無事、山(紀州高野山)から下りて庵迄の途上、何時もの呑み屋に立ち寄り。
南町(難波)の通称裏難波に在る鶏。(とりまる)に。

焼鳥屋じゃ。亥の刻(21時)に入ったので、店は満員。列席(カウンター)のみなので直ぐに一杯に為るのじゃが。
先ずは芋焼酎の相良を黒じょかで。

旨いのぉ(^o^)。胃の腑に染み込むわえ。
芋焼酎三岳の瓶入れ(ボトル入れ)し、黒じょかで愉しむ。

名前だけ書き入れるだけで飽き足らず、


日々酔って候、道場破り大い(誤字で多いに為っちょる)に良し、我が呑みにたてぬものなし等々書き入れ騒々しき瓶に(^_^;)。
しかもあて撮るの忘れちょるし(-_-;)。
此処での知人とも会ひ、まったりと呑みを愉しんだわえ。
そして次へ。