庵にて、録画してたNHK BS1 地球テレビ エル・ムンドを観る。
其の中で露・リアリズムの巨匠、イリヤ・レーピン(1844ー1930)の作品を紹介。
19世紀帝政露時代の画家。



夕べの宴(1881年作)



浅瀬を渡る船曳き(1872年作)



集会(1883年作)



代表作品。露国立トレチャコフ美術館蔵。

素晴らしい作品じゃな。躍動感が凄いわえ。
江戸で神無月八日(10月8日)迄、レーピン展を開催されて居るやふじゃ。
行きたいのぉ~。(^.^)

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