rewrite版 夜を越えていつも僕は君にトキめいているだから僕は夜を越えて君に逢いにいくほんの僅かな時間でも君と居たいからほんの少しの言葉でも君に届けたいから君は甘く蕩けるような声を吐きながら艶やかなカラダを弓のようにしならせるイマジネーションは沸騰したケトルのように次から次へと湧き上がってくるようだそして君は柔らかな心と体で僕を包み込む