マーケティングの4Pはマーケティングの柱になるものです。
プロダクト
プライス
プレイス
プロモーション
ユーザーが満足する製品やデザイン、パッケージを開発し
ユーザーが満足できる価格設定を行い
商品を購入しやすい売り場、売り方提案
ユーザーがこの商品を買ったらこんなにも素敵な
利益が得られるんだというベネフィットを追求した広告戦略
これら4つを組み合わせることが必要だといわれています。
ただ、今のネット時代、情報が溢れているため
4Pのバランスも崩れ、新たな「P」も出てきているようです。
この多種多様な時代に4Pだけでは片付けられなくなっているのは
周知の事実だと思います。
新しい「P」を自分で探してみるのも面白いですね。
今ではSNSなどのフェイスブック、ツイッターやブログなどでの
ユーザー同士での口コミなどもマーケティング手法でもありますよね。
時代が豊かになり、物が溢れているこの時代いいのか、はたまた悪いのか。