昨日のことです。
仕事でお世話になっている公立病院で顔見知りの職員さんから声をかけていただきました。
「紫粋会のホームページに出ておられましたね・・・」
「多分大同窓祭をお手伝いした時のものだと思うんですが・・・もしかして香里のご出身ですか?」
「そうなんです。レスリング部だと大川君が同期です」
「えっぇ・・・大川君、先日東京で会いましたけどバリバリ頑張ってますよ・・・」
この年にして、世間の狭さと同窓の「つながり」のありがたさを感じたひと時でした。
そんな「つながり」がうれしくて、さっそく江村先輩が出版された「同志社三昧」を読んでいただくことにしました。