Namber666・・・Talk my self -50ページ目

Namber666・・・Talk my self

なんでもあり。

激強戦駆。

心を大事に、感謝を忘れず。

野球の話。


生まれてから、今日まで阪神タイガースのファンやけど、


今年は甲子園や京セラドームに一度も行かず・・・


今までは多いとkには10~15試合位は行ってたと思うけど、


昨年のクライマックスシリーズの藤川jの一球と岡田の辞任に納得できず・・・


本当に今年は行かないどころか、


結果すらもよくわからない状態やったわ。


そんなこんなで・・・


城島が阪神にのニュース。


来年というか、キャンプにでも行って城島の捕手としての動きは、


見てみたいな。



野球における捕手のイメージ・・・


古くはドカベンの山田太郎・・・太ってる?


何となく陽のあたることの少ないポジション。


自分もずっと試合で良くない結果になると、


監督からなぜか自分が怒られる・・・


そらサインどうり投げてくれたら、


打ち取れるけど、そんなにうまくいかん。


投げて打たれたのは投手でも、


責任は捕手・・・そんなポジションかもしれん。


まぁそれを理不尽だと思ったことは、


一度もないかったけどな。



そのイメージを大きく陽のあたる場所へ変えたのは、


元ヤクルトの古田かもしれない。


捕手というポジションの重要性や、


本当に色々な事を試合中に屋っていること等々。


せやけど、自分は古田のキャッチングンが、


どうしても好きになれんかった。


めちゃくちゃうまいし、今の捕手の守り方を変えたかも知れんけど、


なんとなく・・・


捕手・・・捕る手・・・捕る人・・・


投手の球を捕る為のポジション。


古田は次のプレーをしっかりと考えた上でのキャッチング。


理にかなったキャッチング・・・


でも投手の球を捕ることからすると、どうも好きになれん。



そんななかでてきたのが城島。


どっちかいうと、昔ながらのタイプのように思える・・・


城島のしっかりとした捕り方が久々で新鮮に映った。


あの捕り方やないと、昔ながらのキャッチャーミットは使えんしな。



ということから・・・


まじかであまり見る機会がなかったので、


城島のキャッチングを見てみたい・・・それだけで、


来年は見に行こうかな・・・と思います・


楽しみやなぁ。



・・・あくまで捕手のことに関しては持論で、


プロのことをとやかく言える立場ではなくて、


そこのところはつっこみなしで・・・。



興味ない人にはさっぱり???な内容やね。



ほな。



See Ya!

Talk to oneself-2009102313400000.jpg

上映が終わるので、

急遽観てきました。

面白かったわ。



…お客は自分入れて5人。

こんなんやったら、

席を指定でなくてもええやん。



やっぱり映画は映画館で観るのが、

一番やな。





ほな。

30分泳いだ。


とんでもなく…


しんどいわ。


体力は最低や


せやけど、


腰に痛みが全くないわ。


それが救いや。


ほんまに体力戻さな、


たかが30分で、


バテたらあかんな。


がんばろ。


ほな。

人と人のつながり・・・


もちろん長いことかけて信頼関係を気づくものかもしれん。


せやけど、


長さではないな。


昨年知り合った兄弟分・・・


なんでも話せて、相談できて、


あかんことあかん言えて、


まさか、この歳になってから、そんな奴に出会うとは・・・


本当に感謝せなあかん。


今日も昼を一緒に食べたけど、


自分も色々あって話と時ではあったし、


兄弟も話したいことがあったみたいで・・・


ほんまにしょうもない話もするし、


何が解決するわけやあらへんけど、


お互いがまた元気をもらって、次にいける感じやな。


大事にせなあかんわ。


本間に感謝や・・・。