☆恋愛って究極の人間関係訓練。週ごとにテーマを設けて配信!☆


今週は【寛大さの魔法♪】がテーマです。


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  ● 「寛大さ」の意味の取り違いとは?
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■チェック!

相手がしたことが、結局、そんなに悪いことではなかったと理解しようとしたり。。

無理に理解することに結びつけて、それを「許した」と思ってしまったり。

「許す」って本来、思い込むことなのでしょうか?

「寛大さ」は「正当な理由」がないとできないことなのでしょうか?(にこっ)





(あなたが考える時間)

例えば、デートで相手が遅刻してきたとしましょう。
相手に「正当な理由」があればあなたは怒ることもないでしょう。。

電車の遅延、車がパンクした・・・正当な理由や言い訳。

正当な理由は相手を許しやすくします。
なぜなら、相手の過失理由が明確だからです。

しかし、
本当の【寛大さ】 真の【寛大さ】が必要とされるのは。。

「正当な理由」が見当たらないときなのです。


恋愛ですと、心を傷つけられるような出来事が起こったときなどです。
失恋も「正当な理由」が全てにあるわけではないでしょう。。

明確な理由がわからなくても起こってしまうことってあるのです。


そんなときに、
ただ多めにみたり、容認したりしてきませんでしたか?

同じことを再び繰り返さないでほしいこと=正すべきことがあり、
「過ち」を認めた上で「許す」ということ。

ん~難しいですね~♪
でも、大丈夫です。

きっとあなたは「寛大さ」を手に入れることができます!


●「寛大さ」は育てていくものです。

●「寛大さ」は訓練していくものです。

●「寛大さ」は他のあらゆる感情と連鎖していきます。


とりあえず許そうと努力しても次の日になると相手を非難してしまったり。。
そういうことってありませんでしたか?


「寛大さ」はいざ実行しても最初はなかなか難しいのは、
上級の感情コントロール方法だからです。


訓練には習得するまでの時間が必要です。
それも感情なので気持ちが落ち着いていないとできないことなのです。
やはり、「スロウ」は欠かせないわけです。


●いかに許すか?


それを今日は考えてみてください。
まずは自分で相手の許し方を徹底的に考えてみてください。

パートナーだからこそ傷つけてしまうことってあると思うんです。
これが愛している相手でないなら問題は起こらないわけです。


今日は考えるにあたって、次のことも含めてやってみてください。
ズバリ!ヒントです~♪


●あなたにとって完璧な人間っていますでしょうか?

●間違ったことは<不完全なこと>だと受け取れませんか?※不完全=完璧の反対

●あなたが望んでいることと併せて考えてみてください。


「寛大」になることで本質が見えてきます。

純粋な意味で相手に許しを与えられるようになると、
憎んだり恨んだり妬んだりネガティブ・ワードを感情として持たなくなります。

愛情に欠けた行動や発言は「寛大さ」という感情的な知識がないうちに、
引き起こすものだからです。


「寛大さ」は相手に対する【反応方法】です。
とっさに思ってしまうスピードの速い感情をコントロールする方法です。


もっともらしい正当な言い訳に納得することは「寛大さ」ではありません。

ただ寛大にならねばと、
何の理由もなくあなたが我慢することでもありません。

相手をかわいそうと卑下して許すことでもありません。


「寛大さ」とは一体何だと思いますか?(にこっ)


明日は「寛大さ」を身につけるための【考え方】がテーマです!





 (シー・ユー・トゥモーロウ!)





 偶然があなたの前から通り過ぎない魔法をこれからお伝えしていきますからね!

 今日も読んでくださって、「ありがとう!」




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