特定の誰かではなく、あちこちみてて、観察して感じたこと~。それは。
リーダーシップがあり、何らかの代表をつとめていたりする人って、必ずしも若手を育てる力も兼ね備えている訳じゃあないんだね。ってこと。
「よくぞウチに来てくれた!」
と最初は大歓迎、「思う存分やってくれ」ってな感じで接していても、月日が流れると共に 若手のミスや至らない点ばかり気になり、そこを突っつく。
つまり人を減点法でみてる。そこに具体的なアドバイスや指導はなし。
自分の立ち位置しか見えてないんだな。
残念だな。その人の周りでは、くるくると、関わる人がチェンジしていく。長続きしない。
自分が気がつかないかぎり、変わらない。そんな場をいくつも見てきた。