ベスト盤問題で騒いでるが、
この時期を総括すると、やっぱ失敗だったってことになるんだろうか。
曲だけじゃなく、コンセプトとかプロモーション的にもだが。
Utadaでは、1stのこの曲が好きだったな。
ドラマーに元マーズ・ヴォルタのドラマーを抜擢したのもやっぱ”背骨だからね”。
マーズ・ヴォルタに触発された曲というか、好きだからやりたかったのか、
エドガー・アラン・ポーのレイブン(大鴉)という詩がテーマになっていたんだったと思うがあんま覚えてないが。
POPSより、こうゆう曲でもっとやって欲しかった。
あんまり他にいないんじゃないだろうか(多分)。
(生活臭もしないし、ビジュアル等では勝てないと思うし)
この時期を総括すると、やっぱ失敗だったってことになるんだろうか。
曲だけじゃなく、コンセプトとかプロモーション的にもだが。
Utadaでは、1stのこの曲が好きだったな。
ドラマーに元マーズ・ヴォルタのドラマーを抜擢したのもやっぱ”背骨だからね”。
マーズ・ヴォルタに触発された曲というか、好きだからやりたかったのか、
エドガー・アラン・ポーのレイブン(大鴉)という詩がテーマになっていたんだったと思うがあんま覚えてないが。
POPSより、こうゆう曲でもっとやって欲しかった。
あんまり他にいないんじゃないだろうか(多分)。
(生活臭もしないし、ビジュアル等では勝てないと思うし)