仮想あそこでああしていれば おそらくこうなっていたと いつもなんども思い返すんだ もうひとつのセカイで もうひとりのキミと もうひとりのボクが躍っているから 僕はそれを黙って眺めるしかないんだ 君の名は。 君の名は。 フタリのコトバはコダマしてる