毛馬第一閘門の同じ敷地には、歴史遺物が未だ有るわえ(^.^)。
残念石。


夏の陣以降に大坂城再建の折、運搬船より川中に落下せし石垣の石。明治の閘門建造の折、発見せし物。
其の脇には淀川改修碑。

第一閘門の隣に洗堰。

そして、長柄運河に掛かって民に愛された眼鏡橋。


往時の様相。高札拝察m(__)m。
淀川堤の一角為れど、落ち着く遺構じゃった(^-^)。
先人の技に感服m(__)m。
此の後も、此の地を出でて散策は続く。逸れは又明日に綴るわえ(^.^)。