⚪︎師は身近に…家族に 論文やレポートを書くことを日常としているひとがいます。その人の近くにいる時、どのようなプロセスで文章が形になっていくのかが よく分かります。もちろん、いつもスムーズに書ける訳じゃないようで。アタマが高速回転していそうだなーという感じ(こういう時は話しかけないでおく)や、大量のインプットをひたすらやってる時もある。で、執念ともいえる「必ず書きあげてみせる」という前提で取り組んでいるように見えます。いつの間にか 師は身近にいるものだな。私も書くぞー(ジャンルは違えど)