Pranayama Singing Bowl Theraphy Sound
Basic Pattern. 7Singing bowls
シンギングボールの聖地 カトマンズ パタン地区ダルバールスクエア、
本通りから入ると料金所がありますが、裏路地から「地元の人」も自由に通る事ができます。
ネパール カトマンズでのシンギングボール事情、
忘れ去られた「シャーマン」民間療法です。
パターン地区はンギングボールの製造業が盛んな地区ですが、
観光客相手のビジネスが主に成ります。損する人と得する客?
世界各国に輸出もされていますが、やはり時間を掛けて吟味する事です。
主にEU・USAでの医療機関の研究が進み、認知される。
パタン ダルバールスクウェア
シヴァ神を祀るクンペジュワール寺院
シンギングボールに必要な個数は7個です。
チャクラ数を必要としますが、7bowl&4bowlに使い分けて、
シンギングボールの選び方
音の良し悪しも重要ですが、振動波「響鳴音」が最も大切です。
響鳴響振させる事が重要な「サイマテック」Sound Healingです。
ハーブボールの作り方
ドライハーブ250g フレッシュハーブも同様量
布の大きさ、40cm、布の中央にハーブを置く
紐を括り付ける「紐の長さ70cm」
2回程紐を廻し括る。
ポイント=しっかりと括ります。
結んだ布の4角をしっかりと引っ張り、
4角を重ね合わし、端を折りたたむ、
左手を首「結び」に当て、右手で布の先端を引く、
重ねた布をUの字に折る。 ↑
この時に布の先端を少し「3cm」はみ出す。右側写真拡大、
布のはみ出しが短いとハーブボールが崩れやすくなります。
10年程前にバンコクにて考えたハーブボール
右=布はサラサ風、紐は絹糸
チャトゥチャックで購入、
括り付けの首から徐々に紐を回しながら上に結び付ける。
括り付けの首から徐々に紐を回しながら上に結び付ける。
丁寧に結ぶ、
ハーブボールの出来上がりです。
PRANAYAMA
香川県高松市庵治町1424













