南モンゴル、香港において

人間として恥ずべき行為をしている

中共と仲良くすることは暴力団と手を組むことと同じ。

 

まず、日本国民が、いまの中国は悪い国であると

認識する必要があると思います。

14億のうち、約1億人の共産党員が甘い汁を吸う独裁政治です。

他の13億の人々は貧しく、大変な生活をしています。

そして、他の国を着々と破壊し侵略していこうと

目論んでいる国なのです。

 

そんな国とは縁を切り、他の民主主義の国々と協力して

自分たちの国を護っていく必要があるのです。

 

まずは、いまの日本は米国のことを

対岸の火事のように見るのではなく、

明日の自国の姿だと、気を引き締めていくべき時期に

なっていると思います。パンチ!

 

 

 

合格  合格  合格  合格  合格

 

 

 

ということで、今回は、左翼思想が蔓延するなか、

トランプ大統領は米国の教育改革にも

力を入れていたという内容の動画の紹介です。

 

日本も、学校での歴史教育では、

いまだに南京大虐殺あったような記述があるし、

戦争は日本が悪かったから起こったのだというような

書き方満載です。

いやぁ、ほんとうのことを知ると、既存の教科書は

放り投げたくなりますよ。。。ダウンむかっむかっ

 

真面目に勉強すると、間違った歴史観が

子ども達の頭に刻まれるという現状 滝汗

どうにか変えていきたいものです。。。メラメラ

 

 

 

チューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップ

 

Harano Times Official Thannel 動画より

 

【トランプ大統領の第二任期で必ずやること、

共和党がコントロール権を失くしていた教育の領域、

1619プロジェクトと1776委員会】

 

 

 

以下、概要書き起こし

 

チューリップ紫 チューリップピンク チューリップピンク チューリップピンク

2016年の大統領選選挙以前から、2016年の大統領選挙は

とても重要であると話していた人がいた。

 

理由の一つとして、最高裁の裁判官の席が一つ

空く時期であるから。

2016年の大統領選挙で勝利した人が、

保守またはリベラル派の裁判官を

最高裁に入れることが可能である。

その後数十年の歴史に影響を与えることができる。

 

 

そして2020年の大統領選挙になってからは、

2020年の大統領選挙こそ重要であると。

 

これから米国が、共産主義に向かうのか、

自由と民主主義を保つことができるのか、決めることになるから。

今後米国が混乱の社会に陥るか

法律とルールを守る社会になるかを決める選挙となるだろう。

 

なぜなら大統領選挙が始まる前から、左翼勢力や

民主党が管理している地域で、BLMやアンティファが

破壊活動をしていたから。

 

今までの大統領選挙は、国民が、税金が上がるかどうか

健康保険が必要かどうかの細かい問題を考えていた選挙だった。

しかし、今回はトランプが再選されても、

米国民が獲得できるのは4年間だけ。

この4年間だけで米国を変えることができないかもしれない。

 

そうなると、2024年の大統領選挙こそ最も重要であると

言われるようになるかもしれない。

 

なぜなら、時間が経てばたつほど、米国民が

今までの自分たちの生活スタイルを維持していくことが

難しくなっていく可能性があるから。

 

米国の保守派勢力がとても重要な領域でコントロールを失くしている。

それは教育領域。

 

社会学の視点で考えると、社会に大きな影響を与える領域は

芸術、メディア、教育である。

 

例えば、ひとつのショーを見て、その中に出てくるストーリーについて

直観的に勉強することができる。

メディアは早い。

マスコミがあることを報道すれば、ただちに拡散され、

そのマスコミの意見が一般の国民の意見になってしまう可能性が高い。

 

しかし、この2つと比べると、

教育の影響力が一番強く

長く継続する。

 

これ以外に社会に重要な領域は、

科学技術と法律。

ただ健康な社会だったら、逆に法律の重要性は低い。

科学技術の影響力は確かに強いが、

それはただのツールであり、

思想を持っていない。

 

例えば、プラットフォームをつくるのは科学技術のお陰。

ただし、このプラットフォームは思想を持っていない。

プラットフォームにいる一人ひとりの配信者が、

プラットフォームを経由して自分の価値観を

他の人々と共有する。

科学技術と法律は、芸術、メディア、教育と比べると、

人々に価値観を共有したり思想を伝えることはできない。

 

1960年代の米国の左翼の社会主義者たちが起こした

社会主義運動が基本、

失敗で終わった後、

左翼勢力が芸術、メディア、教育の領域に力を入れてきた。

 

だから、3つの領域の左翼化がとても強くなっている。

 

今回の大統領選挙を見てわかったと思うが、

米国の主流メディアが基本、左翼メディアになっている。

ブロードウェイやハリウッドも左傾化が強い。

教育領域では、米国の有名大学の多くは左傾化が強い。

 

当時の米国における社会主義運動が収まったあと、

社会主義運動で活躍していた人々の一部が

自分の力を大学に入れていた。

 

社会主義者レーニン

、「私に一世代の若者をくれれば

私が世界を変える」 と言ったことがある。

60年代、70年代の社会主義思想のある人々が、

小学校から大学の教育領域に入り、

米国の若者に社会主義思想を教えていた。

 

50年後の現在、その効果が出ている。

 

今の米国の教育がこのまま継続すると、

米国が社会主義国家になってしまう。

 

今、米国の半分の若者が社会主義にあこがれているので、

教育に力を入れないと後戻りできない状況になる可能性もある。

 

2019年にニューヨークタイムズマガジンが、

1619プロジェクトを始めた。

プロジェクトの目的は、米国の歴史を再構築すること。

 

常識的な米国の歴史のスタートポイントを

とても簡単に言うと、

1620年にヨーロッパの清教徒たちが

メイフラワー号に乗り、米国にたどり着き生活を始めた。

そこから米国の歴史が始まる。

 

この1619プロジェクトは、米国の歴史を1年前倒しした。

なぜなら、1619年に初めて黒人の奴隷が米国に搬送されたから。

 

この1619プロジェクトは

「米国の歴史は1619年から始まり、400年間の歴史は

黒人が自由を獲得するまで戦ってきた400年だ」と解説している。

 

さらにこのプロジェクトは、「1776年の米国の独立戦争は、

米国の国民が英国の植民地から独立する戦争ではなく、

米国の白人が奴隷制度を護るための戦争である、と言っている。

 

これは明らかに歴史に対する間違った解説。

以前読んだことがある独立調査レポートによると、

歴史上確かに黒人の奴隷がメインだったが、

白人を含んだほかの種族が奴隷になることもあった。

 

また、奴隷主になるのは白人だけでなく、黒人を含む

他の種族もいる。

この視点で考えると、米国の歴史は白人が黒人に対する

迫害だけでなく、奴隷制度そのものに問題がある。

 

しかしこのような観点は左翼が支配する学校では

ほとんど教えない内容である。

 

ひとつの国を滅ぼそうとするとき、その国の

歴史を消すことはとても重要。

この1619プロジェクトの目的は、米国の歴史を再構築して

左翼の考えた歴史を新しく作り上げ学校で教えること。

 

このような教育を受け育つ子どもは、米国の歴史や

米国を憎む人間になる。

 

今年、米国で起きた暴動の中で、

BLMやアンティファの若者の行動を見ればわかる。

彼らが、米国と米国の歴史に対して憎しみがある。

 

今年の7月、トランプ大統領がラッシュモア山の前で演説したとき、

今の学校は学生たちを、私たちの国を憎む人間になるように

教育していると発言した。

 

自分の国を憎む人は、自分の国のために貢献しようとは思わないし、

自分の国をもっとよくしようとは思わない。

逆に、この国のすべてを破壊することすら考えるようになる。

 

当時トランプ大統領のラッシュモア山の演説について報道した

左翼のメディアのなかで、ラッシュモア山の中にある

4人の大統領は過去の奴隷主なので、ラッシュモア山は

破壊するべきだという発言があった。

 

また、今年の8月ごろ、ワシントンDCのある委員会が

ワシントン市にひとつの提案をした。

ワシントンDCにある数百棟の建物、公園の名前を変えるよう依頼したのだ。

そこには米国の建国者や米国に貢献してきた人の名前が入っている。

 

彼らは白人。彼らは奴隷制度をサポートしていた。

だからそれらの人々と関係するものは破壊するべきだと考えている。

そのリストにはワシントンモニュメントなどの重要な建築物も入っていた。

 

今までなんとなく聞いたことのあるキャンセルカルチャーとは、

このような米国の文化や歴史を消していくものである。

 

FOXニュースのある有名な司会者は、

「私たちは米国を憎む人の手に渡してはいけない」と発言したことがある。

 

しかしこの1619プロジェクトはすでにカリフォルニア州、ワシントンDC、

イリノイ州などにおいて、正式に学校の教育プログラムとして入っている。

 

もちろん、トランプ大統領はこれに対し眼をつぶってはいなかった。

トランプ大統領は1619プロジェクトを採用する学校に、

連邦から教育補助金を出してはいけないと発言した。

 

今年の9月17日に、ホワイトハウスで初めての歴史会議が開催された。

この会議で、ペンス副大統領は、

「今米国にいる一部の勢力が米国の歴史をひっくり返して、

悪の思想で次の世代を教育しようとしている。

トランプ政権はもう一回、米国の建国者精神を取り戻す。」

と発言した。

 

その歴史会議でトランプ大統領は1776委員会を立ち上げると発表した。

1776年は米国の独立宣言が通った年で、この1776委員会を通して

米国の建国者の精神を取り戻すという意味で、

「1776委員会」と名付けた。

 

この委員会を通して、米国で本当の愛国教育をすすめることにした。

トランプ大統領が正式に11月2日に1776委員会を立ち上げる大統領令を出した。

今月12月18日、トランプ大統領がこの委員会のメンバーを指名した。

 

今、共産主義の中国が世界の大きな脅威になっている。

中国と真正面に戦えるのは米国しかない。

大統領選挙をとおしてみなさんも分かったと思うが、

米国は中共の影響を受けて、もう昔の米国ではない。

 

その昔の米国を取り戻そうとしているのがトランプ大統領。

彼が自分の二期目の重要政策の中に教育を入れていることで、

どれだけ教育を大切にしているかがわかる。

 

正しい信念がある人を育てること、

米国を強くする人材を育てることになり、

これから中共の脅威と戦っていくには、

必要不可欠なことになるのだ。

 

 

今回トランプ大統領が防衛予算案を拒否した。

トランプはセクション230(国際通信品位法230条)を撤廃したかった。

彼の説明のなかで、防衛予算案を拒否した理由の一つに

「この予算には米国の軍事施設の名前を変えてもよい」

という条件が入っていたから。

 

これらの軍事施には、当時の米国の南部で有名な軍人の名前がついている。

今、米国で、何が起きているのかわからないと

トランプ大統領がこの理由について説明してもピンとこないと思う。

 

実は、トランプ大統領は、

米国の歴史や文化を否定するやり方に反対をしている。

 

確かに南北戦争は米国にとって重い歴史だが、

戦争終了後は勝利者側は負けた側に厳しい対応をせず、

また一つの米国に戻った。

そのあとには奴隷制度がなくなり、米国は一体となり

経済力が飛躍的に発展してきた。

 

この点から考えると、南北戦争は米国を成長させた

重要なターニングポイントだったといえる。

この戦争が良くも悪くも米国の歴史の一部になる。

歴史から学び将来の糧とすることはとても大切。

 

2021年の防衛予算はトランプ大統領が拒否しても

また、上下両院で投票によって通るはず。

そうなることがわかっていても、彼は正しいことをしようとしている。

 

トランプ大統領はこのように、私たちの気づかないところで

米国の保守的思想を護っている。

 

 

トランプ大統領とメラニア夫人が先日ツイートした

クリスマスメッセージを見て、この動画をつくろうと考えた。

 

数年前から米国の左傾化が強くなり、ポリコレを意識しすぎ

メリークリスマスの代わりにハッピーホリデーと言う人が増えている。

 

※※ポリコレとは

  ポリティカル・コレクトネス⇒ 性、民族、宗教などによる

  差別や偏見、それに基づく社会制度、言語表現は是正すべき

  とする考え方のこと

 

 

その理由は、米国には多くの民族が住んでいるから、

(メリークリスマスは他宗教に対しては押し付けという考えで)

ハッピーホリデーと言った方が正しいという風潮があった。

これも、米国の左翼のキャンセルカルチャーの影響を受けている。

 

確かに米国には多くの民族がいて、違う思想を持っている。

忘れてはいけないのは、最初に米国をつくったのは

キリスト教徒たちで、彼らの最初の貢献があったからこそ

米国が生まれたといってよい。

 

この歴史的な話を考慮せずに考えても、

クリスマスを祝う人たちが、他の人の気持ちを考えて

自分が喜ぶ気持ちを抑えるより、

同じく米国で過ごすクリスマスをお祝いしない人たちが、

この時期を楽しみにしている人たちに

温かいお祝いの言葉をかけたほうが

よっぽど美しい世界となると思う。

 

トランプ大統領が、大統領になる前に

いまの世の中は変わってしまた。

 

しかし、トランプ政府は「私たちの国の伝統的な文化を

護っていく」と、かつて言ったことがある。

 

2017年のクリスマスにはツイッターで、トランプ大統領は

「人々はこれから誇りをもってメリークリスマスと言えるようになる。

私が、この大切な美しいフレーズへの暴行に対する

反撃をリードしたことを誇りに思う。

メリークリスマス」 と言った。

 

(以上、動画終了)

 

クリスマスツリー クリスマスツリー クリスマスツリー クリスマスツリー クリスマスツリー

 

 

 

私はまったく知らなかったのですが、

米国では、メリークリスマスとハッピーホリデーの

言葉の使い方でいろいろな論争があったんですね。

 

日本ではキリスト教を信じているいないにかかわらず、

何の引っ掛かりもなくメリークリスマスサンタ

みんな言っているのではないでしょうか。

 

極端な平等思想とか、言葉に対するこだわりは、

男女でも民族でも、逆にお互いに壁を感じてしまいませんか。

 

 

違いがあることは悪いことではなくて、

違いがあるからこそ、お互いの個性を尊重しあう

優しさや寛容さが生まれるのではないでしょうか。

違いがあるからこそ、楽しくないですか?

 

男女の違いを楽しみ、

人種の違いによる文化の違いも、

へぇー、面白いねぇすごいねぇとお互いに思えて、

いいところを取り込んでまた改良していけば、

お互いの文化も進化するじゃないですか。

 

 

まぁ、そういう豊かな天国的なものを

潰そうとしている勢力があるからこそ、

いま様々な混乱があるのでしょうね。。。

 

互いに信じあうことを止めさせ、

嫌悪、疑い、嫉妬、執着を増長させ、

繋がりを断ち孤立させ、争うようにする。

これが、悪魔の使う手です。

 

だから、私たちは、仏神への信仰心を基にして

善なる心を持つ者同士、お互いに手をつなぎ

愛と信頼と祝福の心と、智慧と勇気でもって

悪さをするものたちに立ち向かっていかなくては

ならない時期なのだと思います。

 

 

 

世界中にはびこるフェイクニュースに心惑わされることなく、

正しい方向を視る眼を養い行動していきたいですね。

 

もうすぐ、米国も大きな変革の結果が出ようとしています。

日本からも、正義が勝つよう

応援の気持ちを送りたいと思います。ニコニコ

善なる米国民の皆さん、がんばれー!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もフェイクニュースが流れていたようです。

 

 

”「トランプ大統領が戒厳令を出すと言った」 という記事は

フェイクニュースである” と、トランプ大統領自身が

ツイートしたというニュースが流れているようですが。

 

真実は、トランプ大統領は"フェイクニュース"とつぶやいただけで、

何がフェイクかを言っていない。

いわゆる、フェイクニュースがフェイクを流したと言いたかったようです。

 

いやぁ、何がなんだか、ごちゃごちゃしてますね~滝汗

情報合戦ですね~汗アセアセ

ナゾ解きみたいですね~あせる

 

 

牛 牛 牛 牛 牛 牛

 

 

ところで、先日の【Harano Times】の動画 続きです。

ズバリ、大統領令(軍の起用)は発動されるのか?

 

 

(下記、概要を書き起こし)

 

 

馬 馬 馬 馬 馬 馬

 

現時点では、何か大きな変化がなければ

トランプ大統領が米国軍を起用する可能性が非常に高い。

トランプ大統領や彼の支持者がこれまでにしてきたことは、

米国の憲法を護ろうとしている、ということ。

 

憲法のなかの

「民主主義」「自由」「三権分立」など多くの概念が集まって

合衆国憲法は成り立っている。

これらの概念を護ることが憲法を護ることになる。

 

元になるのは、一人ひとりの投票により成り立っている民主主義。

もしも今回の選挙が失敗すれば、それはトランプ大統領の失敗でなく、

米国民一人ひとりの失敗であり、米憲法の失敗となる。 

 

トランプ氏は大統領になったとき、「必ず憲法を護る」と誓っている。

 

トランプ大統領が法律の枠内で ”失敗してきた”すべてのことは、

非常な時に、非常な手段をとる前提となっている。

彼が ”失敗に失敗を重ね”最終手段で、戒厳令を使うことができる

 

 

なぜなら、正常な手段によって憲法を護ることができなかったから。

司法の手段によって憲法を護ることができなかったから。

そうなると、非常手段で米軍を使い、憲法を護るしかなくなる。

 

このロジックを整理すると、

 

もし、今回の選挙が失敗するということは米国憲法の失敗となる。

米国の憲法が破壊されたことになる。

トランプ大統領は憲法を護る責任がある。

彼が憲法を護る一般的なルートを全部試し、

それでも憲法が護られなければ、彼は米軍を起用して憲法を護る。

 

これは当たり前で正当な方法となる。

 

米軍トップは米国大統領。

米国法律によると、米国大統領が国会の同意なしで、

60日以内なら軍を動かすことが可能。

そうなると、トランプ大統領が米国憲法にて米軍を起用することは

全く問題はない。

 

60日間ではなく、特殊部隊が同時に行動すれば

1日以内で捕まえるべき人を捕まえることができる。

これを考えると、やるべき時にはやるトランプ大統領なら

必要に応じ必ず軍隊を使う。

 

もちろんその前に、全てが平和に解決できればよいが、

必要に応じ、反逆罪で軍を使う方がディープステート(以下DS)の

重要人物を捕まえることができるので、

DSを捕まえることが目的ならば、軍を使う方が最適かもしれない。

 

一般的な民事裁判所の裁判では、DSのトップまで逮捕することは

できないはず。

 

12月16日米国で選挙人の投票が行われるタイミングで、

トランプ大統領は以下のように重要なツイートをした。

 

”不正が発覚した激戦州では、合法的に選挙人の投票ができない。

不正が存続する投票を認めることは犯罪です。

 

亡くなった人、未成年、違法な移民の投票、

偽造されたサインがあったこと、

犯罪者の投票、機械の不正、非居住者の投票、

ニセの投票用紙の使用、金で投票用紙を買ったこと、

投票集計監査員を集計所から追い出したこと、

投票用紙が有権者より多いことが、多くの都市で起きた。

 

これらの激戦州では私たちが勝利できる十分な票がある。

今回の投票は認定してはいけない。

今回の選挙にはまだ期間がある。”

 

 

トランプ大統領は今回の不正に関与した人に

最後の呼びかけをしているのではないか。

これ以上進むと犯罪集団の一人になるのだと

警告しているように聞こえる。

 

 

(以上、動画より)

 

 

リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ

 

現在の、司法も腐りきっている現状からみると、

私も大統領令を出すのが最善の方策と思います。

 

すべてが腐りきっているがゆえに、

もう臭くて臭くてプンプン匂っていてそこには長くはいれない。

沼の底から悪臭漂っていて、もはや通常の機械では

さらいきれないドロドロヘドロ状態ですから。

 

これは、お掃除のプロにやってもらわないと。

通常のやり方では、悪いものはとりきれない模様。

あまりにも、あまりにも、深い深い闇がそこにある模様。

 

米国だけの問題ではなく、

世界全体に広がっている病巣部分を取り除くための

大がかりな外科手術みたいなものですね。

一回じゃ取り切れないし、

欧州その他の国にもかなり転移してるし。。。

そもそも病巣元は中共だし。

そう、日本にも病巣はガンガン広がってきてますしね。。。。

 

でも、この米国での大がかりな泥沼さらいが、

今後の世界を変える大きな転換点になることは確かです。

 

大統領令は、大統領選挙のためというよりも

民主主義国に共産国が介入して、

その国を潰そうとしているのを阻止する戦いの

GOサインであるということでしょうか。

 

これにより、悪いことしていい人のふりをしていた人たちを

捕まえて刑務所に入れてもらいたいと思います。

 

生きているうちに反省できるほうが、

その人の魂にとってはよいことなので。

悪いヤツのままだと、そのまま地獄へのエレベータ直行なので。

悪いことをしていたという自覚と反省が非常に大切です。。。

そして、誇り高い人間の魂として立ち直ってほしいです。

 

 

今後、いろいろと混乱が起きるでしょうが、

新しい時代のための夜明け前の暗さであると思います。

日本にいる私たちは、恐怖心にとらわれることなく、

自分にできる最善のことをしていきたいですね。

 

今日も、まだこんなによい天気。

太陽はどんなときも、地球を照らしてくれています。

当たり前だと思っていることが、

当たり前でないことに気づくことも大事ですね。合格

 

今日もまだまだこれから。

一日、がんばっていきまっしょ!合格

 

 

 

 

 

 

 

 

 

米国も日本も、主要メディアといわれるなかでは、

トランプ大統領をほめる記事は非常に少ないです。

 

下記に紹介するYoutube動画のなかに、

「トランプ大統領が米軍内で尊敬されている理由のひとつは、

退役軍人の処遇を改善したことにある」 旨の内容があったため、

詳細を調べようと思い立ちましたニコニコ

 

ところが、過去記事をグーグル検索してみると、しょうもない人だという

ニュアンスの記事ばかりが目立ち、調べたい内容の記事に行くことができません。

(dackdackgo で調べるとちゃんとよい記事も最初にでるのですが.。

 検索順って、かなり操作されてませんか・・されてますよね・・・滝汗)

 

 

結果、トランプ大統領は、どんな仕事をしてきたのか、

中立の立場で書かれた記事がどれなのか分からなくて、

(反トランプ記事が多すぎて)

一般ピープルは、自力で真実のトランプ氏の姿を

見ることができない・・・

ということが、わかりましたあせる

 

 

まぁ、トランプ大統領のマスコミでの立ち位置は、

何をやっても姑にグチグチ文句を言われて、

められることの決してない、

嫁の立場のようなものでしょうかガーン

(卑近な例で申し訳ありません)

 

 

これは、マスコミの罪は思ったより重いゾ、と実感しました。

悪人ならまだしも、

無私の心で仕事をしている善人に対して、

正しい評価をせず、その間違った評価を正当なものとして、

大衆に対し、自分たちの都合のいいように垂れ流すというのは、

自分の首を絞めているのと同じではないかと。

 

同じ国に住んでいて、正しい方向へ導こうとしている人を

貶める行為というのは、自分たちの立っている地面をも割り、

暗い世界に堕ちるのと同じなのではないかと。ブードクロ

 

 

そのことに、マスコミはほんとうに気付いていないのでしょうか。

気づいていないとしたら、もはや病気であると

言わざるを得ません。病院

 

まぁ、かなりの人数が、マネトラお金と ハニトラ口紅にかかっている現在、

病気である自覚もなく、病気であることは確か カモ。

 

 

とはいえ、信頼できるYoutube動画や、ツイッター、ブログを

発見することができれば、一般ピープルでも正確な情報を

得ることはできます。

 

信頼できるサイトに出会えるかどうかは、

信頼できる人生のパートナーに出会うチャンスに

恵まれることと同じくらい、

そう簡単でははないことなのかもしれませんが。

 

自分が真っ直ぐで曇りのない純粋な心じゃないと、

まともな人を惹きつけられないのと同じで。

 

この人だ!と見つけたと思ったら、

相手の黒い部分や自己保身するところを見ちゃって

心から信頼するに値しない人だと、わかってしまったり。

 

そういうときは、自分も何かにこだわっていたり、

怖がっていたり、逃げていたりするんですけどね。。。

 

 

そうやって見る眼を養いつつ、

ほんとうに信頼できる人を見つけられたら、

ほんとうに、うれしい合格 ですよね。

 

 

まぁ、そうして、信頼できる人から知りえた情報を

身近な人たちに伝えることが、

真実を知ってしまった者の使命なのかもしれませんよね。

あきらめず、粘り強く、正しい方向を

周りの人に伝えていけたらいいですね!!

 

 

 

 

それでは、下記に、最近知ったHarano Timesさんの

Youtube動画を紹介させていただきます。

 

 

黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花

 

トランプ大統領が2020年12月12日に陸軍士官学校での

アメフト大会に参加。

将来、軍隊のトップとなる人材が、トランプ大統領に対する

情熱からみえる、トランプ大統領の米軍での地位。

 

  

 

会場がものすごく盛り上がったそうですよアップ

ラグビー ラグビー ラグビー ラグビー ラグビー

 

もうひとつ、

トランプ大統領が、なぜ軍隊でここまで支持されるのか。

トランプ大統領が、米軍を起用する理由。

トランプ大統領の、警告。

以上3点について説明のある動画です。

 

(これについては、下記動画の概要の書き起こし)

 

 

 

トランプ大統領が、なぜ軍隊でここまで支持されているのか。

 

 

オバマ政権時は、米軍の経費をかなり抑えており、

軍が行動する際も、かなりの制限をかけていた

そのため、敵と戦うときに思うように行動できないことがあった。

 

例えば、テロリスト集団 ISISが勢力範囲を広げたことがあったが、

これは、米軍が弱かったからではなく、当時の米軍に対する制限が

あまりに多かったから。

トランプさんが大統領に就任した際、この行動制限を弱めたので、

ISISも短期間で消えていった。

 

 

 

 宝石赤軍の行動や経費を抑えるということが、「平和」に

  つながるのではないということが、わかりますよね。

  オバマ氏の素行から鑑みて、当時、わざと軍事費を抑え

  米国の民主主義や国力を弱めようとしていたのではないかと。。

  ノーベル平和賞に値しない数々の行動が明らかに

  なっているこの頃です、ヨネ。。。

 

 

 

また、オバマ政権は退役軍人の待遇を必要以上に制限していた。

トランプ就任後、約7千人の退役軍人サービスをする公務員を

解任して、退役軍人の待遇を改善した。

 

また、軍事費の予算を上げ、海外からも米軍人を米国に戻した。

このようなことで、米軍内ではトランプ大統領がかなり尊敬されている。

 

米軍は昔から憲法を護る、愛国の集団と言われてきた。

世界各地に駐在し、どこの国よりも戦争する確率が高い。

だから、米軍に入る前にはその覚悟で入っている。

 

本当に自分の国を愛し、自分の国のために戦う勇気が

なければ簡単に米軍に入ることはできない。

今、米国内で危機が起きている。

もし何かあれば、彼らが最初に米国と米国憲法を

護るために戦う。

 

 

 

動画のなかで、トランプ大統領と一緒に行動しているのは、

ミラー国防長官代行などのメンバー。

米軍のトップはトランプ大統領、次はミラー国防長官代行なので、

彼らが米軍の伝統的なスポーツ大会を観にいくのは当たり前のこと。

 

このほか、情報長官のラトクリフ氏 も一緒にいる。

彼は自分のツイッターで、トランプ大統領のヘリコプターで

試合を見に行くとツイートし、自分のツイッターヘッドを

そのヘリコプターの写真にしていた。

 

 

 

情報長官がこのようなイベントに大統領とともに参加することは

めったにないこと。

情報長官は、基本、メディアにはでない。

しかしこの数日、彼はかなりメディアに出現している。

それも、中共が米選挙に介入したという発言が多い。

 

 

また、一週間ほど前、彼がFOXニュースのインタビューを受けたとき、

司会者が 「バイデン政権に変わったときには、中国に対する

政策を変えますか?」 と質問されたとき、

「これから誰が政策をつくるかにもよるし、まず、バイデン政権が

あるかどうかわからない」 と回答した。

 

 

彼は、私たちが知らない数多くの情報をもっている。

確実な情報がなければこのような発言はしないはず。

今週中に情報のレポート提出があるので、それを待つことにしよう。

 

 

 

(以上。 米軍を起用する理由、不正に関与した者に対する警告 

 については、後日に続きます)

 

 

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