よく考えると、学校の教科書で教わる自分の身体のことはとても少ない


ほとんど知らないというのが、本当のところでしょう


神話的に医師が患者を治すと思わされている


特に時間を制限せずに働く都市部に暮らす人は病気と言っていられないので「症状を抑える」お薬によくお世話になることでしょう


時間が無いから、早期発見をありがたがる


当たり前のようですけれど、治療をしなくても治る病気が世の中にはたくさんあるんです


知らないのは、学校の教科書に書いていないから・・・




検診では、「小さな癌が見つかりました」と、告知されて治療する人がいます


これは、昔の検査では発見できなかったというそうですが、これでよかったのです


病気は、原因があって発症するのですから、先ずは原因を明らかにすることです


多くの場合は、休息をとることなど、生活習慣を改善すれば病気も治癒します




次に、ワクチンは対象人数分の用意があるのでしょうか


インフルエンザのワクチンも、型が違えば感染します


自分の受けたワクチン接種、何が原材料か知っていますか・・・などなど



病気にならない人まで、予防としてワクチンを接種しているが・・・


※アナフィラキシーショックで、急変する鳥インフルの可能性も否定できない・・・かも


 

ウィルスとワクチンの相違点を詳しく調べると分かるんですけれど、ケミカルの特許など壁があります


色々な利権も絡んでいるんです