無事、山(紀州高野山)から下りて庵迄の途上、何時もの呑み屋に立ち寄り。
南町(難波)の通称裏難波に在る鶏。(とりまる)に。

焼鳥屋じゃ。亥の刻(21時)に入ったので、店は満員。列席(カウンター)のみなので直ぐに一杯に為るのじゃが。
先ずは芋焼酎の相良を黒じょかで。

旨いのぉ(^o^)。胃の腑に染み込むわえ。
芋焼酎三岳の瓶入れ(ボトル入れ)し、黒じょかで愉しむ。

名前だけ書き入れるだけで飽き足らず、


日々酔って候、道場破り大い(誤字で多いに為っちょる)に良し、我が呑みにたてぬものなし等々書き入れ騒々しき瓶に(^_^;)。
しかもあて撮るの忘れちょるし(-_-;)。
此処での知人とも会ひ、まったりと呑みを愉しんだわえ。
そして次へ。
皆様、今日は(^-^)。弥生(3月)に為りましたな。紀州高野山から昨晩、戻りましたわえ。
戦友宅にてのんびり過ごしたわえ。
帰り下に下りるのに、戦友の車で驛迄送ってもろふたのじゃが、雨が多少降ってたのと気温が山(高野山)にしては高かったので、霧が出て途中迄視界が悪かったわえ。久々じゃったな。あの煙具合。
因みに山(高野山)の者は、大坂に出たり橋本や和歌山等に出る場合、下に下りると云ふ。
戦友、世話に為ったわえ。又、行くぞなもし(^o^)。
庵迄の途上、何時も行く呑み屋に立ち寄り夜半に戻ったわえ(-.-)。
けふも休日。さて、如何にしやふかね。
皆様、良ひ休日を御過ごし有れm(__)m。
晩の霊山、紀州高野山。

闇に浮かぶ多宝塔。

そして闇に浮かぶ三嶋天狗堂の天狗。

久々に行った戦友宅にて寛ぎを(^.^)。