・お盆におもうあの瞬間があの人との最後だったなんてそんなことわからなかった帰ってきて、またいつものように笑いながら話せると思ってた美味しいお菓子をたべながらしょうもないことペラペラ喋ってじゃあね、またってそんな日が来るとおもってたほんとうに どうなるかわからないものだな。 こわいほどに安らかにね。今はそう手をあわせるしかないんだ そしてありがとうって。