今日の読売新聞朝刊に『ドイツゲーム』についての記事があった。

TRPGのようなアナログ型ゲームで、内容は、シム系のゲームのように、何かを発展、成長させたりするコミュニケーション重視のボードゲームらしい。

ちょうど昨日、大須の三洋堂書店3Fでそれを見て来たので、そんなに人気があるのか、なるほどねと思った。


さらにiPadが出てくると、1台で、友人、仲間、同級生、かわいいメイドさんたちとも、キャッキャキャッキャと遊べるのかも。
さすがスティーブ・ジョブス。そこまで、お見通しか。


ニンテンドーDS /ノベル『極限脱出 9時間9人9の扉』協賛の、リアル脱出ゲームが催されたりと、
リアルアドヴェンチャーゲームも、盛り上がって来てるのかな。
名探偵コナンのように隠されたバクダンを見つけたりとか。

(聖地巡礼や歴女もリアルなクエストといえるのかも)


(ドイツゲームと聞いて、山手線ゲーム的なものを考えたけど、どうにも浮かばない。フランクフルト、バイエルン、シャウエッセン(?)・・・・)



謎解き(?)で最近好きなマンガはやっぱこれかな。

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(といって、あげたのはひたすらカッコいい「伽羅さん」登場、格闘ほとんどの巻だけどw)