⚪︎蜘蛛の糸芥川小説で有名な「蜘蛛の糸」。今日、それに似た蜘蛛の糸のようなキッカケが降りてきた笑。先のことなんてわからない。だから、ちょっとでもピンときたものをつかんでみよう。以前の私ならば、そこで めっちゃ考えてた。考えているうちに、糸はいつの間にか消えてた。降りてる間はほんのわずか。だから、ささっと「私やります」と意思表示して、動くのだ。うまし!