あの瞬間があの人との最後だったなんて
そんなことわからなかった
帰ってきて、またいつものように
笑いながら話せると思ってた

美味しいお菓子をたべながら
しょうもないことペラペラ喋って
じゃあね、またって
そんな日が来るとおもってた

ほんとうに どうなるかわからないものだな。 こわいほどに
安らかにね。今はそう手をあわせるしかないんだ そしてありがとうって。

{782250F6-70BE-4276-97CD-B3BAE767653F:01}