仮想 | 秋 浩輝のONE MAN BAND

秋 浩輝のONE MAN BAND

はじめに言葉はない

あそこでああしていれば

おそらくこうなっていたと

いつもなんども思い返すんだ

 

もうひとつのセカイで

もうひとりのキミと

もうひとりのボクが躍っているから

僕はそれを黙って眺めるしかないんだ

 

君の名は。

君の名は。

フタリのコトバはコダマしてる