医療費の一部が保険から支払われること
これは、その費用を誰が支払っているのかまで考えよう
そして、医療費を使わないと損をした気分になる人は???危険な罠に・・・
経済的な負担をしている人はだれ?
処方箋が無いと購入できない薬が安全なのか?
効能が市販薬よりもある事を知っている人は、医師に処方箋を求めて通う
医者は、投薬の点数で実入りが異なる
儲けようと思えば、大量の薬を出すことになる
本当にそれだけの薬が必要なのだろうか
経済的に儲かるのはだれ?
病人は、完治しているのだろうか???
国民皆保険制度の見方を考えるための文章であって、実際の病気の治癒や完治に焦点を当てていません。
制度の在り方が、国民を騙して保険制度が充実しているように見せているだけで、無駄な投薬やワクチンを撃(売)って、国民の健康を害しているのでしょう。
公然と病気を作り出すワクチン投与、病気になれば早期発見、早期治療だと薬漬けにして命を奪う、殺人的な罠の話です。
そして、社会保障費が足りないのも当たり前の話です。
